25 февр. 2026 г.
現在日比谷公園は「再生整備」の名の元に、順次施設が壊されています。
最初に第2花壇が壊され既に芝生の広場になりました。現在、大噴水がと小音楽堂が壊されています。
周辺にある思い出ベンチも廃棄処分となっています。
この先も順次エリアごとに公園施設や花壇を壊し、10年かけて全体が壊される計画です。
計画については、東京都のHP上で公開されているものがあります。コンサルが作成した資料、破壊する施設ごとの説明、いずれもわかりにくくなっています。
東京都に積極的に広報する姿勢がなく、日比谷公園で何が行われているのか?一般的にはよく知られていないのが現状です。
写真は大噴水を囲うフェンス(左側)と小音楽堂を囲うフェンス(右側)です。
左手前、フェンスの一部分にクリアボードを貼って内部が見えるようになっていたのですが、なぜか内側から目隠しがされ、工事の様子が見えません。東京都との間では、工事を公開するという約束でしたが、なぜでしょうか。
フェンスの奥の方に貼り紙がありますが、再生整備の説明が書かれています。小さな字と絵で何が書かれているのか、すぐにはわかりません。
ぜひ機会を捉えて、日比谷公園を直にご覧いただくか、この計画を周囲の方にもお伝えください。
追加のお知らせをいたします。
これまで多くの方がこのサイトの中で、「ご寄付」をして下さっています。ありがとうございます。ただし、サイトの中のご寄付はChange.org の会社へのもので、それによってこの署名活動が多くの方の目に入るようになる、というものです。
その点、どうかご注意ください。
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