

【改正個人情報保護法】の撤回要求にご協力ください
署名活動の主旨
2026年7月10日、恐れていた事が起こってしまいました。
個人情報保護法改正案 可決
署名活動を始めたのが遅かったのもありますが、個人情報保護法改正案が悔しいことに本会議にて、可決されてしまいました。
つまり、今後は私達の氏名や住所、電話番号とうの情報だけでなく、病歴や犯罪被害歴、趣味嗜好など…私たちにまつわる殆どの個人情報が、私達の同意なく勝手に利用され始めるということです。政治家達の個人情報は守られるというのに…全くもって遺憾です。
そもそも、住所が晒される時点で犯罪被害にあう可能性が高いのは、過去の事件などからも明らかです。
にも関わらず、それ以外のかなりプライベートな深い情報までもが私達の知らないところで収集され、使われてしまう。
そんな状態で問題が起こらないはずがない。私はそう思います。今から怖くて仕方がありません。
一般人の情報なんて大したことがない。そんな考えを持つ人もいるかもしれません。
ですが、絶対に守られるなんてことはないのです。特に、個人情報保護法改正案が可決されてしまった今後は尚更です。
AIなどに使われるものは特例を設ける?ふざけているとしか思えません。
私達の個人情報は、私達の同意なくどのようなものにも使われるべきではありません。
政府は私達国民を危険に晒すような選択をしました。
あまりにも横暴です。こんな酷い権利侵害は到底受け入れられません。受け入れてはいけません。
私は諦めません。
多くの国民の声が集まれば、過去にオンライン署名で避けることができた他の法案のように、撤回要求を通すことができるかもしれません。
どうか皆様、可決されてしまったからと諦めないでください。
署名活動を続けて、私達国民の意志を高市早苗総理大臣やその他多くの議員の方々へ、私たちの声を届かせなければ、搾取は終わりません。
悪用され、犯罪に使われる可能性はゼロではありません。犠牲が出てからでは遅いのです。
ですからどうか、この署名活動への協力をお願いいたします!!!
皆様の声が必要不可欠です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⬇改正個人情報保護法前のものです。
2026年7月8日、私はSNSに掲載されたとある新聞社の投稿で、衝撃的なニュースを知りました。
それは、自分や家族、大切な人の安全が著しく侵害される可能性を強く示唆するものでした。
一体何があったのか。
個人情報保護法の改正案が、参院の特別委員会で賛成多数で可決されたというのです。
焦りと不安が胸に広がり、すぐにでも行動を起こさなければと思いました。
この改正案は、人工知能(AI)の開発を理由に、個人情報の保護に対する規制に特例を設ける内容となっています。
私達の名前や住所、年齢だけでなく、病歴や離婚歴など、完全にプライベートな問題まで含む個人情報が、私達の同意なく勝手に使われるようになってしまうのです。
法案が提出されたときから、弁護士会を含む多くの団体が反対を表明してきました。
しかし、高市政権はこの法案を押し進める姿勢を崩していません。
賛成した議員の多くが自民党です。
個人情報の無断使用は非常に重大な人権侵害であり、国際法にも背いています。
国民一人ひとりが声を上げ、この暴走を止めなければ、私たちの安全やプライバシーはあっという間に侵害される事になります。
このままでは、自分だけでなく、大切な家族や恋人も様々な危険に晒されることになるかもしれません。
なぜなら、安全性などが保証されていないからです。
悪用目的の企業に渡ってしまったら?
海外にまで勝手に自分の情報が渡されてしまったら?
この問題は単に個人の問題ではなく、全国民の問題です。
どうか皆様、私たちの声を届け、この改正案の阻止に向けて署名にご協力いただけませんか。
私たちの未来と安全を守るために、そして、正しい個人情報の保護を確立するために、皆様の支援が必要です。
どうか、署名を通じて、共にこの問題に立ち向かっていきましょう。
どうか、署名にご協力ください。
101
署名活動の主旨
2026年7月10日、恐れていた事が起こってしまいました。
個人情報保護法改正案 可決
署名活動を始めたのが遅かったのもありますが、個人情報保護法改正案が悔しいことに本会議にて、可決されてしまいました。
つまり、今後は私達の氏名や住所、電話番号とうの情報だけでなく、病歴や犯罪被害歴、趣味嗜好など…私たちにまつわる殆どの個人情報が、私達の同意なく勝手に利用され始めるということです。政治家達の個人情報は守られるというのに…全くもって遺憾です。
そもそも、住所が晒される時点で犯罪被害にあう可能性が高いのは、過去の事件などからも明らかです。
にも関わらず、それ以外のかなりプライベートな深い情報までもが私達の知らないところで収集され、使われてしまう。
そんな状態で問題が起こらないはずがない。私はそう思います。今から怖くて仕方がありません。
一般人の情報なんて大したことがない。そんな考えを持つ人もいるかもしれません。
ですが、絶対に守られるなんてことはないのです。特に、個人情報保護法改正案が可決されてしまった今後は尚更です。
AIなどに使われるものは特例を設ける?ふざけているとしか思えません。
私達の個人情報は、私達の同意なくどのようなものにも使われるべきではありません。
政府は私達国民を危険に晒すような選択をしました。
あまりにも横暴です。こんな酷い権利侵害は到底受け入れられません。受け入れてはいけません。
私は諦めません。
多くの国民の声が集まれば、過去にオンライン署名で避けることができた他の法案のように、撤回要求を通すことができるかもしれません。
どうか皆様、可決されてしまったからと諦めないでください。
署名活動を続けて、私達国民の意志を高市早苗総理大臣やその他多くの議員の方々へ、私たちの声を届かせなければ、搾取は終わりません。
悪用され、犯罪に使われる可能性はゼロではありません。犠牲が出てからでは遅いのです。
ですからどうか、この署名活動への協力をお願いいたします!!!
皆様の声が必要不可欠です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
⬇改正個人情報保護法前のものです。
2026年7月8日、私はSNSに掲載されたとある新聞社の投稿で、衝撃的なニュースを知りました。
それは、自分や家族、大切な人の安全が著しく侵害される可能性を強く示唆するものでした。
一体何があったのか。
個人情報保護法の改正案が、参院の特別委員会で賛成多数で可決されたというのです。
焦りと不安が胸に広がり、すぐにでも行動を起こさなければと思いました。
この改正案は、人工知能(AI)の開発を理由に、個人情報の保護に対する規制に特例を設ける内容となっています。
私達の名前や住所、年齢だけでなく、病歴や離婚歴など、完全にプライベートな問題まで含む個人情報が、私達の同意なく勝手に使われるようになってしまうのです。
法案が提出されたときから、弁護士会を含む多くの団体が反対を表明してきました。
しかし、高市政権はこの法案を押し進める姿勢を崩していません。
賛成した議員の多くが自民党です。
個人情報の無断使用は非常に重大な人権侵害であり、国際法にも背いています。
国民一人ひとりが声を上げ、この暴走を止めなければ、私たちの安全やプライバシーはあっという間に侵害される事になります。
このままでは、自分だけでなく、大切な家族や恋人も様々な危険に晒されることになるかもしれません。
なぜなら、安全性などが保証されていないからです。
悪用目的の企業に渡ってしまったら?
海外にまで勝手に自分の情報が渡されてしまったら?
この問題は単に個人の問題ではなく、全国民の問題です。
どうか皆様、私たちの声を届け、この改正案の阻止に向けて署名にご協力いただけませんか。
私たちの未来と安全を守るために、そして、正しい個人情報の保護を確立するために、皆様の支援が必要です。
どうか、署名を通じて、共にこの問題に立ち向かっていきましょう。
どうか、署名にご協力ください。
賛同者からのコメント
オンライン署名の最新情報
このオンライン署名をシェアする
2026年7月9日に作成されたオンライン署名
