Обновление к петиции【現存する最大級の被爆建物・旧広島陸軍被服支廠倉庫を全棟保存してほしい】『この世界の片隅に』片渕監督が被服支廠を視察
旧広島陸軍被服支廠倉庫の保存・活用 キャンペーンHiroshima, Япония
27 дек. 2019 г.

今週月曜日(23日)、映画『この世界の片隅に』を手がけた片渕須直監督が被服支廠を訪れ、全棟保存を訴えました。

キャンペーンメンバーの瀬戸が見学に同行させて頂き、
監督の想いをお聞きすることができました。

「ここは『僕らのもの』ですらないかもしれない。未来の人たちのものでもありますよ。と思います。僕らはたまたま戦後七十何年経ってここにいるけど、戦後100年経ってここにいる人もいるかもしれないし、200年経ってここにいる人たちもいるかもしれない。75年の人たちが壊しちゃったから見れない、ってことになっちゃうわけです。」

監督がお話されたことについて、詳しくは以下のnoteでお読み頂けます。

note: 片渕監督が被服支廠で語ったこと

また、短い動画も作成しFacebookページに掲載したのでそちらも併せてご覧ください!

片渕監督 被服支廠視察動画 2019.12.23

監督が仰った、建物を目の前にしたら感じるものがある、気持ちが改まったという言葉にとても共感しました。

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