武雄アジア大学に支出する13億円を、武雄市民及び武雄市内で働く人たち、学ぶ人たちを大切にする政策に充ててください。


武雄アジア大学に支出する13億円を、武雄市民及び武雄市内で働く人たち、学ぶ人たちを大切にする政策に充ててください。
署名活動の主旨
・「武雄アジア大学」への様々な支援のうち、市民合意を得ていない13億円の支出方針を直ちに撤回すること。
・武雄市文化会館の在り方等の文化、抜本的な水害対策を始めとする防災、給食費無償等の教育、人手不足等に悩む介護・福祉・医療、物価高対策など地域の暮らしに密接に関わる分野への予算を優先し、13億円を上記に配分すること。
本趣旨にご賛同いただける方の署名を、心よりお願い申し上げます。
対象: 武雄市内在住・勤務等の皆さん 及び この問題に関心をお持ちの全国の皆さん
締切: 紙ベースでの署名が継続されておりますため、締切を延長し、現在も受け付けております。
【7月19日追記①】
皆さまからお寄せいただいた署名1,025筆(7月16日午前10時取りまとめ分)を武雄市企画政策課大学設置支援室へ提出しました。
⽂部科学省による⼤学設置認可の可否が判明する時期を迎え、武雄アジア⼤学と同時期の開学を⽬指していた博多⼤学(仮称)が開学延期を発表するなど、全国的にも計画⾒直しの動きが出始めております。こうした状況を踏まえ、当地においても署名に寄せられた声を⼀刻も早く武雄市に届ける必要があると判断しました。
なお、署名は予定どおり7月31日まで実施しております。
当該オンライン署名とともに「紙」での署名も受け付けております。署名用紙は下記のURLからダウンロードできますので印刷してご記入ください。
https://drive.google.com/file/d/1sSVx2kP5-79kTbWI0abaOUIcEjcWKaPX/view?usp=drivesdk
ご記入が終わりましたら事務局(電話:080-1977-8164)までご連絡いただければ、お受取りに伺います。
【7月19日追記②】
1,025筆分の提出について、地元紙・佐賀新聞さんが7月18日付記事にてご紹介くださいました。
【7月19日追記③】
九州のインターネットメディア、Net-IB NEWSでも署名簿提出の様子を記事にてご紹介いただきました。7月18日掲載。
https://www.data-max.co.jp/article/79358
署名活動の主旨
・「武雄アジア大学」への様々な支援のうち、市民合意を得ていない13億円の支出方針を直ちに撤回すること。
・武雄市文化会館の在り方等の文化、抜本的な水害対策を始めとする防災、給食費無償等の教育、人手不足等に悩む介護・福祉・医療、物価高対策など地域の暮らしに密接に関わる分野への予算を優先し、13億円を上記に配分すること。
本趣旨にご賛同いただける方の署名を、心よりお願い申し上げます。
対象: 武雄市内在住・勤務等の皆さん 及び この問題に関心をお持ちの全国の皆さん
締切: 紙ベースでの署名が継続されておりますため、締切を延長し、現在も受け付けております。
【7月19日追記①】
皆さまからお寄せいただいた署名1,025筆(7月16日午前10時取りまとめ分)を武雄市企画政策課大学設置支援室へ提出しました。
⽂部科学省による⼤学設置認可の可否が判明する時期を迎え、武雄アジア⼤学と同時期の開学を⽬指していた博多⼤学(仮称)が開学延期を発表するなど、全国的にも計画⾒直しの動きが出始めております。こうした状況を踏まえ、当地においても署名に寄せられた声を⼀刻も早く武雄市に届ける必要があると判断しました。
なお、署名は予定どおり7月31日まで実施しております。
当該オンライン署名とともに「紙」での署名も受け付けております。署名用紙は下記のURLからダウンロードできますので印刷してご記入ください。
https://drive.google.com/file/d/1sSVx2kP5-79kTbWI0abaOUIcEjcWKaPX/view?usp=drivesdk
ご記入が終わりましたら事務局(電話:080-1977-8164)までご連絡いただければ、お受取りに伺います。
【7月19日追記②】
1,025筆分の提出について、地元紙・佐賀新聞さんが7月18日付記事にてご紹介くださいました。
【7月19日追記③】
九州のインターネットメディア、Net-IB NEWSでも署名簿提出の様子を記事にてご紹介いただきました。7月18日掲載。
https://www.data-max.co.jp/article/79358
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2025年7月2日に作成されたオンライン署名
