東京都の出産応援事業(赤ちゃんファースト)を2020年(令和2年)4月28日〜12月31日に生まれた赤ちゃん(特別給付金対象外、事業対象外)も対象範囲内に!


東京都の出産応援事業(赤ちゃんファースト)を2020年(令和2年)4月28日〜12月31日に生まれた赤ちゃん(特別給付金対象外、事業対象外)も対象範囲内に!
署名活動の主旨
初めまして。東京都在住の一児の母です。昨年末(令和2年12月)、コロナ禍での出産を経験しました。現在子供は9ヶ月、育児奮闘中です。
東京都の出産応援事業(赤ちゃんファースト)とは
対象家庭
以下のいずれかに該当する家庭
○令和3年1月1日から令和3年3月31日までの間に出産し、出生日及び令和3年4月1日に、出生した子供を含む住民登録が都内にある世帯
○令和3年4月1日から令和5年3月31日までの間に出産し、出生日に、出生した子供を含む住民登録が都内にある世帯
概要
(1)専用ウェブサイトにより、申し込みを行った対象者に対し、希望する育児用品や子育て支援サービス等(新生児1人当たり10万円相当)を提供する。
(2)専用サイト上で都の子育て支援等の情報提供を行うとともに、アンケートを実施することにより具体的な子育てニーズを把握し、今後の施策立案に活かしていく。
東京都の出産応援事業は令和3年以降に産まれた子供が対象です。
令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた東京都の赤ちゃんは、特別給付金からも出産応援事業(赤ちゃんファースト)の支援からも対象外です。
令和2年こそ未曾有のコロナ禍で不安と恐怖を感じる中、緊急事態宣言で外出自粛、休業で収入は減り、身近な人に頼ることや里帰り、立ち会い出産なども出来ずに出産育児をすることになってしまった方もいるとても辛く大変な時期でした。
さらに現在でも、小さな子どもを外で遊ばせるのことも容易く出来ず、不安に感じている親御様も多くいらっしゃる状況です。
何故、令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた子供だけが対象外なのでしょうか?
何故産まれた日が少し違うだけで支援が受けられないのでしょうか?
その時期に出産した子供を持つ方達も平等に支援されるべきなのではないでしょうか?
東京都の出産応援事業の対象が広がれば、他の道府県も取り組みが始まっていくかもしれません。
コロナ禍で大変な時期に出産をした方たちを助けたい。少しでも力になりたい。
特別給付金や事業の支援を受けられていないお子様に、今後そういった支援が受けられるようにしたいと強く願っています!
また赤ちゃんファーストとは別問題ですが、ロタウイルスワクチンも令和2年8月以前に生まれたお子様は自費で、(8月以降は公費で無料です。)しかも高額という不平等なことが重なっており嘆きの声を多く聞いていますので、こちらも併せて賛同して頂きたく存じます。
ご署名が集まりましたら、東京都庁、東京都福祉保健局、東京都内の各区、各市町村役所へ令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた東京都の赤ちゃんも出産応援事業の対象内にして頂けるようご署名を提出し申し立てを致します。
私ひとりの力では大きな力は動かせません。そのためにはお一人でも多くの皆様のお力が必要です。
ご賛同、ご協力、どうかよろしくお願い致します。

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署名活動の主旨
初めまして。東京都在住の一児の母です。昨年末(令和2年12月)、コロナ禍での出産を経験しました。現在子供は9ヶ月、育児奮闘中です。
東京都の出産応援事業(赤ちゃんファースト)とは
対象家庭
以下のいずれかに該当する家庭
○令和3年1月1日から令和3年3月31日までの間に出産し、出生日及び令和3年4月1日に、出生した子供を含む住民登録が都内にある世帯
○令和3年4月1日から令和5年3月31日までの間に出産し、出生日に、出生した子供を含む住民登録が都内にある世帯
概要
(1)専用ウェブサイトにより、申し込みを行った対象者に対し、希望する育児用品や子育て支援サービス等(新生児1人当たり10万円相当)を提供する。
(2)専用サイト上で都の子育て支援等の情報提供を行うとともに、アンケートを実施することにより具体的な子育てニーズを把握し、今後の施策立案に活かしていく。
東京都の出産応援事業は令和3年以降に産まれた子供が対象です。
令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた東京都の赤ちゃんは、特別給付金からも出産応援事業(赤ちゃんファースト)の支援からも対象外です。
令和2年こそ未曾有のコロナ禍で不安と恐怖を感じる中、緊急事態宣言で外出自粛、休業で収入は減り、身近な人に頼ることや里帰り、立ち会い出産なども出来ずに出産育児をすることになってしまった方もいるとても辛く大変な時期でした。
さらに現在でも、小さな子どもを外で遊ばせるのことも容易く出来ず、不安に感じている親御様も多くいらっしゃる状況です。
何故、令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた子供だけが対象外なのでしょうか?
何故産まれた日が少し違うだけで支援が受けられないのでしょうか?
その時期に出産した子供を持つ方達も平等に支援されるべきなのではないでしょうか?
東京都の出産応援事業の対象が広がれば、他の道府県も取り組みが始まっていくかもしれません。
コロナ禍で大変な時期に出産をした方たちを助けたい。少しでも力になりたい。
特別給付金や事業の支援を受けられていないお子様に、今後そういった支援が受けられるようにしたいと強く願っています!
また赤ちゃんファーストとは別問題ですが、ロタウイルスワクチンも令和2年8月以前に生まれたお子様は自費で、(8月以降は公費で無料です。)しかも高額という不平等なことが重なっており嘆きの声を多く聞いていますので、こちらも併せて賛同して頂きたく存じます。
ご署名が集まりましたら、東京都庁、東京都福祉保健局、東京都内の各区、各市町村役所へ令和2年4月28日〜令和2年12月31日に生まれた東京都の赤ちゃんも出産応援事業の対象内にして頂けるようご署名を提出し申し立てを致します。
私ひとりの力では大きな力は動かせません。そのためにはお一人でも多くの皆様のお力が必要です。
ご賛同、ご協力、どうかよろしくお願い致します。

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意思決定者
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2021年8月19日に作成されたオンライン署名