なくそう! 看護学校パワハラJapan, Japan
Jan 18, 2024

賛同してくださった皆さまこんにちは。1/23に第2回の署名と要望書の提出、そして初めての記者会見を実施することになりましたのでお知らせします。4団体が連携して開催します。要望書はこちらでお読みいただけます。

参議院議員会館にて13時から署名と要望書を提出し、15時から記者会見を行います。

【記者会見の登壇者】

A(なくそう!看護学校パワハラ)

障害のある子を含む3人の子どもを持つ母親。ヤングケアラーとして日々の困難を一緒に乗り越えてきた長男が看護学校でパワハラ被害に遭い、看護学校現場の体質に疑問を抱く。Change.orgで「看護学校の授業・実習パワハラ禁止」のオンライン署名活動を立ち上げ看護教育の改善を目指す。

高橋 裕樹(たかはし ゆうき)

全国看護学生はぐくみネット代表。2022年7月に看護学生だった息子を実習期間中に自死で亡くした。昨年8月から現職を務め、公認心理師や看護師など多職種の専門家と協力し、看護学生の被害実態を明らかにする活動を開始。看護学生への相談支援や都道府県担当課への働きかけ等を積極的に行っている。

B(仮名)

看護師、保健師として医療福祉現場で従事した後、看護教員に。看護教育現場でのアカデミックハラスメントの加害教員、被害学生をこの目で見てきた。学生らの相談を基に加害教員や学内ハラスメンの問題をお伝えし、深刻な現状への理解促進と予防改善策を訴えたい。

小野 純也(おの じゅんや)

株式会社コノラボ代表取締役、博士(医学)。研究者のお悩みごとに寄り添い、伴走型で研究支援・指導する会社を設立。アカデミック・ハラスメントの撲滅を目指す国際団体「Academic Parity Movement」の日本代表アドバイザーとしても活動しており、研究者の課題解決と学術環境の改善に尽力。

【司会】加藤 悠二(かとう ゆうじ)

Change.org Japanスタッフとして、当該オンライン署名のサポートを担当。

関東地方の看護学院の被害については私なくそう!看護学校パワハラが代読します。

賛同してくださった皆さまの代表として、胸を張って行ってきたいと思います。

今回は以上です。ここまでお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

 

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