日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク
19 мая 2013 г.
日本維新の会の橋下、石原両共同代表は19日、名古屋市のホテルで会談し、旧日本軍の従軍慰安婦に関する橋下氏発言を撤回する必要はないとの認識で一致したそうです。
そうでしょうね。今までも、あれこれスリカエてはいるけれど、結局「「慰安婦」制度は必要」も、「どこの国も「慰安婦」を利用していた」も、「強制連行の証拠はない(から国家犯罪ではない)」も、撤回してはいないし、そのことで謝罪もしていない。
言っているのは「誤解を生んだ」であり、その責任は自分の言葉足らずもあったけれど、でも圧倒的に責任は「マスコミの誤報」であり「国民の読解力のなさ」なのです。
橋下、石原会談は、それを分かりやすい形で示しただけのことです。なんにも変わってはいない。
こんな詭弁家、許してはなりません。
今、署名は1500筆を超えました。みなさん、なお一層の拡散とご協力、お願いいたします。
稀代の詭弁家を追いつめる力があるのは、マスコミではありません。それを成し遂げるのは、私たちの力です!
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