柏崎刈羽原発を動かさないで!   電力消費地域に住む私たちは柏崎刈羽原発の電気は要りません 。 東京電力による柏崎刈羽原発6号機の再稼働を止めてください。

この方々が賛同しました
安部 弥生さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

柏崎刈羽原発を動かさないで!

電力消費者の声を「地元同意」を求められている新潟県議会、新潟県知事に届けましょう。

要請文
原発の稼働は私たちの命と暮らしを脅かします。2011 年の福島原発事故後、東日本では原発電気なしで過ごしてきました。ですから私たちに原発電気は要らないのです。 
柏崎刈羽原発で発電される電力の消費地域に住む私たちは原発の電気は要りません。
柏崎刈羽原発の再稼働を止めてください。

署名提出先:内閣総理大臣、衆参両議院議長、新潟県議会、新潟県知事、東京電力
募集期間:2025 年 10 月19 日~2025 年 11 月 30 日
提出予定:2025 年 12 月
呼びかけ:再稼働阻止全国ネットワーク
たんぽぽ舎、経産省前テントひろば、反原発自治体議員・市民連盟、福島原発事故緊急会議

福島第一原発事故後 14 年余り過ぎましたが、福島事故は終わっていません。多くの人々が生活を破壊され、今も数万の人々が故郷に帰れずにいます。原子力緊急事態宣言はいまだ解除されておらず、放射能汚染水の海洋放出が続けられ、事故炉のデブリ取出しも遅々として進まず廃炉の見通しは立っていません。
ところが今、福島事故を起こした東京電力が柏崎刈羽原発の再稼動を準備しています。柏崎刈羽原発で発電された電気は原発立地の新潟県ではなく首都圏で消費されます。首都圏に住む私たちが柏崎刈羽原発の再稼働を黙って見過ごすことは、フクシマを繰り返すことに他なりません。首都圏で「原発の電気はいらない」の声を高め、柏崎刈羽原発の再稼働を止めましょう。「電力消費地域に住む私たちは柏崎刈羽原発の電気は要りません」と訴えるオンライン署名にぜひご協力ください。日本政府と東京電力と新潟県に私たちの声を届け、柏崎刈羽原発の再稼動をやめさせましょう。

 

 

電力消費地域に住む私たちは東電柏崎刈羽原発の電力は要りません。
東京電力による柏崎刈羽原発6号機の再稼働を止めてください。
(その理由)
原発(核発電)の電気は全く必要ない、電気は足りている
 猛暑続きの夏も東電管内(関東地方)では原発ゼロで悠々と冷房を使って過ごしました。そう、電気は足りているのです。
フクシマは終わっていない 
  汚染水海洋投棄中、廃炉が全く見えない、日本は今も原子力緊急事態宣言下~ 
原発(核発電)は有害で行き場がない膨大な放射性物質を排出し地球を汚す 
  半世紀以上前からトイレなきマンション未解決。東電に使用済み核燃料が一杯で青森に一部搬出済
事故は必ず起こる、被災した柏崎刈羽原発再稼動は危険 
  能登半島地震の評価不十分、中越沖地震被災、6号機原子炉でトラブル多発 
東京電力は危険な原子力発電(核発電)に投資し続けている 
  東京電力は再生可能エネルギーを増やさず(2024年度はわずか2%)危険な柏崎刈羽の安全対策費に1兆円以上浪費。福島第一原発の廃炉にも膨大な国費を使用中。
事故隠しと多くの訴訟 
  東電は過去に多数の事故隠しをし、ADR仲裁和解案を拒否し、多数の訴訟を抱えている
事故が起こったら逃げられない
  311事故と能登半島地震が示す様に、家屋倒壊・道路寸断・海岸隆起などと原子力災害が重なれば、多くの人々が被ばくします。
 今作られている避難計画には全く実効性がありません。IAEAでさえ要求する深層防護第5層を満たせません。
中央官僚の横暴を許すな
  経産省・原子力規制庁などが10月16日に県議会で一千億円補助金と1,2号機廃炉の説明。嘘と暴力と金で原発導入した昔と同様に、嘘と金で危険な6号機の再稼働を地域に押しつける経産省。憲法が定めた地方自治を無視する蛮行は許せない。

再稼働阻止全国ネットワーク
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/rn/
メール:info@saikadososhinet.sakura.ne.jp
FAX:03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛、と明記下さい)
住所:〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-3-1 TKIビル3F タンポポ舎気付

863人の賛同者が集まりました
この方々が賛同しました
安部 弥生さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

柏崎刈羽原発を動かさないで!

電力消費者の声を「地元同意」を求められている新潟県議会、新潟県知事に届けましょう。

要請文
原発の稼働は私たちの命と暮らしを脅かします。2011 年の福島原発事故後、東日本では原発電気なしで過ごしてきました。ですから私たちに原発電気は要らないのです。 
柏崎刈羽原発で発電される電力の消費地域に住む私たちは原発の電気は要りません。
柏崎刈羽原発の再稼働を止めてください。

署名提出先:内閣総理大臣、衆参両議院議長、新潟県議会、新潟県知事、東京電力
募集期間:2025 年 10 月19 日~2025 年 11 月 30 日
提出予定:2025 年 12 月
呼びかけ:再稼働阻止全国ネットワーク
たんぽぽ舎、経産省前テントひろば、反原発自治体議員・市民連盟、福島原発事故緊急会議

福島第一原発事故後 14 年余り過ぎましたが、福島事故は終わっていません。多くの人々が生活を破壊され、今も数万の人々が故郷に帰れずにいます。原子力緊急事態宣言はいまだ解除されておらず、放射能汚染水の海洋放出が続けられ、事故炉のデブリ取出しも遅々として進まず廃炉の見通しは立っていません。
ところが今、福島事故を起こした東京電力が柏崎刈羽原発の再稼動を準備しています。柏崎刈羽原発で発電された電気は原発立地の新潟県ではなく首都圏で消費されます。首都圏に住む私たちが柏崎刈羽原発の再稼働を黙って見過ごすことは、フクシマを繰り返すことに他なりません。首都圏で「原発の電気はいらない」の声を高め、柏崎刈羽原発の再稼働を止めましょう。「電力消費地域に住む私たちは柏崎刈羽原発の電気は要りません」と訴えるオンライン署名にぜひご協力ください。日本政府と東京電力と新潟県に私たちの声を届け、柏崎刈羽原発の再稼動をやめさせましょう。

 

 

電力消費地域に住む私たちは東電柏崎刈羽原発の電力は要りません。
東京電力による柏崎刈羽原発6号機の再稼働を止めてください。
(その理由)
原発(核発電)の電気は全く必要ない、電気は足りている
 猛暑続きの夏も東電管内(関東地方)では原発ゼロで悠々と冷房を使って過ごしました。そう、電気は足りているのです。
フクシマは終わっていない 
  汚染水海洋投棄中、廃炉が全く見えない、日本は今も原子力緊急事態宣言下~ 
原発(核発電)は有害で行き場がない膨大な放射性物質を排出し地球を汚す 
  半世紀以上前からトイレなきマンション未解決。東電に使用済み核燃料が一杯で青森に一部搬出済
事故は必ず起こる、被災した柏崎刈羽原発再稼動は危険 
  能登半島地震の評価不十分、中越沖地震被災、6号機原子炉でトラブル多発 
東京電力は危険な原子力発電(核発電)に投資し続けている 
  東京電力は再生可能エネルギーを増やさず(2024年度はわずか2%)危険な柏崎刈羽の安全対策費に1兆円以上浪費。福島第一原発の廃炉にも膨大な国費を使用中。
事故隠しと多くの訴訟 
  東電は過去に多数の事故隠しをし、ADR仲裁和解案を拒否し、多数の訴訟を抱えている
事故が起こったら逃げられない
  311事故と能登半島地震が示す様に、家屋倒壊・道路寸断・海岸隆起などと原子力災害が重なれば、多くの人々が被ばくします。
 今作られている避難計画には全く実効性がありません。IAEAでさえ要求する深層防護第5層を満たせません。
中央官僚の横暴を許すな
  経産省・原子力規制庁などが10月16日に県議会で一千億円補助金と1,2号機廃炉の説明。嘘と暴力と金で原発導入した昔と同様に、嘘と金で危険な6号機の再稼働を地域に押しつける経産省。憲法が定めた地方自治を無視する蛮行は許せない。

再稼働阻止全国ネットワーク
http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/rn/
メール:info@saikadososhinet.sakura.ne.jp
FAX:03-3238-0797(再稼働阻止全国ネットワーク宛、と明記下さい)
住所:〒101-0061 東京都千代田区神田三崎町3-3-1 TKIビル3F タンポポ舎気付

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