文京区内の公園で犬と散歩をさせて下さい+飼い主の責任の条例整備を求めます


文京区内の公園で犬と散歩をさせて下さい+飼い主の責任の条例整備を求めます
署名活動の主旨
Ps.賛同を求める中で頂いたご意見を踏まえて、タイトルの加筆と本文の強調部分の修正を行いました。「一律禁止、OK」にするのではなく、区民の懸念点に沿った条例の整備を求めるものです。
~~
文京区内の公園で、犬と散歩させてください!
現在、文京区内の公園では、ペット(犬等)の連れ込みが、リードの有無を問わず、禁止されています。(生活道路を含む一部公園を除く)
以下、文京区ホームページより抜粋
「公園(児童遊園)の利用者の中には犬(他のペットも同様)が嫌いな方や怖がる人もいます。利用者の不安感を取り除くために、公園(児童遊園)への犬の連れ込みはご遠慮下さい。」
しかしこのルールは一部のクレーマーにより作られたものにすぎません。東京23区内でもとても珍しいものです。
本当に、犬を連れた区民は公園に入る権利はないのでしょうか?
犬連れは、区民にとって害悪な存在なのでしょうか?
犬が嫌いな方や怖がる方は、公園の内外関わらずいらっしゃいます。よその方や苦手な方への配慮は、公園の内外問わず飼い主の責任にて行われるものです。
リードについて
愛する犬やまちの安全を守るためにも、柵のない場所で犬のリードを離すことは論外であり、
飼い主たちは主に、安全な柵で囲われている「ドッグラン」という施設内でリードを離し、犬同士交流しています。(目白台運動公園や代々木公園などにあります)
フンについて
フンの始末は飼い主の責任であり、公園の内外関わらず行われるものです。
フンの不始末が多いようであれば、公園の内外問わず、タバコのポイ捨てのように別途新しく条例を作って対策をするのが合理的です。
犬は本当に区民の害悪な存在?
実際、文京区内で野良犬や放し飼いのペットは、全くと言っていい程見ることはありません。
マイクロチップによる情報紐付けによる迷子犬の防止、狂犬病などのワクチン接種の義務付け、人間と犬が安全に共生するために、たくさんの努力を費やしています。
(飼い犬よりも、野生のハクビシンやタヌキなどの動物の夜間出没の方が、令和で問題となっているのではないでしょうか…。)
犬連れが地域の貢献へ
昨近、区内の小さな公園は利用者が減っており、遊具どころかベンチにすら人があまりいません。まるで公衆トイレ扱いです。
犬の散歩は殆どの飼い主が毎日行っています。習慣的に区民が住宅街の公園に通うことで、
地域の活性化、治安の向上にも繋がると考えます。
最後に
動物病院やペットホテル、トリミングサロンやしつけトレーニング教室、犬と入れるカフェ、犬用メニューなど、皆さんの周りにも、増えているのではないでしょうか?
犬は、せわしない現代社会に癒しと微笑み、安らぎを与えてくれます。
オフィスで犬や猫を飼育したり、区内の学習塾では構内を歩き回る犬が癒しをくれる〜なんて所もあります。
令和は犬と共に歩む時代です。
犬にやさしい地域を、率先して作りませんか?
…
「区内の全公園への犬の連れ込みの許容
犬と暮らしやすいまちづくり
一律禁止にするのではなく、フンの不始末や安全対策の条例の整備
を求めます」
…
署名は集まり次第、文京区に提出する予定です。素人の文京区の高校生が立ち上げたものなので、あなたの力が必要です。
よろしくお願いいたします。
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署名活動の主旨
Ps.賛同を求める中で頂いたご意見を踏まえて、タイトルの加筆と本文の強調部分の修正を行いました。「一律禁止、OK」にするのではなく、区民の懸念点に沿った条例の整備を求めるものです。
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文京区内の公園で、犬と散歩させてください!
現在、文京区内の公園では、ペット(犬等)の連れ込みが、リードの有無を問わず、禁止されています。(生活道路を含む一部公園を除く)
以下、文京区ホームページより抜粋
「公園(児童遊園)の利用者の中には犬(他のペットも同様)が嫌いな方や怖がる人もいます。利用者の不安感を取り除くために、公園(児童遊園)への犬の連れ込みはご遠慮下さい。」
しかしこのルールは一部のクレーマーにより作られたものにすぎません。東京23区内でもとても珍しいものです。
本当に、犬を連れた区民は公園に入る権利はないのでしょうか?
犬連れは、区民にとって害悪な存在なのでしょうか?
犬が嫌いな方や怖がる方は、公園の内外関わらずいらっしゃいます。よその方や苦手な方への配慮は、公園の内外問わず飼い主の責任にて行われるものです。
リードについて
愛する犬やまちの安全を守るためにも、柵のない場所で犬のリードを離すことは論外であり、
飼い主たちは主に、安全な柵で囲われている「ドッグラン」という施設内でリードを離し、犬同士交流しています。(目白台運動公園や代々木公園などにあります)
フンについて
フンの始末は飼い主の責任であり、公園の内外関わらず行われるものです。
フンの不始末が多いようであれば、公園の内外問わず、タバコのポイ捨てのように別途新しく条例を作って対策をするのが合理的です。
犬は本当に区民の害悪な存在?
実際、文京区内で野良犬や放し飼いのペットは、全くと言っていい程見ることはありません。
マイクロチップによる情報紐付けによる迷子犬の防止、狂犬病などのワクチン接種の義務付け、人間と犬が安全に共生するために、たくさんの努力を費やしています。
(飼い犬よりも、野生のハクビシンやタヌキなどの動物の夜間出没の方が、令和で問題となっているのではないでしょうか…。)
犬連れが地域の貢献へ
昨近、区内の小さな公園は利用者が減っており、遊具どころかベンチにすら人があまりいません。まるで公衆トイレ扱いです。
犬の散歩は殆どの飼い主が毎日行っています。習慣的に区民が住宅街の公園に通うことで、
地域の活性化、治安の向上にも繋がると考えます。
最後に
動物病院やペットホテル、トリミングサロンやしつけトレーニング教室、犬と入れるカフェ、犬用メニューなど、皆さんの周りにも、増えているのではないでしょうか?
犬は、せわしない現代社会に癒しと微笑み、安らぎを与えてくれます。
オフィスで犬や猫を飼育したり、区内の学習塾では構内を歩き回る犬が癒しをくれる〜なんて所もあります。
令和は犬と共に歩む時代です。
犬にやさしい地域を、率先して作りませんか?
…
「区内の全公園への犬の連れ込みの許容
犬と暮らしやすいまちづくり
一律禁止にするのではなく、フンの不始末や安全対策の条例の整備
を求めます」
…
署名は集まり次第、文京区に提出する予定です。素人の文京区の高校生が立ち上げたものなので、あなたの力が必要です。
よろしくお願いいたします。
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意思決定者
オンライン署名に関するお知らせ
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2024年11月30日に作成されたオンライン署名