Actualización de la peticiónSTOP指導過誤!「髪切られ不登校事件」を契機に山梨県内各学校に文部科学省の「学校事故対応に関する指針」を浸透させたい!元市教育委員の家族、不登校生徒の保護者をSNSで中傷

アキヤマ ユウコYamanashi-shi, Japón
16 nov 2019
少しご報告が遅れました。一昨日の朝日新聞、地方版にタイトルの記事が掲載されました。
その日のうちにデジタル版にも掲載となり、Yahooニュースを始めとするネットニュースに転載されています。
この件は平成30年度2月に9日に起きました。発生直後に地元の警察に相談しています。
警察の見解は「既に削除されており、被害が拡大する恐れはなくなっている。とはいえ見過ごせる内容ではないから厳重注意だけはしておく。」というものでした。後日、警察からも投稿者へ注意を行った報告を頂きました。
この、警察相談の際に暖てくれた刑事さんから「市役所にも行政相談をしてください。」と言われ、2月14日に行政相談もしています。
教育委員会には、発覚した翌日に当時の指導主事にも電話で報告しています。
昨年の学校事故だと調査でも、この投稿の画像は証拠のひとつとして提出されています。その結果、調査委員会からは投稿内容の真偽を確認する質問まで飛び出しています。
ところが、山梨市の活動教育課長は、この件を初めて聞いた、と記者に説明しました。
本当に知らないのだとしたら、またもや隠蔽がなされたということです。
市側は問題の元教育委員を呼び出して聞き取りなどをしているところだと思われます。公務員の守秘義務違反は退職後も変わらず生涯続きますから。
ところが、教育委員は特別職なので、地方公務員法では処罰対象になりません。
在職中の違反行為なのに、退職後に発覚した場合は、懲戒免職も停職もできません。
本来なら厳罰に処されるはずの違反、あまりにも理不尽です。
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