Aggiornamento sulla petizione東電と密接な関係のある最高裁・草野耕一裁判官に「東電刑事裁判」の審理を回避するよう求める署名

第6回最高裁行動 「最高裁は口頭弁論を開け! 東電元経営陣の刑事責任を問う集会」のお知らせ 

福島原発刑事訴訟 支援団福島県, Giappone
30 giu 2024

7月17日(水)

<最高裁前行動&署名提出行動>

(時間)10:00~10:30 最高裁前行動 (最高裁正門)

 

<集会>

(時間)13:30~15:00

 

(内容)

  ■講師:添田孝史さん(科学ジャーナリスト)

      「東電原発事故、まだ隠されていることは多い」

  ■弁護団からの報告 海渡雄一弁護士

 

(会場)全国町村会館 第1会議室

東京都千代田区永田町1-11-35

https://www.zck.or.jp/kaikan/access/ 

@最高裁の西門から歩いてすぐの会場です。

・有楽町線・半蔵門線・南北線「永田町駅」3番出口 徒歩1分

・丸の内線・銀座線「赤坂見附駅」徒歩8分

 

最高裁前行動の後、裁判所の担当者と面談し、被害者の切実な思いを伝え、署名を提出いたします。

午後の集会では、添田孝史さん(科学ジャーナリスト)から、「東電原発事故、まだ隠されていることは多い」と題して、ご講演いただきます。

東電刑事裁判によって、隠蔽されていた東電原発事故に至る経過が、かなり明らかになりました。

添田さんの取材や情報公開請求などで、新たにわかったこと、まだ隠されていることなど、最新の状況をお話しいただきます。

日ごろのご支援、ご協力に感謝いたします。

ご参加、もう一回りの拡散をお願いいたします。

 

●ニュース『青空19号』を発行しました。

https://shien-dan.org/news-letter-no019/

 

@福島原発刑事訴訟支援団ホームページ

https://shien-dan.org/

 

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