対JASRAC訴訟を行っています。最高裁へ原判決の破棄を求めます。

署名活動の主旨

日本音楽著作権協会(JASRAC)訴訟を行っています。

 

簡単に内容を説明しますと、JASRACはある時期までは著作権料(印税)の分配を行っていたが、ある時期から突然「その項目では徴収しないことにした。」という連絡が支払いを突如止めたあと事後に届き、それについて「著作権料を支払え」という趣旨の訴訟をを行っています。

JASRACの主張によれば、「規約等は変更していない。」「楽曲使用料の取り扱いを変更することについて、規約の変更など必要ない。」とのことです。

 

いまは急ぎですので、簡単に上記のみ説明していますが(必要に応じて追記します。)、残念ながら東京地方裁判所(東京地裁) 令和3年(ワ)第17895号知的財産高等裁判所(知財高裁)令和4年(ネ)第10040号、ともに原告(私)の請求は棄却されました。

これに対して、一審二審の判決について破棄することを最高裁判所へ求めています(上告受理申立て)。

音楽業界における適正な契約を守るためにも、皆さんに賛同いただけましたら幸いです。

いただきました署名は、最高裁へ提出させていただきます。

 

一審原告兼二審控訴人兼上告受理申立て人 宮野徹

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署名活動の主旨

日本音楽著作権協会(JASRAC)訴訟を行っています。

 

簡単に内容を説明しますと、JASRACはある時期までは著作権料(印税)の分配を行っていたが、ある時期から突然「その項目では徴収しないことにした。」という連絡が支払いを突如止めたあと事後に届き、それについて「著作権料を支払え」という趣旨の訴訟をを行っています。

JASRACの主張によれば、「規約等は変更していない。」「楽曲使用料の取り扱いを変更することについて、規約の変更など必要ない。」とのことです。

 

いまは急ぎですので、簡単に上記のみ説明していますが(必要に応じて追記します。)、残念ながら東京地方裁判所(東京地裁) 令和3年(ワ)第17895号知的財産高等裁判所(知財高裁)令和4年(ネ)第10040号、ともに原告(私)の請求は棄却されました。

これに対して、一審二審の判決について破棄することを最高裁判所へ求めています(上告受理申立て)。

音楽業界における適正な契約を守るためにも、皆さんに賛同いただけましたら幸いです。

いただきました署名は、最高裁へ提出させていただきます。

 

一審原告兼二審控訴人兼上告受理申立て人 宮野徹

意思決定者

最高裁判所裁判官
最高裁判所裁判官
最高裁判所

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2023年1月7日に作成されたオンライン署名