Petition update幼児教育・保育無償化は本当に必要な人から。圧倒的に足りていない保育の量と質の拡充を同時に!【イベントのお知らせ】 もうすぐ母の日! 男たちと語る「#子育て×政策」
希望するみんなが保育園に入れる社会をめざす会
Apr 2, 2018
みなさま、 こんにちは、希望するみんなが保育園に入れる社会をめざす会です。 5月2日にイベントを開催いたします! http://otokotachitokataru.peatix.com/ 総合司会: 堀 潤 氏 (ジャーナリスト) 登壇者: 青野 慶久 氏 (サイボウズ株式会社 代表取締役社長) 登壇者: 田中 俊之 氏 (大正大学 心理社会学部 人間科学科 准教授) 登壇者: 長岡 平助 氏 (毎日新聞 記者)  登壇者: りょうたっち 氏(*ツイッター名、3人の子育てパパ) 詳細はこちら。↓↓↓ ___________________________________________________ 正月明けの1月5日に開催した「三世代で話そう#子育てのこと」。 世代や属性問わず様々な人が集まり、終了時間を超えて大いに盛り上がりました。 今回は、男たちと語る「#子育て×政策」。   - 男性の育児休業取得率はたったの3.16%(2016年度)(政府目標は2020年に13%) - 出生率を上げることが証明されている「男性の家事・育児参加」、日本では欧米の1/5程度。 - 待機児童は夫婦の生涯賃金にも関わる問題。なのに”母親側の問題”と矮小化されてしまう。 こんな現状を変えていく、つまり政府の子育て政策を変えていくには、政策決定の場においてマジョリティである「男たち」の関心が不可欠です。   どうすれば、男性が「子育て」にも「政策」にも関心を持ち、既存の「子育ては女性がするもの」文化を打破することができるのか。 専門家によるファクトと当事者の意見を聞き、参加者がグループとなって「社会全体で子育てする」解決策を見出すべく、未来志向型のワークショップを行います。 パパもママも、そうでない方も、じいじもばあばも。 男たちの意見に耳を傾けながら、この問題に関心のある全ての人たちで、ともに知恵を出し合いませんか。   【開催日時】  2018年5月2日(水)  17時30分 開場  18時00分 スタート 20時00分 終了予定 【開催場所】  毎日新聞東京本社(竹橋:パレスサイドビル)B1「毎日ホール」 【アクセス】  東京メトロ東西線 竹橋駅 直結 【資料代】1,000円(当日支払い) 【概要】 ※性別問わずどなたでもご参加いただけます。子連れでの参加もOKです! オムツ替えコーナーと授乳スペースもご用意します。ぜひ赤ちゃん連れ、ご家族でどうぞ! ★第一部:「男たちと語る#子育て×政策 シンポジウム」 登壇者がそれぞれの立場から発言した後、トークセッションをします。 ・総合司会: 堀 潤 氏 (ジャーナリスト) ・登壇者: 青野 慶久 氏 (サイボウズ株式会社 代表取締役社長) ・登壇者: 田中 俊之 氏 (大正大学 心理社会学部 人間科学科 准教授) ・登壇者: 長岡 平助 氏 (毎日新聞 記者)  ・登壇者: りょうたっち 氏(*ツイッター名、3人の子育てパパ)   ★第二部:ワークショップ イベントに集まった皆さんで、4、5人でグループを形成し、トークセッションなどを参考に解決策を話し合います。 最後に、グループごとに発表します。 (主催) 毎日新聞 × GARDEN × 希望するみんなが保育園に入れる社会をめざす会 【参加申し込み】 Peatixよりお申し込み下さい。 http://otokotachitokataru.peatix.com/ ※先着100名様 【Facebookでは最新情報を公開しています!】 FBのイベントページでは最新情報を随時更新していきますので、こちらもぜひご覧ください。https://www.facebook.com/events/154850015188075/
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