できたて安心安全の中学校給食を横浜でも実施してほしい!

署名活動の主旨

できたてでおいしく、栄養バランスがとれた安心安全な中学校給食を求めます ※居住地・年齢問わず署名できます。【6月30日まで】

 学校給食法は、「義務教育諸学校の設置者は、当該義務教育諸学校において学校給食が実施されるように努めなければならない」(4条)と定めています。同法の下、全国88.8%の中学校で給食が実施されています(2015年5月時点)。神奈川県の実施率は25.7%と全国最低ですが、川崎市で中学校給食が始まり、横須賀市で実施に向けた取り組みが進められるなど変わりつつあります。

 中学校給食は、以下のことができます。

  1. 心と体が最も成長する時期に栄養バランスのとれた食事を提供する
  2. 同じ釜の飯を食べることでコミュニケーションを広げ、仲間意識を高める
  3. 社会状況が変わり、子どもたちの食の乱れや健康への影響が見られるなか、学校での食教育を推進する
  4. 低所得世帯の生徒には就学援助費で給食費を出して経済的負担を軽減する

 私たちが集めた市民アンケート(3372人回答)では、95.7%の方が給食の実施を望んでいることが分かりました。

 こうしたことから、次の項目を求めます。

  1. できたてでおいしく、栄養バランスがとれた安心安全な中学校給食を実施すること。
  2. 中学校給食実施の際には、教職員が豊かな食教育を行える体制を取ること。
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横浜でも全員制の中学校給食が「いいね!」の会署名発信者
署名活動成功!
957人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

できたてでおいしく、栄養バランスがとれた安心安全な中学校給食を求めます ※居住地・年齢問わず署名できます。【6月30日まで】

 学校給食法は、「義務教育諸学校の設置者は、当該義務教育諸学校において学校給食が実施されるように努めなければならない」(4条)と定めています。同法の下、全国88.8%の中学校で給食が実施されています(2015年5月時点)。神奈川県の実施率は25.7%と全国最低ですが、川崎市で中学校給食が始まり、横須賀市で実施に向けた取り組みが進められるなど変わりつつあります。

 中学校給食は、以下のことができます。

  1. 心と体が最も成長する時期に栄養バランスのとれた食事を提供する
  2. 同じ釜の飯を食べることでコミュニケーションを広げ、仲間意識を高める
  3. 社会状況が変わり、子どもたちの食の乱れや健康への影響が見られるなか、学校での食教育を推進する
  4. 低所得世帯の生徒には就学援助費で給食費を出して経済的負担を軽減する

 私たちが集めた市民アンケート(3372人回答)では、95.7%の方が給食の実施を望んでいることが分かりました。

 こうしたことから、次の項目を求めます。

  1. できたてでおいしく、栄養バランスがとれた安心安全な中学校給食を実施すること。
  2. 中学校給食実施の際には、教職員が豊かな食教育を行える体制を取ること。
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横浜でも全員制の中学校給食が「いいね!」の会署名発信者

意思決定者

林文子
林文子
横浜市長
岡田優子
岡田優子
横浜市教育委員会教育長

オンライン署名の最新情報

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2017年4月2日に作成されたオンライン署名