

児童わいせつ事件で2人の逮捕者を出した(株)キッズラインの社長交代を求めよう


児童わいせつ事件で2人の逮捕者を出した(株)キッズラインの社長交代を求めよう
署名活動の主旨
児童へのシッターによる性犯罪
2020年4月と6月に、ベビーシッター大手マッチングアプリ「(株)キッズライン」の男性ベビーシッター2人が立て続けに男児・女児へのわいせつ容疑で逮捕されました。
「(株)キッズライン」の経沢香保子社長がマスコミのインタビューに応じたのは、1人目の逮捕からおよそ4カ月が経ってからでした。
被害者から逃げ続ける経常社長
それまでは、被害者・Aさんは自分の5歳の娘が被害に遭っていたとわかった2020年5月から、経沢社長と話すことを望んでいましたが、(株)キッズライン社からの返事は、『会社の方針として経沢代表は、謝罪する担当者ではない』というものでした。
そして2020年9月21日。なぜか突然、経沢社長はマスコミ(フジテレビ)のインタビューに答えます。
今後の防止策は男性シッターを排除??
そこで、アナウンサーから答える形で、今後の、性被害防止策として、今回の逮捕者2人が男性シッターであったことを踏まえ、「男性シッターの活動を停止することで当面の安全を図る」という経沢社長の説明に、フジテレビ(島田アナウンサー)は、やはり納得はできなかった。と語っています。
シッターの対面面接が一度もない・・・
オンライン化を進める(株)キッズラインですが、コロナ禍とはいえ、シッターに一度も会うことなく採用登録することについて「安全面ではいかがですか?」との島田アナウンサーの問いに、経常社長は、
「現在、それで不満足であるとか、それによって事件が起きた、とか、いうのは、一切ありません」(経常香保子社長)
と明言します。しかし、島田アナウンサーは、全ては「安価」にサービスを提供できなくなるからではないか、と追及します。
(https://www.fnn.jp/articles/-/86334)
*皆さんならいかがお考えですか?大切なお子様を預けるシッターさんを、対面面接せず登録。時間を短縮し、スピード重視で会社の成長に重きを置いた判断。別の記事では既に(株)キッズラインには「上場おじさん」と呼ばれるスタッフがおり、上場に向け、準備をしているような話をしています。
https://kidsline.me/magazine/article/265
結果、このような事は、会社の成長スピードを、安全性より、優先した為に、起こるべくして起こった事ではないでしょうか?
過去に経常香保子氏が起こしたステマ事件(2008年)
2008年12月23日。大阪の心斎橋にある御堂筋周防町店に徹夜組を含め約3000人が殺到し、1キロメートル以上の大行列になった「クォーターパウンダー行列」。みんな何事か、とその人気ぶりに目を見張りましたが、それはなんと販売キャンペーンの一環で、行列はお金をもらって並んでいた大量のアルバイターだったのです。
派遣会社のフルキャストなど2社がアルバイト1000人を時給1000円で募集。別に3セット分のハンバーガー代が支払われ、これを企画していたのが、当時、経沢香保子氏と、当時の伴侶であった人物が代表、役員を務めたトレンダーズ(株)でした。(https://biz-journal.jp/2012/10/post_902_2.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved).
過去に経沢香保子氏が起こした「血液クレンジング事件」(2013年)
2013年、彼女が起業した、トレンダーズ(株)に於いて展開していた美容系クーポンサイト「キレナビ」に於いて「血液クレンジング」なる医療行為を、景表法に抵触するような表現を使って宣伝したり、また、ここでもステマを使ったりという行為をしています。これには、トレンダーズ(株)の株主であり従業員であったH氏がチーフになっていた為、彼女がSNSで全面的に責められる事となり、最終的にそのせいかどうかは定かではありませんが、彼女はほどなく退職しています。しかし、2020年現在も、7年間、彼女は本件でSNS上で責められ続けています。(https://ha-chu.love/post/buzzfeed-cant-stop-angry/
子供たちを性被害から守ろう!
このような数々の状況を鑑みるに、経沢香保子という人物は、企業の代表取締役を務めるには足らず、「ステマ事件」「血液クレンジング事件」では、被害者はそう多くはありませんでした。
しかし今回は、遂に、刑事事件が起こってしまいました。しかももっとも弱い、児童が性被害に遭うという、むごたらしい事件です。
それでも経常香保子社長は利益優先の為に「シッターと直接会っての面談をする必要性はないと思っている」「男性シッターを排除すること」で予防する。と言うに留まります。
ここまでの彼女の行動、起こして来た事件や問題を見るに、経営者としては取るに足らない部分が多々あると思いませんか。それは、最初に彼女が立ち上げた企業、トレンダーズ(株)が、当時のご主人と二人三脚であったから成り立っていた部分も大きく、その後、離婚し、彼女のみが中心となってしまった事も関係しています。つまり、両輪で走っていた車両の片輪を失う、つまり、重要な人材を失っているのです。
いずれにしても、非常に危うい経営者です。
彼女に大事なお子さんを預けられますか?
どうでしょう。ここで、思い切って、社長交代を求め、実力、能力ある人、実務が本当に取り仕切れるに人へ、交代頂こうではありませんか。

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署名活動の主旨
児童へのシッターによる性犯罪
2020年4月と6月に、ベビーシッター大手マッチングアプリ「(株)キッズライン」の男性ベビーシッター2人が立て続けに男児・女児へのわいせつ容疑で逮捕されました。
「(株)キッズライン」の経沢香保子社長がマスコミのインタビューに応じたのは、1人目の逮捕からおよそ4カ月が経ってからでした。
被害者から逃げ続ける経常社長
それまでは、被害者・Aさんは自分の5歳の娘が被害に遭っていたとわかった2020年5月から、経沢社長と話すことを望んでいましたが、(株)キッズライン社からの返事は、『会社の方針として経沢代表は、謝罪する担当者ではない』というものでした。
そして2020年9月21日。なぜか突然、経沢社長はマスコミ(フジテレビ)のインタビューに答えます。
今後の防止策は男性シッターを排除??
そこで、アナウンサーから答える形で、今後の、性被害防止策として、今回の逮捕者2人が男性シッターであったことを踏まえ、「男性シッターの活動を停止することで当面の安全を図る」という経沢社長の説明に、フジテレビ(島田アナウンサー)は、やはり納得はできなかった。と語っています。
シッターの対面面接が一度もない・・・
オンライン化を進める(株)キッズラインですが、コロナ禍とはいえ、シッターに一度も会うことなく採用登録することについて「安全面ではいかがですか?」との島田アナウンサーの問いに、経常社長は、
「現在、それで不満足であるとか、それによって事件が起きた、とか、いうのは、一切ありません」(経常香保子社長)
と明言します。しかし、島田アナウンサーは、全ては「安価」にサービスを提供できなくなるからではないか、と追及します。
(https://www.fnn.jp/articles/-/86334)
*皆さんならいかがお考えですか?大切なお子様を預けるシッターさんを、対面面接せず登録。時間を短縮し、スピード重視で会社の成長に重きを置いた判断。別の記事では既に(株)キッズラインには「上場おじさん」と呼ばれるスタッフがおり、上場に向け、準備をしているような話をしています。
https://kidsline.me/magazine/article/265
結果、このような事は、会社の成長スピードを、安全性より、優先した為に、起こるべくして起こった事ではないでしょうか?
過去に経常香保子氏が起こしたステマ事件(2008年)
2008年12月23日。大阪の心斎橋にある御堂筋周防町店に徹夜組を含め約3000人が殺到し、1キロメートル以上の大行列になった「クォーターパウンダー行列」。みんな何事か、とその人気ぶりに目を見張りましたが、それはなんと販売キャンペーンの一環で、行列はお金をもらって並んでいた大量のアルバイターだったのです。
派遣会社のフルキャストなど2社がアルバイト1000人を時給1000円で募集。別に3セット分のハンバーガー代が支払われ、これを企画していたのが、当時、経沢香保子氏と、当時の伴侶であった人物が代表、役員を務めたトレンダーズ(株)でした。(https://biz-journal.jp/2012/10/post_902_2.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved).
過去に経沢香保子氏が起こした「血液クレンジング事件」(2013年)
2013年、彼女が起業した、トレンダーズ(株)に於いて展開していた美容系クーポンサイト「キレナビ」に於いて「血液クレンジング」なる医療行為を、景表法に抵触するような表現を使って宣伝したり、また、ここでもステマを使ったりという行為をしています。これには、トレンダーズ(株)の株主であり従業員であったH氏がチーフになっていた為、彼女がSNSで全面的に責められる事となり、最終的にそのせいかどうかは定かではありませんが、彼女はほどなく退職しています。しかし、2020年現在も、7年間、彼女は本件でSNS上で責められ続けています。(https://ha-chu.love/post/buzzfeed-cant-stop-angry/
子供たちを性被害から守ろう!
このような数々の状況を鑑みるに、経沢香保子という人物は、企業の代表取締役を務めるには足らず、「ステマ事件」「血液クレンジング事件」では、被害者はそう多くはありませんでした。
しかし今回は、遂に、刑事事件が起こってしまいました。しかももっとも弱い、児童が性被害に遭うという、むごたらしい事件です。
それでも経常香保子社長は利益優先の為に「シッターと直接会っての面談をする必要性はないと思っている」「男性シッターを排除すること」で予防する。と言うに留まります。
ここまでの彼女の行動、起こして来た事件や問題を見るに、経営者としては取るに足らない部分が多々あると思いませんか。それは、最初に彼女が立ち上げた企業、トレンダーズ(株)が、当時のご主人と二人三脚であったから成り立っていた部分も大きく、その後、離婚し、彼女のみが中心となってしまった事も関係しています。つまり、両輪で走っていた車両の片輪を失う、つまり、重要な人材を失っているのです。
いずれにしても、非常に危うい経営者です。
彼女に大事なお子さんを預けられますか?
どうでしょう。ここで、思い切って、社長交代を求め、実力、能力ある人、実務が本当に取り仕切れるに人へ、交代頂こうではありませんか。

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意思決定者
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2020年9月21日に作成されたオンライン署名