署名活動についてのお知らせ学校再開後も必須の               オンライン授業を早急に推進してください!オンライン授業の署名を、誰でも学校や自治体に提出できるようにしました!
神谷 玲衣日本
10 мая 2020 г.

オンライン授業推進のデジタル署名にご賛同いただいた皆様

おかげさまで1000筆以上のご賛同をいただきました。ありがとうございます。

<学校再開でもオンライン授業推進!>

5月11日現在、非常事態宣言解除が検討されている地域もあり、学校再開への動きも見られています。

オンライン授業導入で、何の進展も見られない学校が多いなか、学校再開への動きが導入の妨げにならないよう、今こそキャンペーンを盛り上げていきましょう!

オンライン授業推進は一過性のものではなく、日本の学校のICT教育がOECD加盟37カ国中、最下位という現状を変えるために、ぜひとも達成しなければならない課題です。

さらに、コロナウイルスの第二波、第三波も予測されるなか、学校再開で、オンライン授業導入をうやむやにさせてはならないと思います。

全世界の教育がオンライン化しているのに、日本だけが取り残されている現状を変えていかなければいけません。

<文面変更、誰でも使えるデジタル署名へ>

2点変更があります。

宛先:ご存知の通り、文科省はすでにオンライン授業実施へのガイドラインを発表しています。実施できていないのは、自治体、教育委員会、学校などの独自の判断によるものです。ですので、この署名の提出先として自治体、教育委員会、学校も加えました。

発起人:発起人には私、神谷玲衣と共に、【未来の教育シンポジウム】というグループを追加しました。

これはFacebookのグループになります。メンバーになっていただくと、発起人であることにもなりますので、ご自分が直接、提出したい学校や教育委員会、地方自治体などに、署名を持参することができます。

こうしたシステムにすることで草の根運動として機能し、誰もが、自分が署名したキャンペーンを効果的に使えるようにしました。

このグループはプライベートグループになっていますので、参加ご希望の方は、申請をお願いします。

https://www.facebook.com/groups/2581223675484799/

 

<署名を取り消すには>

上記の変更に賛同できず署名を取り消したいという場合は、下記のリンクからお手続きください。

お手数をおかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

https://help.change.org/s/article/Remove-signature-from-petition?language=ja

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