
「子どもの支援は一律に」 子育て支援拡充を目指す会Japan
Oct 20, 2023
昨日10月20日(金)、皆さまからいただいた署名(20日10時時点の53,673筆)を矢倉克夫・財務副大臣へ提出いたしました。7月に秋野公造・財務副大臣(当時)へ署名を提出いたしましたが、この度秋野議員のご紹介により、改めて追加分を提出した次第です。日テレNEWSにて動画付きで配信されております。ぜひご覧いただけますと幸いです。
差し支えなければ、本件を報じていただいた報道各社へもご意見をお伝えいただければ幸いです。 ※報道各社は世論の反応をとても気にしています。報道後に電話やフォームなどで賞賛の声が寄せられると、該当の話題を今後の報道で取り上げやすくなります。
報道にもございますが、矢倉副大臣からは「『控除から手当へ』によって生じた不利と分断は、社会の支え合いの精神を壊しており、これはよくないと考えている。すべての人が産み育てたいと思うような制度にしたい。」といったお話をいただきました。
また矢倉副大臣、秋野議員共通の認識として、「財務省として高校生の扶養控除を廃止すると決定した事実はなく、ゼロベースで議論していく段階にある」とのお話でした。有権者としては議論の行く末を注視していきたいと思います。
署名提出後には記者会見を実施いたしました。お集まりいただいた報道各社の皆さまには感謝申し上げます。
本署名活動は引き続き募集しております。10万筆を目指して今後とも賛同・拡散のご協力を何卒お願い申し上げます。
Support now
Sign this petition
Copy link
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Email
X