巨大なゴミ処分場を伊万里に建設しないで!【伊万里市 黒川町 黒塩区】


巨大なゴミ処分場を伊万里に建設しないで!【伊万里市 黒川町 黒塩区】
署名活動の主旨
オンライン署名で伊万里を救ってください!
巨大なゴミ処分場の建設に反対する署名を集めています。
高さ50メートルのゴミ山ができてしまう九州最大級の管理型最終処分場の建設が、今年6/29佐賀新聞のスクープ記事で知られることになりました。 県は3月までに許可を出し、10月には工事を開始する予定だったのです(現在、着工は延期されています)
建設予定地である黒塩地区周辺の住民だけでなく、伊万里市民および伊万里湾関係者には衝撃のニュースでした。
このゴミ処分場には、佐賀県外からも、動物の死体や糞尿、水銀含有製品、廃石綿(アスベスト)など様々なゴミが持ち込める内容になっています。
伊万里湾に放出される処理水は安全基準を満たし安全だと説明されていますが、本当に安全と言えるのでしょうか。
騒音や悪臭、伊万里ブランドへの風評被害といった懸念もあります。 すべての持込業者が善良とも限らないでしょう。
搬入されたゴミは、20年50年、数百年先も管理していかねばなりません。 予期せぬ災害が起これば、ゴミが流れ出る可能性もゼロではありませんし、カブトガニをはじめとする多様な生物が生息する伊万里湾への影響も懸念されます。
建設地である黒塩地区29世帯のみへの説明にとどめ、他の市民や関係者には隠すように静かに静かに進めておきながら、バレた後に各町で説明会が実施されましたが、許可が出る前に、時間をかけて丁寧に伊万里市民および伊万里湾関係者に説明をすべきでした。
※事業者は「説明を尽くした後、工事を開始したい」と説明会では発言をしています。
このような手法を許す訳にはいきません。 最初から手順も間違っていますしし、信用できません。
私たちは、ゴミ処分場建設計画へ反対し、計画の白紙撤回を求めていきます!
今、力を合わせなければ、伊万里の未来の子どもたちに深刻な「負の遺産」を残すことになると感じ、行動を起こしています。 市内外を問わず、皆様のご署名にご協力いただければ幸いです。
伊万里市長と佐賀県知事に反対の声を伝え、伊万里の未来を変えましょう!!!!!
※☑️賛同した際、自分のアカウント名及びコメントを表示させる(チェックを外しても賛同はできます)
【署名活動の主催団体】伊万里の自然と環境を守る会 および 牧島老人クラブ
【会長】村上 建夫(牧島老人クラブ会長)
【オンライン署名担当者】岩崎 義弥(元 伊万里市議会議員)
このオンライン署名を担当している元伊万里市議会議員の岩﨑義弥(いわさきよしや)と申します。 市議会に「住民投票で市民の賛否を可視化してほしい」とお願いしていましたが、住民投票条例案を提出する市議会議員はおらず、中山議長からも「現在の市議会の議員構成では今後もこの状況は変わらない」との直接の回答がありました。
そこで私たちは署名活動を開始し、多くの方に知ってもらうためにもオンライン署名も始めました。
市、県、そして事業者は、一体いつまで黙っているつもりだったのか、元市議としても悲しいです。
市長の政治的責任を問うべきは市議や市議会議員だと思うのですが。
市議会議員の皆様、再発防止も大切ですが、今大切なのは、黒潮にゴミを持ち込ませないことです。 「県が許可したから…」ではなく、これから何ができるのかを市民と共に考え、行動していくべきではないでしょうか。
市民は見ていますし、待っていますよ!
市民の皆様、ゴミは まだ搬入されていません! 諦めずに戦い続けましょう。 どうか力をお貸しください🔥
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署名活動の主旨
オンライン署名で伊万里を救ってください!
巨大なゴミ処分場の建設に反対する署名を集めています。
高さ50メートルのゴミ山ができてしまう九州最大級の管理型最終処分場の建設が、今年6/29佐賀新聞のスクープ記事で知られることになりました。 県は3月までに許可を出し、10月には工事を開始する予定だったのです(現在、着工は延期されています)
建設予定地である黒塩地区周辺の住民だけでなく、伊万里市民および伊万里湾関係者には衝撃のニュースでした。
このゴミ処分場には、佐賀県外からも、動物の死体や糞尿、水銀含有製品、廃石綿(アスベスト)など様々なゴミが持ち込める内容になっています。
伊万里湾に放出される処理水は安全基準を満たし安全だと説明されていますが、本当に安全と言えるのでしょうか。
騒音や悪臭、伊万里ブランドへの風評被害といった懸念もあります。 すべての持込業者が善良とも限らないでしょう。
搬入されたゴミは、20年50年、数百年先も管理していかねばなりません。 予期せぬ災害が起これば、ゴミが流れ出る可能性もゼロではありませんし、カブトガニをはじめとする多様な生物が生息する伊万里湾への影響も懸念されます。
建設地である黒塩地区29世帯のみへの説明にとどめ、他の市民や関係者には隠すように静かに静かに進めておきながら、バレた後に各町で説明会が実施されましたが、許可が出る前に、時間をかけて丁寧に伊万里市民および伊万里湾関係者に説明をすべきでした。
※事業者は「説明を尽くした後、工事を開始したい」と説明会では発言をしています。
このような手法を許す訳にはいきません。 最初から手順も間違っていますしし、信用できません。
私たちは、ゴミ処分場建設計画へ反対し、計画の白紙撤回を求めていきます!
今、力を合わせなければ、伊万里の未来の子どもたちに深刻な「負の遺産」を残すことになると感じ、行動を起こしています。 市内外を問わず、皆様のご署名にご協力いただければ幸いです。
伊万里市長と佐賀県知事に反対の声を伝え、伊万里の未来を変えましょう!!!!!
※☑️賛同した際、自分のアカウント名及びコメントを表示させる(チェックを外しても賛同はできます)
【署名活動の主催団体】伊万里の自然と環境を守る会 および 牧島老人クラブ
【会長】村上 建夫(牧島老人クラブ会長)
【オンライン署名担当者】岩崎 義弥(元 伊万里市議会議員)
このオンライン署名を担当している元伊万里市議会議員の岩﨑義弥(いわさきよしや)と申します。 市議会に「住民投票で市民の賛否を可視化してほしい」とお願いしていましたが、住民投票条例案を提出する市議会議員はおらず、中山議長からも「現在の市議会の議員構成では今後もこの状況は変わらない」との直接の回答がありました。
そこで私たちは署名活動を開始し、多くの方に知ってもらうためにもオンライン署名も始めました。
市、県、そして事業者は、一体いつまで黙っているつもりだったのか、元市議としても悲しいです。
市長の政治的責任を問うべきは市議や市議会議員だと思うのですが。
市議会議員の皆様、再発防止も大切ですが、今大切なのは、黒潮にゴミを持ち込ませないことです。 「県が許可したから…」ではなく、これから何ができるのかを市民と共に考え、行動していくべきではないでしょうか。
市民は見ていますし、待っていますよ!
市民の皆様、ゴミは まだ搬入されていません! 諦めずに戦い続けましょう。 どうか力をお貸しください🔥
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意思決定者
オンライン署名に関するお知らせ
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2025年11月17日に作成されたオンライン署名
