Oct 2, 2014
先月8日配給会社等に102名の署名簿を提出しましたが、公式なアナウンスがいまだありません。ひょっとしたら内容を見ないで署名簿を捨てた可能性もあります。そこで今月から手書き署名を再開して、50名から100名ほど集めることにしました。合計200名集めたら、早期の上映実現の可能性が極めて高くなります。100名でも動けるけど、宮崎の映画館の体質ではファンの声を聞こうとする気が全く見受けられないことから、手書き署名再開し、更にチラシの作製を決断しました。 市民というかファンの声を聞かない映画館では映画経営の基本がなっていないと私は思います。宮崎のファンがアニメ映画に飢えていて、県外に利益をもたらすことが宮崎の衰退につながります。それを宮崎の映画館は分かっていないのです。ファンの声を聞いて無理して上映すれば大輪の花が咲きます。 ヒックとドラゴン2を日本国民が求めているのにも関わらず20世紀フォックス映画の日本法人は日本国民の声を聞かないと同じように、宮崎の映画館は宮崎県民の声を聞いていないのです。宮崎は日本が映画後進国に陥っている一つの例だと位置づけられています。 皆様のご理解ご協力のほどよろしくお願い致します。
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