宮城県に対する性犯罪被害届の即時受理の要求


宮城県に対する性犯罪被害届の即時受理の要求
署名活動の主旨
岡崎彩咲陽さんの件、警察のあり得ない対応、私も同じ目に合いました。
仙台東警察署七条は、私の性被害の相談を受け、これを浮気であると断定し、証言と全く逆の嘘の調書を作りました。
被害者Aのは加害者Bのアパートでレイプ被害にあいました。仙台東警察署七条恵巡査部長(当時)は、私のこの被害の相談を受け、不適切にもこれを浮気であると詰問し、不本意ながらそう断定されました。確かに報復が怖くて、レイプから2か月ほど後に体を許してしまいましたが、レイプの後に体を許せば、レイプされたことも浮気になるという七條刑事の理屈には到底納得できません。私の説明を無視して、犯罪捜査規範にある被害届受理および裏付け捜査、警察庁通達にある性犯罪被害届の即時受理が行われませんでした。刑事第一課の木村警部補ほか上司たちも同調し、主管課長山口、取扱責任者田中、監督官土屋、署長佐々木貢の決裁を経て即日措置終了とした。
しかし、後に仙台北警察署で告訴状が受理されたことからすれば、仙台東警察署の対応は間違っていたと言えるのではないでしょうか。
犯罪捜査規範では被害届の受理を定めています。
警察庁は性犯罪の被害届は即時受理するよう通達しています。
警察を管轄するのは、都道府県公安委員会です。都道府県公安委員会は、都道府県知事の所轄下に置かれ、都道府県警察を管理しています。
宮城県知事村井嘉浩全国知事会長あて、および、村井知事所轄の宮城県公安委員会にも苦情を申立ましたが、問題はなかったとの対応でした。
村井知事はイスラム教徒土葬墓地建設を強く推進しており、宮城県民は大変憂慮しています。県民の声に耳を貸さない首長は不要です。
これはただの一件ではありません。性暴力事件の統計によれば、日本では日々多くの性犯罪被害が発生しており、警察の対応が十分でない場合、被害者は二度と三度と痛みを抱え続けます。そして、性犯罪の届出率は過去最も低く、その理由として被害者が警察による受け入れを経験していないことが挙げられています。捜査能力が低いことを棚に上げ、冤罪を恐れ、加害者有利の判断がされているように見えます。
私たちはこれ以上、警察の無関心によって性犯罪被害者がさらに傷つけられることを許容できません。公益上の損失が発生していますし、今後もその可能性が大きいです。この請願書は、宮城県警察に対して性犯罪被害届を即時受理し、適切に対応するよう求めるものです。私たちが求めているのは被害者の声を聞き、その苦痛を軽減させ、正義をもたらすための行動です。
この重要な問題に取り組むため、あなたの署名が必要です。被害者の声を無視しない社会をつくるため、この請願に署名してください。
争っている案件の資料をホームページに整理しました。
是非ご覧ください。
https://sexualitysurviver.wepage.com/
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署名活動の主旨
岡崎彩咲陽さんの件、警察のあり得ない対応、私も同じ目に合いました。
仙台東警察署七条は、私の性被害の相談を受け、これを浮気であると断定し、証言と全く逆の嘘の調書を作りました。
被害者Aのは加害者Bのアパートでレイプ被害にあいました。仙台東警察署七条恵巡査部長(当時)は、私のこの被害の相談を受け、不適切にもこれを浮気であると詰問し、不本意ながらそう断定されました。確かに報復が怖くて、レイプから2か月ほど後に体を許してしまいましたが、レイプの後に体を許せば、レイプされたことも浮気になるという七條刑事の理屈には到底納得できません。私の説明を無視して、犯罪捜査規範にある被害届受理および裏付け捜査、警察庁通達にある性犯罪被害届の即時受理が行われませんでした。刑事第一課の木村警部補ほか上司たちも同調し、主管課長山口、取扱責任者田中、監督官土屋、署長佐々木貢の決裁を経て即日措置終了とした。
しかし、後に仙台北警察署で告訴状が受理されたことからすれば、仙台東警察署の対応は間違っていたと言えるのではないでしょうか。
犯罪捜査規範では被害届の受理を定めています。
警察庁は性犯罪の被害届は即時受理するよう通達しています。
警察を管轄するのは、都道府県公安委員会です。都道府県公安委員会は、都道府県知事の所轄下に置かれ、都道府県警察を管理しています。
宮城県知事村井嘉浩全国知事会長あて、および、村井知事所轄の宮城県公安委員会にも苦情を申立ましたが、問題はなかったとの対応でした。
村井知事はイスラム教徒土葬墓地建設を強く推進しており、宮城県民は大変憂慮しています。県民の声に耳を貸さない首長は不要です。
これはただの一件ではありません。性暴力事件の統計によれば、日本では日々多くの性犯罪被害が発生しており、警察の対応が十分でない場合、被害者は二度と三度と痛みを抱え続けます。そして、性犯罪の届出率は過去最も低く、その理由として被害者が警察による受け入れを経験していないことが挙げられています。捜査能力が低いことを棚に上げ、冤罪を恐れ、加害者有利の判断がされているように見えます。
私たちはこれ以上、警察の無関心によって性犯罪被害者がさらに傷つけられることを許容できません。公益上の損失が発生していますし、今後もその可能性が大きいです。この請願書は、宮城県警察に対して性犯罪被害届を即時受理し、適切に対応するよう求めるものです。私たちが求めているのは被害者の声を聞き、その苦痛を軽減させ、正義をもたらすための行動です。
この重要な問題に取り組むため、あなたの署名が必要です。被害者の声を無視しない社会をつくるため、この請願に署名してください。
争っている案件の資料をホームページに整理しました。
是非ご覧ください。
https://sexualitysurviver.wepage.com/
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2025年4月16日に作成されたオンライン署名