Yamaguchi has been capturing and killing stray dogs and cats whenever there is a fair or festival in the area.行事、イベント毎の野良犬の一斉捕獲及び殺処分の廃止を要望します。今後も野良と定義される命に殺処分の為の捕獲ではなく、命を繋ぐ努力と保護をお願いします。

Yamaguchi has been capturing and killing stray dogs and cats whenever there is a fair or festival in the area.行事、イベント毎の野良犬の一斉捕獲及び殺処分の廃止を要望します。今後も野良と定義される命に殺処分の為の捕獲ではなく、命を繋ぐ努力と保護をお願いします。

署名活動の主旨

 Dear Governor Muraoka,


Please stop the capturing and killing of stray dogs and cats in Yamaguchi in preparation for fairs and festivals. I urge you to do everything in your power to provide them with no-kill shelters and adoption programs. Joyful events in Yamaguchi should not cost many innocent lives. Don’t let Yamaguchi be known for such shameful cruelty. Let it instead be a leader through its kindness towards nature and animals. 

 村岡山口県知事におかれましては、 先に行われた、山口県の動物愛護推進計画の冒頭挨拶では

 

「県民、動物愛護団体、市町等と連携し人と動物の調和のとれた快適な暮らし作りをし、『山口県に産まれて良かった』と思ってもらえるよう積極的に取り組む」と表明されています。

 

上記にも関わらず、山口県の動物愛護に対する意識は低く、犬猫の殺処分数は収容数の約9割 と非常に高いのが現状です。

 

 

 

国体、地域をあげての祭り、行事、イベントの度に野良犬を一斉捕獲し殺処分する事で県や市の財源を潤す事は、動物との調和のとれた共存でしょうか?

 

東京近郊では、東京オリンピックまでに犬猫の殺処分をゼロにする取り組みが開始されました。

 

山と海に囲まれ自然に恵まれた山口県が、尊い命の理不尽な犠牲の上に成り立つとは思いません。

 

野良犬の一斉捕獲及び殺処分の廃止を要望します。

 

と、同時に山口県知事が述べられた動物との調和のとれた暮らしを実現すべく、全国でもモデルケースとなるような、殺処分ゼロに向けた取り組みを早急に行っていただくよう、要望します。

 

人慣れしていないだけで、「のら」と定義付け無造作に殺処分という方法をとらず、人慣れしていない成犬猫は、人慣れさせ、避妊去勢や予防接種などを施した後に、里親を探し、子犬猫については、適正月齢になった後に里親を探す事を要望致します。

 

殺処分のための捕獲ではなく、命を繋ぐ保護をお願いします。

 松山倫子 三上志津子


avatar of the starter
山口県の殺処分のあり方を変えよう署名発信者
3,621人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

 Dear Governor Muraoka,


Please stop the capturing and killing of stray dogs and cats in Yamaguchi in preparation for fairs and festivals. I urge you to do everything in your power to provide them with no-kill shelters and adoption programs. Joyful events in Yamaguchi should not cost many innocent lives. Don’t let Yamaguchi be known for such shameful cruelty. Let it instead be a leader through its kindness towards nature and animals. 

 村岡山口県知事におかれましては、 先に行われた、山口県の動物愛護推進計画の冒頭挨拶では

 

「県民、動物愛護団体、市町等と連携し人と動物の調和のとれた快適な暮らし作りをし、『山口県に産まれて良かった』と思ってもらえるよう積極的に取り組む」と表明されています。

 

上記にも関わらず、山口県の動物愛護に対する意識は低く、犬猫の殺処分数は収容数の約9割 と非常に高いのが現状です。

 

 

 

国体、地域をあげての祭り、行事、イベントの度に野良犬を一斉捕獲し殺処分する事で県や市の財源を潤す事は、動物との調和のとれた共存でしょうか?

 

東京近郊では、東京オリンピックまでに犬猫の殺処分をゼロにする取り組みが開始されました。

 

山と海に囲まれ自然に恵まれた山口県が、尊い命の理不尽な犠牲の上に成り立つとは思いません。

 

野良犬の一斉捕獲及び殺処分の廃止を要望します。

 

と、同時に山口県知事が述べられた動物との調和のとれた暮らしを実現すべく、全国でもモデルケースとなるような、殺処分ゼロに向けた取り組みを早急に行っていただくよう、要望します。

 

人慣れしていないだけで、「のら」と定義付け無造作に殺処分という方法をとらず、人慣れしていない成犬猫は、人慣れさせ、避妊去勢や予防接種などを施した後に、里親を探し、子犬猫については、適正月齢になった後に里親を探す事を要望致します。

 

殺処分のための捕獲ではなく、命を繋ぐ保護をお願いします。

 松山倫子 三上志津子


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山口県の殺処分のあり方を変えよう署名発信者

意思決定者

山口県知事、及び県内各保健所、センター
山口県知事、及び県内各保健所、センター

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