国分寺市に警察署を誘致しよう!

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首都一極集中が問題視されてますが、その一極集中する東京の都下では未だ警察署の無い自治体があります。その一つが国分寺市です。(面積11.46km²・人口126,317人)

国分寺はJR中央線・JR武蔵野線・西武国分寺線・西武多摩湖線の4路線が交差し、国分寺駅・西国分寺駅・恋ヶ窪駅の3駅を抱えてます。(国立駅の北側は国分寺市なので実質4駅)

1951年より国分寺市には警察署が存在せず、歴史的未解決事件である3億円事件を経た今に至るまで未だに小金井警察署管轄内となってます。例えば国分寺市役所の目の前でひったくりや暴行にあったとして、駆けつけるパトカーは小金井署からです。国分寺は北口再開発も終わり現在繁華街として急成長しつつあります。人が増えればそれだけ犯罪率も増えます。

また小金井市(面積11.30km²・人口124,712人)でも2016年に起きたアイドル刺傷事件等の凶悪事件が近年起きており、また国分寺市同様に東京一極集中の半ばエスケープエリアとして都心と比較した家賃も加味し人口増加傾向にあります。

その発展しつつある2つの自治体ですが、昨今では『振り込め詐欺』や『空き巣』が横行し増加傾向にある地域でもあります。これを約350名の警察署員とパトカー台数を含む限られた物資を折半する形で対応してます。

ちなみにほぼ同じ規模の武蔵野市(面積10.98km²・人口147,607人)には既に独立した300名規模の武蔵野警察署がございます。

既に67年前の状況とは異なり、発展してる自治体には独立した治安力が求められてます。また警察署を増やす事で警察官採用人数も増していくはずです。これから大人になる青少年達により可能性の高い選択肢を与える事もできるかと思います。

国分寺市のみならず小金井市を含めた双方の未来の為に、犯罪抑止の面で国分寺に独立した警察署の設立し、そこに暮らす未来の住人(子供達)への安心安全の担保を希望いたします。

日本第一党 国分寺市在住党員おおきしんいち (おおきしんいち後援会代表)



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