未成年の女の子への性犯罪が不起訴処分になってしまいました! 検察審査会に異議申し立てがしたい!

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2019年3月、名古屋地裁岡崎支部が出した、性的虐待の無罪判決。

 この判決から、検察官が「無罪判例がある以上、起訴は極めて難しい」と発言。

  • 物証も自白もあったのに、愛知県で15歳の女の子への性犯罪が不起訴処分となってしまいました。

 おかしいですよね?! 許せませんよね?!

私たちは、検察審査会へ異議申し立てをしようと思っています。

 そのとき「これらのことを理不尽だと思っているのは、被害者家族だけではない!」と強く示したいんです。

 なんとしても加害者による犯行動画流出を阻止したい、そのために裁判にして話がしたいのです。

 どうか、ご署名のご協力をよろしくお願い申し上げます!

 ★被害者の女の子への応援メッセージや事件詳細のお問い合わせは、miccochan81@yahoo.co.jp までメールにてお願い致します。

 

ページをご覧になって下さった皆様へ

あなたの大切なお子さまが、
あなたのかわいいお孫さまが、
あなたの大切な人が、
性被害にあったとしたら…

ご存知ですか?
今のままの司法では

その犯人は無罪になる可能性が大きいんです!

決して対岸の火事のお話ではありません。
すぐそこにある目に見えない危機なのです。

実際に被害にあわれた少女のご家族もつい半年前までは、
性被害に対して報道されたことは知っていても、それ以上のことはご存知ありませんでした。
隠れた見えない犯罪はたくさん存在するのです!

そのご家族は司法の甘い判決に唖然としたと仰っていました。
その通りなんです、今のままでは、性加害者は無罪同然なのです!

被害者の女の子が受けた傷、心の傷は想像できないほど多大なものでしょう。
きちんと警察に届けても結果が出なかったら
ますます泣き寝入りする被害者が増えてしまいます。
そして、加害者はますます付け上がる。

 

 女の子と家族が味わった苦痛。


 『何回も警察、検事の取り調べ…
 時間も拘束され、犯人の意味わからない発言がある度に呼ばれ確認されたりします。

 その時、仕事すら出来ません。

 その度に泣いたり怒ったり
 本当に毎日毎日、疲れます。

 被害届を出すのにも
 一日中、警察署。。。。

 何回も何回も同じ話…

 どうやって、どちらから、
 服を脱がせたとか、思い出したくない話を
 一日中、、、休憩は挟みますが…

 本当にしんどいです。。。。』

これは実際に女の子とご家族の叫びです!

 

今のままの甘い司法では、このような悲しい無残な犯罪は決してなくなりません。
どうか、
あなたの大切な人
あなたの大切な子どもさま
あなたのかわいいお孫さまが、

このような無残な犯罪にあわないためにも

 どうか、ご署名のご協力をよろしくお願い申し上げます!

 

この署名活動を始めてから、4ヶ月がたちました。
2000名以上の方々にご協力いただくことが出来ました。
でもまだ、今の司法に立ち向かうには力が不足しております。

あなたのお力をほんの少しお貸しください。
少しの手間ですが…署名一つで変わります。
いえ、変るように全力でがんばります。



 

  「一人一人の勇気ある行動、
   一つ一つの大切な言葉を
   潰さないで下さい。

   風化させないでください。

   誰かの何かの為になるのなら、
   被害者として
   被害者家族として

   私は大声で
   叫び続けます。

   ご理解、ご協力
   宜しくお願い申し上げます。」

女の子のお母さんの叫びです!

 どうか、ご署名のご協力をよろしくお願い申し上げます!

あなたのお力を是非!

 

 

 

 

 なお、被害者の女の子のお母さんは、児童虐待をなくすため「なくそう虐待あいち」の実行委員をつとめています。

 毎月、児童虐待を防ぐための朗読会をひらいています。

 そして、2019年11月には児童虐待防止のための講演会を予定しています。

 こちらの応援もよろしくお願い申し上げます!