実子連れ去り被害者支援のための署名活動を国内外に向けて広く知らしめ、外圧によって変えていこう


実子連れ去り被害者支援のための署名活動を国内外に向けて広く知らしめ、外圧によって変えていこう
署名活動の主旨
2025年7月7日、パリ(仏)の裁判所は子どもを連れて別居したのちフランス人の元夫と子どもを会わせていないとして日本人の元妻に対して禁錮2年、親権剝奪などの判決を言い渡しました。
この大きな動きに乗じ、ヴィンセント・フィショーさんへの連帯と、国内における連れ去りについても厳罰化を求め、私たちは行動に移す決意を新たにしました。
彼の事例は日本国内での実子連れ去りが国際的な問題であることを公の場に持ち出す絶好の機会です。
今こそ、フランス大使館やこの問題に取り組む各国の機関へ働きかけ、我々の訴えを届けるべき時です。
日本の現在の法制度、家裁の運用、弁護士までもが、我が子を奪われるという悲劇を容認または推奨し続けています。
その結果、国内にはご自身の子供と二度と会うことができないでいる親が無数に存在し、彼らの声が完全に無視されています。
私たちは、取り返しのつかない被害が更に増えることを防ぐため、連れ去りの被害者たちの苦しみを全ての人に伝え続けます。
この署名を直接フランス大使館や各国のこの問題に取り組む機関に届け、抗議の声を上げていきます。
署名をして、被害者の声を世界に届けましょう。

24
署名活動の主旨
2025年7月7日、パリ(仏)の裁判所は子どもを連れて別居したのちフランス人の元夫と子どもを会わせていないとして日本人の元妻に対して禁錮2年、親権剝奪などの判決を言い渡しました。
この大きな動きに乗じ、ヴィンセント・フィショーさんへの連帯と、国内における連れ去りについても厳罰化を求め、私たちは行動に移す決意を新たにしました。
彼の事例は日本国内での実子連れ去りが国際的な問題であることを公の場に持ち出す絶好の機会です。
今こそ、フランス大使館やこの問題に取り組む各国の機関へ働きかけ、我々の訴えを届けるべき時です。
日本の現在の法制度、家裁の運用、弁護士までもが、我が子を奪われるという悲劇を容認または推奨し続けています。
その結果、国内にはご自身の子供と二度と会うことができないでいる親が無数に存在し、彼らの声が完全に無視されています。
私たちは、取り返しのつかない被害が更に増えることを防ぐため、連れ去りの被害者たちの苦しみを全ての人に伝え続けます。
この署名を直接フランス大使館や各国のこの問題に取り組む機関に届け、抗議の声を上げていきます。
署名をして、被害者の声を世界に届けましょう。

24
2025年7月9日に作成されたオンライン署名