Petition update検察、裁判所は裏打ちの無い司法面接の証拠化で子どもに一生消えない心の傷と冤罪を作らないでください。
ジャーナリストの片岡健氏が事件を検証してわかりやすい記事にしてくれました。

FalseCharge GuiltlessPeople千葉県, Japan

11 Feb 2024
ある小学校で起きた冤罪 マガジンより
「誰からも評判の良かった小学校講師の青年が、担任する1年生のクラスの女子児童3人にわいせつ行為をはたらいた容疑で逮捕され、本人は一貫して無実を訴えたが、裁判で懲役3年6月の判決が確定した。
裁判記録をもとに検証したところ、この事件は冤罪であるばかりか、「そもそも、事件自体が存在しなかった」という真相が明らかになった」
〈最終回〉捜査で作られた「性被害の記憶」 より
「検察官の不適切な“司法面接”
そして実を言うと、Jさんの事件では、性被害を訴えた女子児童3人の供述は信用性に疑問があることが専門家に指摘されている。その専門家は、青山学院大学の高木光太郎教授。足利事件や福井女子中学生殺害事件、大崎事件など様々な冤罪事件・再審請求事件で、供述に関する意見書や鑑定書を作成してきた心理学者だ。」
マガジン(連載記事)
https://note.com/ken_kataoka/m/m6e5ac5551109
保育園に潜む悪魔!全米を揺るがす衝撃の結末
https://www.fujitv.co.jp/unb/contents/230316_1.html
ご一読並びに拡散をしていただければ幸いです。
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