「嵯峨野線と山陰線の電車の本数を増やすことを求めます」電車の本数を増やそうの会

署名活動の主旨

 嵯峨野線と山陰線は、通勤・通学をはじめとする地域住民にとって欠くことのできない交通手段であり、通勤・通学・まちづくりの基盤として重要な役割を果たしてきました。


 しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大により、一時的に鉄道利用者の減少を招き、JR西日本は2021年秋以降、亀岡以北の列車本数を間引くダイヤ減便を実施しました。その結果、「並河駅」から「園部駅」の間で10時台から14時台までは上下線とも1時間に一便、「園部駅」から「胡麻駅」の間ではほぼ終日にわたって1時間に1便、さらに「下山駅」以北は11時台と14時台は1便も停車がありません。


 2023年5月の新型コロナ感染症の5類移行後、鉄道利用者も以前の状況に戻りつつあり、今なお続くダイヤ減便はJRを利用する地域住民の通勤・通学、来訪する観光客の利便性を著しく低下させています。
 府知事をはじめ口丹波2市1町の首長・議員も党派を超えてJR西日本にダイヤ復元の要請を行っています。
「減便となったダイヤを早く元に戻してほしい」という住民の声は日増しに高まっています。
 これらをふまえて、以下のことを求めます。

一刻も早く、亀岡駅以北の嵯峨野線と山陰線の電車の本数を増やすことを求めます。

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署名活動の主旨

 嵯峨野線と山陰線は、通勤・通学をはじめとする地域住民にとって欠くことのできない交通手段であり、通勤・通学・まちづくりの基盤として重要な役割を果たしてきました。


 しかし、新型コロナウイルス感染症の拡大により、一時的に鉄道利用者の減少を招き、JR西日本は2021年秋以降、亀岡以北の列車本数を間引くダイヤ減便を実施しました。その結果、「並河駅」から「園部駅」の間で10時台から14時台までは上下線とも1時間に一便、「園部駅」から「胡麻駅」の間ではほぼ終日にわたって1時間に1便、さらに「下山駅」以北は11時台と14時台は1便も停車がありません。


 2023年5月の新型コロナ感染症の5類移行後、鉄道利用者も以前の状況に戻りつつあり、今なお続くダイヤ減便はJRを利用する地域住民の通勤・通学、来訪する観光客の利便性を著しく低下させています。
 府知事をはじめ口丹波2市1町の首長・議員も党派を超えてJR西日本にダイヤ復元の要請を行っています。
「減便となったダイヤを早く元に戻してほしい」という住民の声は日増しに高まっています。
 これらをふまえて、以下のことを求めます。

一刻も早く、亀岡駅以北の嵯峨野線と山陰線の電車の本数を増やすことを求めます。

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2023年10月15日に作成されたオンライン署名