

弘法大師空海のご誕生地、総本山善通寺を守るためにお力をお貸しください!


弘法大師空海のご誕生地、総本山善通寺を守るためにお力をお貸しください!
署名活動の主旨
今、弘法大師空海のご誕生地である「総本山善通寺」にて、役職僧侶による住居侵入窃視疑惑トラブルやセクハラ行為が問題となっています。しかし総本山善通寺は被害住民との話し合いを弁護士を立て禁止し、セクハラ行為についても事実無根とし隠蔽しています。さらに、トップによる不正行為が多数報告されているにもかかわらず、上層部を含めいまだに責任を逃れて辞職しておりません。
今回、地元女性住民がこの問題に対する署名活動を始めたことを知り、私たちも地元女性の活動に賛同する決意をしました。
長くなってしまいますが、トラブルの詳細を説明いたしますので、少々お付き合いください。
「住居侵入窃視疑惑」の加害僧侶が住民に取り押さえられた時、総本山善通寺の僧侶であると申し出たため、恩情によりその時点で警察に通報することはせず、後日、住民は総本山善通寺に書面で問い合わせをしたそうです。トップ自書の回答書が届いたものの、納得のいく内容ではなく、その後も、再三話し合いの場を持ってほしいとお願いしたところ、総本山善通寺は弁護士を立て、加害僧侶と直接会うことを禁止しました。被害住民は裁判になるのでは?訴えられるのでは?と恐怖を感じ、今も不安な生活を送っています。「住居侵入不法窃視」については、警察に被害届提出、正式に受理されています。
同役職僧侶によるセクハラ行為は、被害者がトップに報告するも虚しく、「セクハラは事実無根」と公表されました。セクハラの内容は、言葉によるものがほとんどですが、それはそれは、下品で卑猥。役職に就く僧侶が発する言葉とは到底考えられない内容です。労働基準局に相談する方法はあります。ですが、被害者が通報したことで不当解雇などの報復行為の可能性が十分考えられるため何もできずに今に至っているようです。今後、不当解雇などの動きがあったときは、労働基準局に通報するようにと伝えてありますし、今回署名活動を始めた地元女性住民の力は大きく、被害者に報復行為ができない状況になったと思っています。
この問題を調べるにあたり、今の総本山善通寺トップたちの不祥事と不正行為が次々判明しました。トップによる霊感商法まがいのブレスレット販売。真言宗最高の法儀である「後七日御修法」でのトップによる不祥事。お寺の内情はその佇まいとは裏腹に、参拝者にとっては残酷なものです。トップによる一連の行為が、人々の信頼をなくし、弘法大師空海のご誕生の聖地である総本山善通寺が地に落ちてしまいます。
そこで私たちは、この問題に対して「被害住民と加害僧侶の対話」、「セクハラ行為に関する外部調査報告」を求め、トップの責任ある説明と上層部の総辞職を願っています。総本山善通寺の信頼性を取り戻し、被害者たちへの真摯な対応を促すために、ぜひ皆さまのご支援とご署名をお願いいたします。
令和8年6月4日
弘法大師空海のご誕生地を守る会
総本山善通寺檀信徒
総本山善通寺の正常化を求める女性の会
この署名は、「総本山善通寺の正常化を求める女性の会」で集まった署名とともに、文化庁・香川県に提出いたします。
※注意:ご署名いただくと、Change.orgより寄付の呼びかけが表示されますが、本署名活動への寄付にはなりません。寄付なしでもメールアドレスの認証を行えば署名としてカウントされますので、ご安心ください。
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署名活動の主旨
今、弘法大師空海のご誕生地である「総本山善通寺」にて、役職僧侶による住居侵入窃視疑惑トラブルやセクハラ行為が問題となっています。しかし総本山善通寺は被害住民との話し合いを弁護士を立て禁止し、セクハラ行為についても事実無根とし隠蔽しています。さらに、トップによる不正行為が多数報告されているにもかかわらず、上層部を含めいまだに責任を逃れて辞職しておりません。
今回、地元女性住民がこの問題に対する署名活動を始めたことを知り、私たちも地元女性の活動に賛同する決意をしました。
長くなってしまいますが、トラブルの詳細を説明いたしますので、少々お付き合いください。
「住居侵入窃視疑惑」の加害僧侶が住民に取り押さえられた時、総本山善通寺の僧侶であると申し出たため、恩情によりその時点で警察に通報することはせず、後日、住民は総本山善通寺に書面で問い合わせをしたそうです。トップ自書の回答書が届いたものの、納得のいく内容ではなく、その後も、再三話し合いの場を持ってほしいとお願いしたところ、総本山善通寺は弁護士を立て、加害僧侶と直接会うことを禁止しました。被害住民は裁判になるのでは?訴えられるのでは?と恐怖を感じ、今も不安な生活を送っています。「住居侵入不法窃視」については、警察に被害届提出、正式に受理されています。
同役職僧侶によるセクハラ行為は、被害者がトップに報告するも虚しく、「セクハラは事実無根」と公表されました。セクハラの内容は、言葉によるものがほとんどですが、それはそれは、下品で卑猥。役職に就く僧侶が発する言葉とは到底考えられない内容です。労働基準局に相談する方法はあります。ですが、被害者が通報したことで不当解雇などの報復行為の可能性が十分考えられるため何もできずに今に至っているようです。今後、不当解雇などの動きがあったときは、労働基準局に通報するようにと伝えてありますし、今回署名活動を始めた地元女性住民の力は大きく、被害者に報復行為ができない状況になったと思っています。
この問題を調べるにあたり、今の総本山善通寺トップたちの不祥事と不正行為が次々判明しました。トップによる霊感商法まがいのブレスレット販売。真言宗最高の法儀である「後七日御修法」でのトップによる不祥事。お寺の内情はその佇まいとは裏腹に、参拝者にとっては残酷なものです。トップによる一連の行為が、人々の信頼をなくし、弘法大師空海のご誕生の聖地である総本山善通寺が地に落ちてしまいます。
そこで私たちは、この問題に対して「被害住民と加害僧侶の対話」、「セクハラ行為に関する外部調査報告」を求め、トップの責任ある説明と上層部の総辞職を願っています。総本山善通寺の信頼性を取り戻し、被害者たちへの真摯な対応を促すために、ぜひ皆さまのご支援とご署名をお願いいたします。
令和8年6月4日
弘法大師空海のご誕生地を守る会
総本山善通寺檀信徒
総本山善通寺の正常化を求める女性の会
この署名は、「総本山善通寺の正常化を求める女性の会」で集まった署名とともに、文化庁・香川県に提出いたします。
※注意:ご署名いただくと、Change.orgより寄付の呼びかけが表示されますが、本署名活動への寄付にはなりません。寄付なしでもメールアドレスの認証を行えば署名としてカウントされますので、ご安心ください。
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意思決定者
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2026年6月3日に作成されたオンライン署名
