最高裁判所裁判官国民審査の投票方式の改訂を求める


最高裁判所裁判官国民審査の投票方式の改訂を求める
署名活動の主旨
私たちの生活に大きな影響を及ぼす最高裁判所の判決。この無形の重みが、裁判官の方々に緊張感と責任感を持たせ、私たち一人一人に司法を語ってくれるはずです。しかし、1949年から始まり今回が26回目となった国民審査では、一度も罷免すべきだとする票が過半数に達したことがありません。そして、私たちは国民審査の情報を公報でしか知ることが出来ず、政見放送もありません、情報が非常に限られています。
現在の投票方式は『罷免すべきだと思う裁判官がいれば、「×」をつける。信任の場合は何も記入する必要がない。』となっていますが、これを『信任の場合は「○」をつける。罷免の場合は何も記入する必要がない。』というものに改訂すべきだと思います。そして、投票率に関わらず「×」の割合が10%を超えた時には罷免とするという新たなルールを提案します。
この変更は一見小さなものかもしないですが、民主主義の根本となる投票システムそのものを公正で透明性のあるものにするための大切なステップとなります。あなたの1票が、公正な裁判を求める全国民の声となります。署名をお願いします。
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署名活動の主旨
私たちの生活に大きな影響を及ぼす最高裁判所の判決。この無形の重みが、裁判官の方々に緊張感と責任感を持たせ、私たち一人一人に司法を語ってくれるはずです。しかし、1949年から始まり今回が26回目となった国民審査では、一度も罷免すべきだとする票が過半数に達したことがありません。そして、私たちは国民審査の情報を公報でしか知ることが出来ず、政見放送もありません、情報が非常に限られています。
現在の投票方式は『罷免すべきだと思う裁判官がいれば、「×」をつける。信任の場合は何も記入する必要がない。』となっていますが、これを『信任の場合は「○」をつける。罷免の場合は何も記入する必要がない。』というものに改訂すべきだと思います。そして、投票率に関わらず「×」の割合が10%を超えた時には罷免とするという新たなルールを提案します。
この変更は一見小さなものかもしないですが、民主主義の根本となる投票システムそのものを公正で透明性のあるものにするための大切なステップとなります。あなたの1票が、公正な裁判を求める全国民の声となります。署名をお願いします。
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意思決定者
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2024年11月9日に作成されたオンライン署名