日本にある外国人経営企業を守りたい!

14

25の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

昨年の10月政府は外国人の「経営管理ビザ」の要件を厳格化しました。資本金を前の6倍の3000万、日本語能力、など他にも要件を増やしました。

これにより半数近くの企業は何かしらの影響を受け、廃業を考える者も少なくありません。加えて新しく「経営管理ビザ」を取得申請する外国人は95%も減りました。このことは外国人そのものの企業意志を潰すだけではなく、私たち日本人にも影響があると思います。

例えば日本人というのは良くも悪くも周りに流されやすいので、外国人の企業意志というのは、少なからず新しい事に挑戦したいと考える日本人に対し前向きに力を与えてくれると思います。それに最近では若者の間で異国フードを扱う飲食店というのはとても人気があります。ですがビザの厳格化により飲食店というのは初期費用の少なさから持続するのが困難になりました。

もちろんこの厳格化にはビザの不正利用を防ぐことができます。ただ、真面目に働いていた方達にとってこれは苦しすぎると思います。もっと他に対策の方法があったのではないかと思います。「経営管理ビザ」厳格化について見直しを求めます。

意思決定者

オンライン署名の最新情報