A N青森県, Япония
13 авг. 2015 г.
みなさまの声に、ボランティアメンバー一同、本当に励まされ、また、進むべき道を考える上でも大切な知恵を、沢山いただいています。
新渡戸稲造博士が遺してくれたか、けがえのない遺産を護り未来へ伝えるために、全国の方々と連携し、全力を尽くします。
十和田市は「私費で耐震診断の再調査をさせること」も拒否しています。
文化財を護るための土台である「信頼関係」の再構築のためにも、設計図面に基づいた再調査によって、まずは、どのような補強が可能かなど現実的な状態を確認し、そこから互いに知恵をしぼりあえば、かならず良い解決策が生まれると思います。
検討不十分なままで決定されてしまった「新渡戸記念館の廃館、取り壊し」撤回を勝ち取るため、更なる拡散ご協力を宜しくお願い致します。
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