三浦春馬さんの不審死の再捜査を東京都公安委員会から警視庁に命じるようお願いします!

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7月18日に亡くなった三浦春馬さんの49日が過ぎました。彼の死は本当に自死だったのか私達ファンは疑問を抱いています。警察を管理する立場にある東京都公安委員会から警視庁に三浦春馬さんの案件の再捜査を命じるように希望します。

既に警視庁へ再捜査を希望する署名が立ち上がり4500名以上の方達が署名をしています。

こちらの署名は警視庁が何らかの圧力で再捜査に動かなった場合にそこで諦める事なく、公安委員会から警視庁を動かすという目的で立ち上げました。真実を明らかにして三浦春馬さんの名誉を回復したいという事が最終的な目標です。

 

以下に三浦さんの死に関して疑問がある点を列挙します。

1)死亡確認時刻14時10分。長身の三浦さんが狭いクローゼットで不可能と思われる縊死。遺書もなく、検死、自宅検証の前に15時過ぎにはテレビなどでの自殺報道。不審な点が沢山あるのに1時間もせずに自殺と報道するのは異常ではないでしょうか?

2)密葬は20日と言われていますが、通常混んでおり4,5日待つのが当たり前です。そんなに急いで火葬する必要があったのか。証拠となる遺体を早く無くしてしまいたかったのではないか。

3)病院関係者からのリークと思われる情報では彼の遺体は一人で作ったとは思えない傷があった。肋骨も折れていたという情報も出ている。

4)三浦さんのマンションの隣人が三浦さんの部屋から複数の人間が出てきたとの目撃証言がネット上に出たがいつの間にかその情報は削除された。

5)三浦さんと所属事務所アミューズの契約更新の日が7月17日言われており、三浦さんの友人はご本人から契約更新を拒否するつもりだと聞いていた。この事からトラブルが生じた可能性が高い。

6)三浦さんの死に関して他殺と疑う報道をしてはならない、自殺以外と報道してはいけないとメディアに圧力がかかった情報がネット上にある。

7)三浦さんの所属事務所アミューズがのコメントが二転三転している。49日にコメントを発表したが、死亡確認時刻以外に何時にマネージャーが三浦さんの部屋に行ったか、18日の仕事は何時からの予定だったか一切言及されていない。しかし、現場にエキストラとして参加した人からの証言で10時には中止の連絡があったとの事で10時から死亡確認時刻まで空白の時間に何が起きたかの疑問が残る。

8)所属事務所アミューズはチャリティイベントを20年以上開催している。しかし、チャリティの収益の使途開示は1993年に一回のみされて以降されていない。三浦さんも2009年より参加しており、2018年には中心的メンバーとなった。三浦さんはチャリティの収益金の使途に関して透明化を事務所に求めていたとの情報があり、その事がきっかけで事務所と対立していたのではないかと推測される。

 

 

三浦春馬さんは海外での活躍、とくにブロードウェイでの活躍を希望しており、仕事で多忙の中日々英語の勉強も欠かさずする等常に将来への希望にあふれていました。生前のインタビューなどでは常に未来を見据えてご自身のプランを熱く語っていらっしゃいました。

彼の役者としての演技力、ミュージカル俳優としての才能は日本国内のみならず、海外でも高く評価をされていました。アジアでの人気、またブロードウェイ・ミュージカル「キンキーブーツ」の関係者など多くの方々が彼の才能と人柄を評価していらっしゃいます。日本を代表する国際的スターになれる素晴らしい俳優だったのに志半ばで命を終える事になった事に悲しんでいらっしゃる方達が世界中にいます。

彼が自ら命を絶つとは到底思えません。もし、真実は他殺なのに自殺であると真実を捻じ曲げられていたとしたら法治国家日本においてあるまじき事です。

三浦さんの死の真実を解明し、彼の名誉を回復するために皆様どうかご協力のほど宜しくお願い申し上げます。

In regard to the sudden passing of Haruma Miura, we, fans in Japan, are not convinced that Haruma committed suicide. This petition is to request National Public Safety Commission, the organization to manage/control Metroplitan Police Department, to command re-investigation of Haruma's case. We appreciate your cooperation in sigining this petition.