接客側による顧客への暴言、ハラスメント防止条例の設置を求めます!

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5の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

私は特別なおもてなしも、接客も望んでません。ただ、普通に人として対応してほしいだけ、生活に必要な場所で、普通に買い物、手続き、外食などをしたいだけです。

しかし、カフェ、レストラン、スーパー、百貨店、駅ビル、銀行、量販店、金融機関、病院など、どこに行ってもスタッフによるハラスメント、暴言が横行しており、安心して店に入ることができません。

2020年以降、皆が非接触やマスク生活、コミュニケーション嫌いになってから感じ始めた問題ですが、明らかに酷くなったのはカスハラ防止条例の施工後。

通りすがりの来客を見るなり、一方的に思いついた暴言を吐き捨てるようになりました。まるで通り魔のようで、こちらは防御できません。「SNSのリアル版」と化しています。

 

具体的な事例は挙げればきりがありませんが、店に入った瞬間や、商品を見ている時、手続きに待っている際に、店員から「キモい」「ブス」「服が似合わない」「毎週来るんだけど、変」「迷いすぎ、遅い、いつまで見てるの?」「聞くな、自分で探せ、見りゃ分かるだろ」などといった、不適切かつルッキズムに値する差別的な言葉を吐かれます。

時には、スタッフのミスにより客が困り果てているのに、開き直り、何も言わず我慢している客に対し、突然「偉そう、自分が悪いんじゃん」と意味不明な暴言を言う事もあります。

信じられないですが、これが日常なのです。

また、銀行では客が手続を待っている間にスタッフがモニターで観察し、人権侵害にあたる発言をしており、監視モニターの不適切利用に怒りと恐怖です。

このような状況では、不安で買い物や銀行での手続きができず、生活に直接的に支障をきたします。

カスハラ防止条例の施行後、街中に、暴言、ハラスメントを許しません、というポスターを見ますが、この条例は、接客側が客にハラスメントを行って良い、という意味ではありません。

 

客としての安心と人権を取り戻すための第一歩として、接客スタッフのハラスメントを防止する条例の設置、ポスターなどを全店に設置する事を求めます。

皆さんの署名をお願い致します。ぜひこの請願にご賛同ください!

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agake kiwako署名発信者いじめ、誹謗中傷、監視、同調圧力、全体主義、男尊女卑、子供の人権、機能不全家族や毒親に悩む子供、行政サポートの欠如、企業の意識の低さや国際標準に届かない隠蔽体質・体制など、日常生活のあらゆる所に疑問と理不尽な思いを持っています。 特に所属はなく、問題が起きれば一人で訴えて戦っています。

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