Neuigkeit zur Petition教員5,000人が休職!子どもにも影響が…。月100時間もの残業を放置する「定額働かせ放題」=給特法 は抜本改善して下さい! #教師のバトン国民民主党・立憲民主党・日本共産党・萩生田政調会長・公明党(提出順)へ署名を手交しました

給特法のこれからを考える 有志の会Gifu, Japan

29.11.2022
皆様にご協力いただきました給特法改善の署名ですが、11月に多くの政党へ提出を終えましたので、ご報告させて頂きます。
●11月の署名提出先[主要政党]
11/10 国民民主党(伊藤孝恵参議院議員)
11/15 立憲民主党(文部科学部門会議)
11/17 日本共産党(吉良よし子参議院議員・宮本岳志衆議院議員)
11/29 公明党(佐々木さやか参議院議員)
また10月下旬に署名を提出しました自民党が、11/16に給特法見直しを議論する特命委員会を立ち上げたのを受け、委員長である萩生田光一衆議院議員を訪ねました。
●署名提出[追加]
11/25 萩生田光一 自民党政調会長
いずれの党も、これまでにない熱量で給特法の「抜本的改善」の検討を開始しようとしています。
法律改廃の行方は間違いなく、今後の世論次第だと感じています。
私たちとしましては、引き続き議論を牽引するために、12/12(月)に広く国会議員に呼びかける「院内集会」を催す予定です。
集会の模様は、オンラインで皆様にもご視聴いただけるようにしたいと考えております。
詳細が決まり次第、再度ご連絡させて頂きますので、今しばらくお待ちください。
署名の訴えを国政に反映させるため、引き続き、情報の拡散などにご協力を賜れますよう、よろしくお願いいたします。
給特法のこれからを考える有志の会
Jetzt unterstützen
Petition unterschreiben
Link kopieren
WhatsApp
Facebook
E-Mail
X