Обновление к петиции性暴力救援センター協力弁護士は同時に加害者弁護をしないでください!

セクハラ問題を考えてみる

平野 陽子Япония
16 янв. 2018 г.
 現在、私が所属する組織は、男性、女性、20代から高齢者まで在籍しています。男性たちは「パワハラ」「セクハラ」は、自分の立場を危うくするので言動に注意をしているようです。しかし、中高年の女性は無頓着です。年下の男性、女性に対して高圧的な態度をとったり、男性を触るなどは日常茶飯事です。注意されると、「スキンシップだ」「嫌がっていない」などと反論します。これを、男性部長と新入女性社員に置き換えてみると、典型的な「セクハラ」ではないでしょうか。男性も「セクハラ」の対象になるということが、世間での認知度が低いということなのでしょうか。
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