【拡散希望】「私は殺された」いじめを「厳罰化・犯罪認定(法改正含)」し、過去の虐めも告発し罰する事ができるようにして下さい。bullying a problem in Japan


【拡散希望】「私は殺された」いじめを「厳罰化・犯罪認定(法改正含)」し、過去の虐めも告発し罰する事ができるようにして下さい。bullying a problem in Japan
署名活動の主旨
Is bullying a problem in your country?
(解決されるべき問題である、いじめ問題はあなたの国でもありますか)
あなたの大切な人は誰ですか?私は以下のような事があり、大切な友人(私)を亡くしました。
「私は殺された。」
私はいじめにより鬱病、PTSD(トラウマ)等の精神疾患を患い、そして今無職。私の人生は、めちゃくちゃに。
これを見ている皆さまへ。
日本の将来の為にも重要なので、
ぜひ拡散や親戚・知人・友人等にもこの署名のお願いをしてほしいです。
今いじめやパワハラ等のハラスメントを受けている方も、見て見ぬふりをするしかない方も、
(小さな)お子様がいる、生まれる方もすべての方に賛同願います!
私はキャリアマンになる予定でした。けれどいじめという邪魔に遭い、それが閉ざされました。
(メディアにもこの運動を知ってもらえるように、取材を受ける準備は整っています。)
いじめがなかったら私は今、自分の納得できる人生を送っていただろうなと思うととても悔しいです。
いじめ被害者が、日本では無視されていることを、みなさんはご存じでしょうか。
日本で、2人に1人がいじめ犯罪やパワハラの被害にあっています。(内閣府・2023年調査)。
Bullying is a significant issue in Japan, known as "ijime." It involves aggressive behavior and can have severe consequences, including youth fatalities and high suicide rates. In 2019, Japan reported nearly 610,000 bullying cases. One of the reasons for the severity of bullying in Japanese schools is the emphasis on conformity, which can lead to students who stand out becoming victims of intense bullying by their classmates. Unfortunately, schools often mishandle these cases, highlighting the need for improved intervention and response.
If you'd like to learn more about this topic, you can check out the following articles:
- Why is bullying so vicious in Japanese schools? - DW
- Bullying Crisis in Japan: The Problem of Ijime | JobsInJapan.com
- Editorial: Japan must improve response to bullying by sticking with - Mainichi Japan
- Why so many Japanese children refuse to go to school - BBC
- Editorial: Real action needed after 10 yrs of futility under Japan's - Mainichi Japan
Please note that the sources provided are for reference purposes.
I found some videos related to the Japanese bullying problem in English that you can watch and share with others:
1. Japan's bullying problem: Social media worsens a deeply rooted issue - YouTube - This video discusses the persistent problem of bullying, or "ijime," in Japan. It highlights the increasing number of recorded cases and the impact of social media on exacerbating the issue.
2. Bullying in Japanese Schools is NO Joke - YouTube - In this video, the host, Shogo, talks about the seriousness of bullying in Japanese schools. He shares insights and experiences related to life in Japan.
3. Bullying in Japanese schools - YouTube - This video sheds light on the issue of bullying in Japanese schools. It discusses how some schools choose not to recognize cases of bullying, despite their prevalence.
4. Why so many Japanese children refuse to go to school - BBC - Although not specifically about bullying, this BBC video explores the phenomenon of "futoko," where an increasing number of Japanese children refuse to attend school. It raises questions about the underlying factors contributing to this issue.
Please note that the content and perspectives in these videos may vary, so it's essential to watch them and assess their suitability for sharing globally.
●いじめは危険
実際に私はこのような理不尽な世の中からいなくなりたいと思い、何度も自殺未遂をしました。いじめという犯罪行為は、その人の人生を360度変えてしまうんです!!
そんな中、外国は「いじめを厳罰化」しているというニュース等を見ました。そして先進国である、日本もそうなったら良いのにと思いました。
また最近、芸人松本さん(ダウンタウン)等の「数年前」の性加害事件(=レイプは魂の殺人)を告発するという事態も起きています。いじめ加害犯罪も性加害と同じく、魂の殺人、人生の殺人(=人の人生を殺す)だと言われています。また日本や韓国、世界中で「いじめ告発」も多くなってきています。このご時世、ネット社会の為すぐに広まります。このように加害者(有名人でも一般人でも)であっても後に「告発される」可能性が非常に高いです。
私は本当に心の底から(私を)いじめた、いじめ加害者達を「殺したい!」と「毎日」思っています。実際に当時近しい友人?やいじめ加害者にも「殺意がわく」と言われたり、陰口をたたかれたりしました。(これは普通の学校生活と言えますか?)しかしそれをすると私は、殺人罪となり犯罪者になってしまいます。私は犯罪被害者なのになぜ?私が犯罪者にならなければいけないのでしょうか?(また親に話したところ「殺しに行こか?」と叫びました。それはだめと私は言いました。「親はそのくらいの気持ちだ」と。)
●いじめ(イジメ・虐め・苛め)は犯罪で殺人(虐待ともいえる)と同じ
そのため私は過去のいじめを罰してもらわなければ、これから生きる事はできないと思いました。今まで何度もいじめの事実を「忘れよう」としたり、加害者たちを「許そう」とまでしました。しかしそれは難しかった。
私の他にもいじめで人生終了した方、自ら、他人によって人生終了した(自殺、他殺)方も多くいます。引きこもりや無職になっている方も多いと思います。
●弊害:希死念慮(死にたくなること)・自尊心喪失
私はいじめられた為この世から消えたくなりました。「私はいらない存在なんだな。私がいなかったら平和だったのかも」と思うようになってしまいました。また私はいじめが起こったことを、誰にも相談できませんでした。いや相談しても「(そんな経験した事ないから)分からない」「気にしない方が良いよ(と言われても気にしているのだが。)」と言われることが多かった。実際、いじめの相談をするには「勇気」がいると思います。特に親には心配をかけさせたくないので、言いづらかったです。
私は「自分だけが悪かった」とずっと責めました。「どうしてこどもの時、もっと信頼できそうな先生や同級生、外部(に頼るしかないので)支援団体に言えなかったのか」そして「どうして誰も助けてくれなかったのか」と。悲しいことに私の過去にその救済はありませんでした。もっといじめ(陰口など)エスカレートするのが怖かったのです。
卒業後数年経ち、このままでは生きることができないと思い、ようやく「人権擁護委員会」や警察?弁護士、「いじめ探偵」、命の電話、「いのっちの電話」「東尋坊にいる元警察官」、教育委員会など10か所を超える支援団体に相談の電話をしました。
●時効は全いらない
しかし時効だからできない等と。(クラスメイトや同級生、部員、教師、先輩、後輩から証言はできると思います。実際見ていましたし、もう卒業して加害者と無関係ですので)
●少年法は被害者を守るためにあれ
今も加害者であるクラスメイト、部員、担任?、教師、校長、カウンセラー等の大人たちも、逮捕や罰を受けていません。警察も弁護士も「時効ですよ」と。
こどもたちの問題だからと軽く思っていませんか?こどもだからこそきちんと教えてあげて!
いじめ加害をする年齢なら罰は受けるべきです。そうでないと被害者や被害家族が増え続け、この世は苦しみにあふれてしまう。いじめ加害をする人たちは教師等にバレないように隠れてやる事が多い。つまり自分のやっている加害が良くない事であると分かっています。
何年も通院していても、一向に治らない。元気だった自分はもう死んでしまった。もう戻ってこない。障がい者として生きていく私の人生は。
いじめがなければ、私は障がい者ではなかった。
ネットの方にも自分の被害経験を話すと「あなたは悪くない」「よく生きていられますね。私なら死んでいたと思います。」と言われたのです。
そして日本では私の経験は「子供(未成年)同士だから」として犯罪にならない場合が多いが、海外では「立派な犯罪」とされていることを知りました。
今もあの加害者達(特に主犯格)が夢に出てきてうなされ、叫んでしまう夜が「ほぼ毎日」です。けど悔しがっているのではなく日本の状況をなんとかしたいと思いました。
●このままでは被害が増え続けてしまう
また加害者も別事件でも犯罪者(パワハラ加害者や御局様になり新たな被害者を生む現状がある)になる事も多く、被害者も凶悪犯罪者(京アニ事件など)になる事もあり危険です。このような事件、事故はこれからも増えていくでしょう。なぜなら今日本は物価高になっているにも関わらず、給与は上がっていないからです。このような国は日本だけです。アメリカもオーストラリアも物価高になっていますが、給与も上がっています。
又日本は最近治安が悪くなっています。闇バイトによる強盗等、殺人事件も毎日のように報道されています。今心も不安定になっている人は多いのです。ヨーロッパなどの海外よりも治安が良くないと言われています。
●我慢は美しいか?環境によって人は変わる
これは私だけの問題ではありません。日本全体が直面している重大な社会問題です。私たちは「今まで見て見ぬふりをしてきたという罪」があります。
これからあなたやあなた様の大切なお子さん、友人、知人等が、いじめ(パワハラも)にあう事もあり得ます。次のターゲットはあなたかもしれません。また加害者も「被害者になる事」もあります。
少子化問題やセクシー田中さん事件も「いじめ」。もう皆様傍観者としてじっとしていられません。せめて傍観していて「何も出来なかった方・出来ない方」も賛同して、拡散して下さい。
知らぬ間に、加害者にならない為に。
フランスでは2017年以降、「心的苦痛」を与える行為が法律で禁止されており(フランス労働法第222-33-2条)、違反者は最高で1年間の懲役と15,000ユーロの罰金が科されます。このような厳しい措置が取られて初めて、社会全体がいじめ問題を真剣に受け止め始めました。
●令和の今「変化」を
日本でも同様の法律を制定することで、我々はこの深刻な問題への対策を強化することが可能です。それぞれ一人ひとりが声を上げ、行動を起こすことで、いじめのない社会を作り上げることができます。
●日本に誇れる事ある?
日本は先進国の中でおそらく1番自殺者が多いです。(「貴重な」若者の自殺も多い。)いじめによる自殺(つまり他殺。見て見ぬ振りも同罪)も多いし、いじめの度も超えてきている。。これは対策を打つべきです。
日本は世界で1番治安の良い国と言われています。ですが自殺が多い!奇妙でおかしいと思いませんか?誹謗中傷(いじめ)で今や有名人もバンバン亡くなっています。韓国のようだ。これは日本人としても、とても恥ずかしいです。これは世界に誇れる事でしょうか?
●見て見ぬふりは、もはや見殺しと同じ
人身事故にイライラする亊があるかもしれませんが、いじめやモラハラ(パワハラ・DV等)で自殺を選ぶのです。
今までに私たちは何人も何万人も見殺し(見て見ぬふり)にしているのです!悲しい事件や事故が、そのまま置き去りにされ、変わっておらずとても悲しい!
それは許して良いのだろうか!
あと何人の人生を殺したら再発防止策とりますか?
●カウンセリングも充実・日常的に
海外の友達にどうして日本はいじめが多いの?と言われたら??海外在住の知人が「日本はいじめが酷い。日本=いじめと思ってる」と言われショックを受けました。日本人は、被災地の炊き出しにもきちんと並ぶと思っていたが、実際は性犯罪も多いし、、と。
さて解決策は「成功事例を真似する」事です。ぜひ取り入れて!海外視察も行くと良いと思います。警察を学校や会社などに導入し、スクールロイヤー、カンパニーロイヤーも取り入れる等。
いつまでも「隠ぺい」して学校運営が成り立つでしょうか。そのままでいるとこのご時世と令和の時代ですから今後、安倍首相銃殺事件のような事件が起こるでしょう。学生運動のようなものかもしれません。起こらないと又は起こさないと、進展しないのでしょうか?日本だけ遅れていて「恥ずかしい」ですよね?
また被害者に悪い・申し訳ないと思いませんか?
「いじめを受けた、いじめをしたのは私だ」と応じてこのキャンペーンに賛同お願いします。「成功事例は→社会の出来事に関心を持ちながら、普通の生活をする人は結構増えてきたと思います。
むしろどの国でもその社会で問題になっているテーマには賛同が集まりやすい、という共通点ならあります。
さらに共通して言えるのが、個人の感情やストーリー、「こういう風に生きてきて、こういうことがおかしいと思うんだよ」という語りがしっかりできているものは、どの国であっても共感を得られやすくて賛同が集まりやすいです。」
この請願に署名して、日本政府や学校に対し、フランスなど海外のようにいじめを厳罰化する法律などを制定するよう求めましょう。
そうでないと少子化は加速。ワカモノも、大切で貴重な子供も作らず産みません!私もこのままだと「安心して子供を作って、学校に行かせて」という事ができません!
世界一子育てしづらい国にならないように、そして全国に同じような条例が広がり、子育てするのを諦めるような国にならないように!!
人生を諦めた私にどうか力を貸して下さい。私の最初で「最期」の一生のお願いです。私が自死を選んでしまう前にどうか夢を見させてください!(いじめを受けた人の多くは一生被害を忘れられないし、後年にも自殺する率が高い)母国を素敵な国に!これは私だけでなく他の方にも勇気づけられると思います。今自分等がいじめを受けたら、どう解決したら良いのだろうか?と大人でも分からないのではでしょうか?このままでは、日本で安心して暮らせません。
●乗り越えて成功する人は一握り
いじめ被害を受けていたと告白する、有名人も多いです。その中に成功している方もいます。しかしそれは一握りです。(敬称略:二宮和也、渡辺直美、白石麻衣、山ちゃん(南海キャンディーズ)、高橋みなみ、芸人さん等)
NO MORE いじめ(DV) PROJECTは「日本のいじめ(DV)対策を変えなければいけない」という世論の高まりを、これまでにないほどもっともっと大きなものにしていくために、あなたの体験を募集しています。こちらのフォーム(作成予定)から、ぜひあなたの体験を教えてください。
また、可能な場合はSNSで 以下のハッシュタグをつけて、いじめ(DV)の体験シェアして下さい。
#これもいじめ(DV)
#本当にあったいじめ(モラハラDV)
#いじめ(モラハラDV)あるある
#いじめ(DV)で心は壊れる
【さいごに】
みなさんの署名で私たちが当たり前に持つ、人権を保障安し安心した生活を送るという権利の後押しになります!
ご協力をお願いします。
※宛先は変更する事もあります。コメントもお待ちしております。
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署名活動の主旨
Is bullying a problem in your country?
(解決されるべき問題である、いじめ問題はあなたの国でもありますか)
あなたの大切な人は誰ですか?私は以下のような事があり、大切な友人(私)を亡くしました。
「私は殺された。」
私はいじめにより鬱病、PTSD(トラウマ)等の精神疾患を患い、そして今無職。私の人生は、めちゃくちゃに。
これを見ている皆さまへ。
日本の将来の為にも重要なので、
ぜひ拡散や親戚・知人・友人等にもこの署名のお願いをしてほしいです。
今いじめやパワハラ等のハラスメントを受けている方も、見て見ぬふりをするしかない方も、
(小さな)お子様がいる、生まれる方もすべての方に賛同願います!
私はキャリアマンになる予定でした。けれどいじめという邪魔に遭い、それが閉ざされました。
(メディアにもこの運動を知ってもらえるように、取材を受ける準備は整っています。)
いじめがなかったら私は今、自分の納得できる人生を送っていただろうなと思うととても悔しいです。
いじめ被害者が、日本では無視されていることを、みなさんはご存じでしょうか。
日本で、2人に1人がいじめ犯罪やパワハラの被害にあっています。(内閣府・2023年調査)。
Bullying is a significant issue in Japan, known as "ijime." It involves aggressive behavior and can have severe consequences, including youth fatalities and high suicide rates. In 2019, Japan reported nearly 610,000 bullying cases. One of the reasons for the severity of bullying in Japanese schools is the emphasis on conformity, which can lead to students who stand out becoming victims of intense bullying by their classmates. Unfortunately, schools often mishandle these cases, highlighting the need for improved intervention and response.
If you'd like to learn more about this topic, you can check out the following articles:
- Why is bullying so vicious in Japanese schools? - DW
- Bullying Crisis in Japan: The Problem of Ijime | JobsInJapan.com
- Editorial: Japan must improve response to bullying by sticking with - Mainichi Japan
- Why so many Japanese children refuse to go to school - BBC
- Editorial: Real action needed after 10 yrs of futility under Japan's - Mainichi Japan
Please note that the sources provided are for reference purposes.
I found some videos related to the Japanese bullying problem in English that you can watch and share with others:
1. Japan's bullying problem: Social media worsens a deeply rooted issue - YouTube - This video discusses the persistent problem of bullying, or "ijime," in Japan. It highlights the increasing number of recorded cases and the impact of social media on exacerbating the issue.
2. Bullying in Japanese Schools is NO Joke - YouTube - In this video, the host, Shogo, talks about the seriousness of bullying in Japanese schools. He shares insights and experiences related to life in Japan.
3. Bullying in Japanese schools - YouTube - This video sheds light on the issue of bullying in Japanese schools. It discusses how some schools choose not to recognize cases of bullying, despite their prevalence.
4. Why so many Japanese children refuse to go to school - BBC - Although not specifically about bullying, this BBC video explores the phenomenon of "futoko," where an increasing number of Japanese children refuse to attend school. It raises questions about the underlying factors contributing to this issue.
Please note that the content and perspectives in these videos may vary, so it's essential to watch them and assess their suitability for sharing globally.
●いじめは危険
実際に私はこのような理不尽な世の中からいなくなりたいと思い、何度も自殺未遂をしました。いじめという犯罪行為は、その人の人生を360度変えてしまうんです!!
そんな中、外国は「いじめを厳罰化」しているというニュース等を見ました。そして先進国である、日本もそうなったら良いのにと思いました。
また最近、芸人松本さん(ダウンタウン)等の「数年前」の性加害事件(=レイプは魂の殺人)を告発するという事態も起きています。いじめ加害犯罪も性加害と同じく、魂の殺人、人生の殺人(=人の人生を殺す)だと言われています。また日本や韓国、世界中で「いじめ告発」も多くなってきています。このご時世、ネット社会の為すぐに広まります。このように加害者(有名人でも一般人でも)であっても後に「告発される」可能性が非常に高いです。
私は本当に心の底から(私を)いじめた、いじめ加害者達を「殺したい!」と「毎日」思っています。実際に当時近しい友人?やいじめ加害者にも「殺意がわく」と言われたり、陰口をたたかれたりしました。(これは普通の学校生活と言えますか?)しかしそれをすると私は、殺人罪となり犯罪者になってしまいます。私は犯罪被害者なのになぜ?私が犯罪者にならなければいけないのでしょうか?(また親に話したところ「殺しに行こか?」と叫びました。それはだめと私は言いました。「親はそのくらいの気持ちだ」と。)
●いじめ(イジメ・虐め・苛め)は犯罪で殺人(虐待ともいえる)と同じ
そのため私は過去のいじめを罰してもらわなければ、これから生きる事はできないと思いました。今まで何度もいじめの事実を「忘れよう」としたり、加害者たちを「許そう」とまでしました。しかしそれは難しかった。
私の他にもいじめで人生終了した方、自ら、他人によって人生終了した(自殺、他殺)方も多くいます。引きこもりや無職になっている方も多いと思います。
●弊害:希死念慮(死にたくなること)・自尊心喪失
私はいじめられた為この世から消えたくなりました。「私はいらない存在なんだな。私がいなかったら平和だったのかも」と思うようになってしまいました。また私はいじめが起こったことを、誰にも相談できませんでした。いや相談しても「(そんな経験した事ないから)分からない」「気にしない方が良いよ(と言われても気にしているのだが。)」と言われることが多かった。実際、いじめの相談をするには「勇気」がいると思います。特に親には心配をかけさせたくないので、言いづらかったです。
私は「自分だけが悪かった」とずっと責めました。「どうしてこどもの時、もっと信頼できそうな先生や同級生、外部(に頼るしかないので)支援団体に言えなかったのか」そして「どうして誰も助けてくれなかったのか」と。悲しいことに私の過去にその救済はありませんでした。もっといじめ(陰口など)エスカレートするのが怖かったのです。
卒業後数年経ち、このままでは生きることができないと思い、ようやく「人権擁護委員会」や警察?弁護士、「いじめ探偵」、命の電話、「いのっちの電話」「東尋坊にいる元警察官」、教育委員会など10か所を超える支援団体に相談の電話をしました。
●時効は全いらない
しかし時効だからできない等と。(クラスメイトや同級生、部員、教師、先輩、後輩から証言はできると思います。実際見ていましたし、もう卒業して加害者と無関係ですので)
●少年法は被害者を守るためにあれ
今も加害者であるクラスメイト、部員、担任?、教師、校長、カウンセラー等の大人たちも、逮捕や罰を受けていません。警察も弁護士も「時効ですよ」と。
こどもたちの問題だからと軽く思っていませんか?こどもだからこそきちんと教えてあげて!
いじめ加害をする年齢なら罰は受けるべきです。そうでないと被害者や被害家族が増え続け、この世は苦しみにあふれてしまう。いじめ加害をする人たちは教師等にバレないように隠れてやる事が多い。つまり自分のやっている加害が良くない事であると分かっています。
何年も通院していても、一向に治らない。元気だった自分はもう死んでしまった。もう戻ってこない。障がい者として生きていく私の人生は。
いじめがなければ、私は障がい者ではなかった。
ネットの方にも自分の被害経験を話すと「あなたは悪くない」「よく生きていられますね。私なら死んでいたと思います。」と言われたのです。
そして日本では私の経験は「子供(未成年)同士だから」として犯罪にならない場合が多いが、海外では「立派な犯罪」とされていることを知りました。
今もあの加害者達(特に主犯格)が夢に出てきてうなされ、叫んでしまう夜が「ほぼ毎日」です。けど悔しがっているのではなく日本の状況をなんとかしたいと思いました。
●このままでは被害が増え続けてしまう
また加害者も別事件でも犯罪者(パワハラ加害者や御局様になり新たな被害者を生む現状がある)になる事も多く、被害者も凶悪犯罪者(京アニ事件など)になる事もあり危険です。このような事件、事故はこれからも増えていくでしょう。なぜなら今日本は物価高になっているにも関わらず、給与は上がっていないからです。このような国は日本だけです。アメリカもオーストラリアも物価高になっていますが、給与も上がっています。
又日本は最近治安が悪くなっています。闇バイトによる強盗等、殺人事件も毎日のように報道されています。今心も不安定になっている人は多いのです。ヨーロッパなどの海外よりも治安が良くないと言われています。
●我慢は美しいか?環境によって人は変わる
これは私だけの問題ではありません。日本全体が直面している重大な社会問題です。私たちは「今まで見て見ぬふりをしてきたという罪」があります。
これからあなたやあなた様の大切なお子さん、友人、知人等が、いじめ(パワハラも)にあう事もあり得ます。次のターゲットはあなたかもしれません。また加害者も「被害者になる事」もあります。
少子化問題やセクシー田中さん事件も「いじめ」。もう皆様傍観者としてじっとしていられません。せめて傍観していて「何も出来なかった方・出来ない方」も賛同して、拡散して下さい。
知らぬ間に、加害者にならない為に。
フランスでは2017年以降、「心的苦痛」を与える行為が法律で禁止されており(フランス労働法第222-33-2条)、違反者は最高で1年間の懲役と15,000ユーロの罰金が科されます。このような厳しい措置が取られて初めて、社会全体がいじめ問題を真剣に受け止め始めました。
●令和の今「変化」を
日本でも同様の法律を制定することで、我々はこの深刻な問題への対策を強化することが可能です。それぞれ一人ひとりが声を上げ、行動を起こすことで、いじめのない社会を作り上げることができます。
●日本に誇れる事ある?
日本は先進国の中でおそらく1番自殺者が多いです。(「貴重な」若者の自殺も多い。)いじめによる自殺(つまり他殺。見て見ぬ振りも同罪)も多いし、いじめの度も超えてきている。。これは対策を打つべきです。
日本は世界で1番治安の良い国と言われています。ですが自殺が多い!奇妙でおかしいと思いませんか?誹謗中傷(いじめ)で今や有名人もバンバン亡くなっています。韓国のようだ。これは日本人としても、とても恥ずかしいです。これは世界に誇れる事でしょうか?
●見て見ぬふりは、もはや見殺しと同じ
人身事故にイライラする亊があるかもしれませんが、いじめやモラハラ(パワハラ・DV等)で自殺を選ぶのです。
今までに私たちは何人も何万人も見殺し(見て見ぬふり)にしているのです!悲しい事件や事故が、そのまま置き去りにされ、変わっておらずとても悲しい!
それは許して良いのだろうか!
あと何人の人生を殺したら再発防止策とりますか?
●カウンセリングも充実・日常的に
海外の友達にどうして日本はいじめが多いの?と言われたら??海外在住の知人が「日本はいじめが酷い。日本=いじめと思ってる」と言われショックを受けました。日本人は、被災地の炊き出しにもきちんと並ぶと思っていたが、実際は性犯罪も多いし、、と。
さて解決策は「成功事例を真似する」事です。ぜひ取り入れて!海外視察も行くと良いと思います。警察を学校や会社などに導入し、スクールロイヤー、カンパニーロイヤーも取り入れる等。
いつまでも「隠ぺい」して学校運営が成り立つでしょうか。そのままでいるとこのご時世と令和の時代ですから今後、安倍首相銃殺事件のような事件が起こるでしょう。学生運動のようなものかもしれません。起こらないと又は起こさないと、進展しないのでしょうか?日本だけ遅れていて「恥ずかしい」ですよね?
また被害者に悪い・申し訳ないと思いませんか?
「いじめを受けた、いじめをしたのは私だ」と応じてこのキャンペーンに賛同お願いします。「成功事例は→社会の出来事に関心を持ちながら、普通の生活をする人は結構増えてきたと思います。
むしろどの国でもその社会で問題になっているテーマには賛同が集まりやすい、という共通点ならあります。
さらに共通して言えるのが、個人の感情やストーリー、「こういう風に生きてきて、こういうことがおかしいと思うんだよ」という語りがしっかりできているものは、どの国であっても共感を得られやすくて賛同が集まりやすいです。」
この請願に署名して、日本政府や学校に対し、フランスなど海外のようにいじめを厳罰化する法律などを制定するよう求めましょう。
そうでないと少子化は加速。ワカモノも、大切で貴重な子供も作らず産みません!私もこのままだと「安心して子供を作って、学校に行かせて」という事ができません!
世界一子育てしづらい国にならないように、そして全国に同じような条例が広がり、子育てするのを諦めるような国にならないように!!
人生を諦めた私にどうか力を貸して下さい。私の最初で「最期」の一生のお願いです。私が自死を選んでしまう前にどうか夢を見させてください!(いじめを受けた人の多くは一生被害を忘れられないし、後年にも自殺する率が高い)母国を素敵な国に!これは私だけでなく他の方にも勇気づけられると思います。今自分等がいじめを受けたら、どう解決したら良いのだろうか?と大人でも分からないのではでしょうか?このままでは、日本で安心して暮らせません。
●乗り越えて成功する人は一握り
いじめ被害を受けていたと告白する、有名人も多いです。その中に成功している方もいます。しかしそれは一握りです。(敬称略:二宮和也、渡辺直美、白石麻衣、山ちゃん(南海キャンディーズ)、高橋みなみ、芸人さん等)
NO MORE いじめ(DV) PROJECTは「日本のいじめ(DV)対策を変えなければいけない」という世論の高まりを、これまでにないほどもっともっと大きなものにしていくために、あなたの体験を募集しています。こちらのフォーム(作成予定)から、ぜひあなたの体験を教えてください。
また、可能な場合はSNSで 以下のハッシュタグをつけて、いじめ(DV)の体験シェアして下さい。
#これもいじめ(DV)
#本当にあったいじめ(モラハラDV)
#いじめ(モラハラDV)あるある
#いじめ(DV)で心は壊れる
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