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PTAは任意であることの徹底周知とPTAへの入会申込書の義務付け

373人の賛同者が集まりました


本来PTAは任意の団体であるにも関わらず、強制入会、自動入会をさせられている学校が殆どである事が現状です。また、保護者に対して任意であることの説明がなされていないというPTAも多いです。

そしてPTA会費は給食費と同時に引き落とされる、共働きの親が多い中でのPTA活動は厳しく、最低一回は役員をやらなくてはいけないというPTAが本当に多く存在します。

そこで「PTAは任意の団体であること、入会申込書を義務付けること」を求めます。

また、PTAは、年度毎に全保護者に対し、
「たとえPTAに加入いただけなくても、お子さんが不利益を蒙ることはいっさい
ありません。会員が非加入家庭の子に差別的な言動をしないようう、責任をもちます。」といった説明も必要だと思っております。

PTAはボランティア団体です。ボランティアとは「自主的に無償で社会活動などに参加し、奉仕活動をする人を指す」といいます。

PTAも自主的にやりたい人が全児童に対して何の隔たりなく活動できる団体であってほしいと願っております。



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ootuka sakiさんは「文部科学省: PTAは任意であることの徹底周知とPTAへの入会申込書の義務付け」キャンペーンにあなたの手伝いも必要としています!sakiさんと372人の賛同者と一緒うに賛同しましょう。