子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてアーバンスポーツ施設を作ろう!


子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてアーバンスポーツ施設を作ろう!
署名活動の主旨
令和6年10月吉日
杉並区内初の公共アーバンスポーツ施設(パーク)誘致実現とその後を見据えて、この度、地元の有志達にて 非営利団体 杉並アーバンスポーツ協会を設立致しました。
会長 子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてアーバンスポーツ施設を作ろう!の会 代表 稲垣雅也
副会長 杉並区にスケートパークを作ろう!の会 代表 坂龍之眞
顧問 西荻窪RIVERBIRCH SKATESHOP 代表 吉田智
公認 NPO法人 日本スケートパーク協会
引き続き、誘致実現に向けて邁進して参ります。皆様のご協力とご支援を宜しくお願い致します。
******
井草森公園内 旧杉並中継所 跡地
杉並区初のアーバンスポーツパーク誘致実現に向けた近隣住民の皆様との意見交換会 開催決定
主催 杉並区
井草地域区民センター 第1・2集会室
令和6年11月17日(日) 10:00〜12:30
令和6年12月14日(土) 14:00〜17:00
令和7年 1月19日(日) 14:00〜17:00
要事前登録 締切 令和6年10月31日(木) 17時
******
「オープンハウス 全二日間の全日程が無事に終了しました。杉並区が主催。NPO法人日本スケートパーク協会が主体となり老若男女、近隣住民の方々や町内会や自治会や区議会議員や地元宅建協会や業界関係者やプロスケーターやローカルファミリースケーター、西荻窪 RIVERBIRCH SKATE SHOPの皆様。
総勢130名のご参加がありました。小型のレール付きのセクションを設置してスケートボード、BMX、3on3バスケットボール、キックボード、競技用車椅子のデモンストレーションを行いました。
皆様、二日間お疲れ様でした。
ありがとうございました。」
杉並区内に公共アーバンスポーツパークを作ろう‼️
①令和6年7月21日(日) 10:00〜13:00
②令和6年7月22日(月) 10:00〜13:00
③令和6年7月22日(月) 17:00〜20:00
https://www.city.suginami.tokyo.jp/guide/kusei/saihen/1063934.html
https://www.city.suginami.tokyo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/063/934/houkokusho.pdf
子供達の未来の為、公共施設としてのスケートボード(アーバンスポーツ)施設の実現の要望を岸本杉並区長と杉並区議会、杉並区役所に届けましょう‼️
*(ストリートスポーツ)から(アーバンスポーツ)に名称変更しました。
井草森公園内 旧杉並中継所跡地
地上1階地下2階建
天井高5m〜7m
名称 旧杉並中継所
所在地 杉並区井草4丁目15番18号
交通 西武新宿線「井荻」駅徒歩10分
敷地面積 敷地8,919.46平方メートル
建物の概要 平成8年3月竣工、RC造
1階:912平方メートル
地下1階 : 3,135.14平方メートル
地下2階:2,264.59平方メートル
広大なスペースに全天候型の都内唯一の公共アーバンスポーツパークが誕生するかも⁉️ 実現させましょう‼️
⭐︎⭐︎⭐︎
「放課後や休日に公園に行っても、砂場やブランコや滑り台や鉄棒しかない毎日では、子供達が可哀想です。幼児や小学校の低学年しか楽しめません。上達しても将来的にあまり役に立ちません。
退屈凌ぎに一日中、スマホでゲームや動画サイトを観て過ごす。
こんな毎日では、本当に可哀想です。」
東京オリンピック2020でも正式種目として男女ペアで金メダルと輝かしい成績を収めたスケートボード競技。
今年開催のパリオリンピック2024でも正式種目として日本選手達の金メダルと多数のメダルを獲得。今最も注目されている競技。その先のロサンゼルスオリンピック2028でも本場のロサンゼルスを舞台に熱い試合が繰り広げられる事でしょう。
スケートボード、スノーボード、サーフィン、BMX、インラインスケート、ボルダリング、3on3バスケットボール、ブレイキンなどのアーバンスポーツやアウトドアアクションスポーツは、世界中で人気があります。
2022年4月には、日本で初めてX GAMES CHIBAが幕張のZOZOマリンスタジアムで開催され世界中のトップアスリートのもとに大成功を収めました。
スケートボード男子ストリートは、堀米雄斗選手が金メダル。女子パークでは、四十住さくら選手が金メダルを獲得。それ以来、毎年開催されています。
また近年では、SLS (STREET LEAGUE SKATEBOARDING )も毎年開催されています。2024年は、白井空良選手が堀米雄斗選手を破り初優勝。
そうした時代背景の中、私達の地元 杉並区内には、子供達が安心してスケートボード(アーバンスポーツ)を練習できる施設が一つもありません。
近隣の世田谷区内には、駒沢公園と世田谷公園にスケートボードパーク。武蔵野市内には、吉祥寺北町に市営のストリートスポーツ広場。中野区内では、再開発に伴い閉鎖されましたが期間限定で区役所前にスケートボードパークがありました。渋谷区内では、宮下公園スケート場が2020年に新たに誕生しました。練馬区内では、石神井松の風文化公園内にスケートボードパークが2026年に開園される予定です。また、野川・武蔵野公園内には一時閉鎖していたスケートボード広場が2025年4月にリニューアルして再開決定しています。
杉並区内の子供達は、区外の施設へ行くかスケートボード禁止と解っていながらも公園の片隅や路上での練習を強いられており、騒音問題や交通事故や様々なリスクを常に抱えています。
競技人口は年々増加しており、低年齢化しています。東京2020で女子ストリートで金メダルを獲得した西矢 椛選手は、史上最年少13歳で金メダルを獲得。
頑張って真剣にスケートボード(アーバンスポーツ)を練習したいと考えている子供達の明るい未来の為に、そして、興味はあるけど、機会が無くて諦めていた子供達の為に、皆で力を合わせて杉並区内にスケートボード(アーバンスポーツ)を安心して練習できる施設を作りましょう!
公共施設として作ってもらいましょう!!
アーバンスポーツ施設 通称アーバンスポーツパークでは、
スケートボード、インラインスケート、BMXは、共用が可能です。また空いたスペースにスポーツクライミング(ボルダリング)や3on3バスケットボールやブレイキンなどの練習スペースを併設する事も可能です。
スケートボード(アーバンスポーツ)は、生涯スポーツです。1960年代のアメリカでサーフィンのオフシーズントレーニングとして誕生してから、現在では、オリンピック競技として、また、スノーボードのオフトレにも大活躍しています。楽しみながら体幹トレーニングや心技体をバランス良く鍛えられます。
現在、小学生から60代まで、全国的に沢山の競技者や愛好家がいます。幅広く真面目に真剣に取り組みたいから、本気で作って欲しいんだという声を上げて、大きなムーブメントを起こさないと、このまま黙っていては、杉並区内では、誰もスケートボード(アーバンスポーツ)パークを作ってはくれません。
地価の安い地方とは異なり、地価の非常に高い杉並区内では、採算が合わない為、民間での施設運営は、不可能なのが現実です。
杉並区内に作られた際は、近隣の中野区、練馬区、武蔵野市、世田谷区の方々にも重宝されると思います。
近隣住民の方々との騒音問題や道路交通法違反等の諸問題をクリアにする為には、禁止場所や時間帯での滑走の禁止等をルールとして徹底する事で、アスリート育成、及び文化施設として、地域の近隣住民の方々からの理解が得られると思います。
施設利用者は、行き帰りに公道での滑走や他人の私有地や公園内や施設周辺での滑走は禁止。
自分自身や子供達や近隣住民の方々への安全性が担保されていない場所、また普通に考えて他人に迷惑となる場所や時間では、禁止です。
施設利用の際に毎回必ず利用者登録をして頂き、ヘルメット着用や必要に応じてのプロテクターの着用、また行き帰りの法令遵守と自他への安全とトラブル回避に対する誓約書に署名して頂きます。
違反者に対しては、利用禁止や関係機関への通報等と厳しい対応をする必要があります。
杉並区内でも、テニスやサッカーや野球やバスケットボール等と同様に、公共施設で真剣にスケートボードやアーバンスポーツと向き合える様に。
公共施設としての実現の要望を岸本杉並区長と杉並区議会に届けましょう!
是非、皆様の署名をお願いします。
「杉並区に在住、在勤の方は、自身のプロフィールに杉並区と入力して頂けると幸いです。」
子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてスケートボード(アーバンスポーツ)施設を作ろう!の会
https://ameblo.jp/masayainagaki/
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過去の活動等 アメブロ
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署名活動の主旨
令和6年10月吉日
杉並区内初の公共アーバンスポーツ施設(パーク)誘致実現とその後を見据えて、この度、地元の有志達にて 非営利団体 杉並アーバンスポーツ協会を設立致しました。
会長 子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてアーバンスポーツ施設を作ろう!の会 代表 稲垣雅也
副会長 杉並区にスケートパークを作ろう!の会 代表 坂龍之眞
顧問 西荻窪RIVERBIRCH SKATESHOP 代表 吉田智
公認 NPO法人 日本スケートパーク協会
引き続き、誘致実現に向けて邁進して参ります。皆様のご協力とご支援を宜しくお願い致します。
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井草森公園内 旧杉並中継所 跡地
杉並区初のアーバンスポーツパーク誘致実現に向けた近隣住民の皆様との意見交換会 開催決定
主催 杉並区
井草地域区民センター 第1・2集会室
令和6年11月17日(日) 10:00〜12:30
令和6年12月14日(土) 14:00〜17:00
令和7年 1月19日(日) 14:00〜17:00
要事前登録 締切 令和6年10月31日(木) 17時
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「オープンハウス 全二日間の全日程が無事に終了しました。杉並区が主催。NPO法人日本スケートパーク協会が主体となり老若男女、近隣住民の方々や町内会や自治会や区議会議員や地元宅建協会や業界関係者やプロスケーターやローカルファミリースケーター、西荻窪 RIVERBIRCH SKATE SHOPの皆様。
総勢130名のご参加がありました。小型のレール付きのセクションを設置してスケートボード、BMX、3on3バスケットボール、キックボード、競技用車椅子のデモンストレーションを行いました。
皆様、二日間お疲れ様でした。
ありがとうございました。」
杉並区内に公共アーバンスポーツパークを作ろう‼️
①令和6年7月21日(日) 10:00〜13:00
②令和6年7月22日(月) 10:00〜13:00
③令和6年7月22日(月) 17:00〜20:00
https://www.city.suginami.tokyo.jp/guide/kusei/saihen/1063934.html
https://www.city.suginami.tokyo.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/063/934/houkokusho.pdf
子供達の未来の為、公共施設としてのスケートボード(アーバンスポーツ)施設の実現の要望を岸本杉並区長と杉並区議会、杉並区役所に届けましょう‼️
*(ストリートスポーツ)から(アーバンスポーツ)に名称変更しました。
井草森公園内 旧杉並中継所跡地
地上1階地下2階建
天井高5m〜7m
名称 旧杉並中継所
所在地 杉並区井草4丁目15番18号
交通 西武新宿線「井荻」駅徒歩10分
敷地面積 敷地8,919.46平方メートル
建物の概要 平成8年3月竣工、RC造
1階:912平方メートル
地下1階 : 3,135.14平方メートル
地下2階:2,264.59平方メートル
広大なスペースに全天候型の都内唯一の公共アーバンスポーツパークが誕生するかも⁉️ 実現させましょう‼️
⭐︎⭐︎⭐︎
「放課後や休日に公園に行っても、砂場やブランコや滑り台や鉄棒しかない毎日では、子供達が可哀想です。幼児や小学校の低学年しか楽しめません。上達しても将来的にあまり役に立ちません。
退屈凌ぎに一日中、スマホでゲームや動画サイトを観て過ごす。
こんな毎日では、本当に可哀想です。」
東京オリンピック2020でも正式種目として男女ペアで金メダルと輝かしい成績を収めたスケートボード競技。
今年開催のパリオリンピック2024でも正式種目として日本選手達の金メダルと多数のメダルを獲得。今最も注目されている競技。その先のロサンゼルスオリンピック2028でも本場のロサンゼルスを舞台に熱い試合が繰り広げられる事でしょう。
スケートボード、スノーボード、サーフィン、BMX、インラインスケート、ボルダリング、3on3バスケットボール、ブレイキンなどのアーバンスポーツやアウトドアアクションスポーツは、世界中で人気があります。
2022年4月には、日本で初めてX GAMES CHIBAが幕張のZOZOマリンスタジアムで開催され世界中のトップアスリートのもとに大成功を収めました。
スケートボード男子ストリートは、堀米雄斗選手が金メダル。女子パークでは、四十住さくら選手が金メダルを獲得。それ以来、毎年開催されています。
また近年では、SLS (STREET LEAGUE SKATEBOARDING )も毎年開催されています。2024年は、白井空良選手が堀米雄斗選手を破り初優勝。
そうした時代背景の中、私達の地元 杉並区内には、子供達が安心してスケートボード(アーバンスポーツ)を練習できる施設が一つもありません。
近隣の世田谷区内には、駒沢公園と世田谷公園にスケートボードパーク。武蔵野市内には、吉祥寺北町に市営のストリートスポーツ広場。中野区内では、再開発に伴い閉鎖されましたが期間限定で区役所前にスケートボードパークがありました。渋谷区内では、宮下公園スケート場が2020年に新たに誕生しました。練馬区内では、石神井松の風文化公園内にスケートボードパークが2026年に開園される予定です。また、野川・武蔵野公園内には一時閉鎖していたスケートボード広場が2025年4月にリニューアルして再開決定しています。
杉並区内の子供達は、区外の施設へ行くかスケートボード禁止と解っていながらも公園の片隅や路上での練習を強いられており、騒音問題や交通事故や様々なリスクを常に抱えています。
競技人口は年々増加しており、低年齢化しています。東京2020で女子ストリートで金メダルを獲得した西矢 椛選手は、史上最年少13歳で金メダルを獲得。
頑張って真剣にスケートボード(アーバンスポーツ)を練習したいと考えている子供達の明るい未来の為に、そして、興味はあるけど、機会が無くて諦めていた子供達の為に、皆で力を合わせて杉並区内にスケートボード(アーバンスポーツ)を安心して練習できる施設を作りましょう!
公共施設として作ってもらいましょう!!
アーバンスポーツ施設 通称アーバンスポーツパークでは、
スケートボード、インラインスケート、BMXは、共用が可能です。また空いたスペースにスポーツクライミング(ボルダリング)や3on3バスケットボールやブレイキンなどの練習スペースを併設する事も可能です。
スケートボード(アーバンスポーツ)は、生涯スポーツです。1960年代のアメリカでサーフィンのオフシーズントレーニングとして誕生してから、現在では、オリンピック競技として、また、スノーボードのオフトレにも大活躍しています。楽しみながら体幹トレーニングや心技体をバランス良く鍛えられます。
現在、小学生から60代まで、全国的に沢山の競技者や愛好家がいます。幅広く真面目に真剣に取り組みたいから、本気で作って欲しいんだという声を上げて、大きなムーブメントを起こさないと、このまま黙っていては、杉並区内では、誰もスケートボード(アーバンスポーツ)パークを作ってはくれません。
地価の安い地方とは異なり、地価の非常に高い杉並区内では、採算が合わない為、民間での施設運営は、不可能なのが現実です。
杉並区内に作られた際は、近隣の中野区、練馬区、武蔵野市、世田谷区の方々にも重宝されると思います。
近隣住民の方々との騒音問題や道路交通法違反等の諸問題をクリアにする為には、禁止場所や時間帯での滑走の禁止等をルールとして徹底する事で、アスリート育成、及び文化施設として、地域の近隣住民の方々からの理解が得られると思います。
施設利用者は、行き帰りに公道での滑走や他人の私有地や公園内や施設周辺での滑走は禁止。
自分自身や子供達や近隣住民の方々への安全性が担保されていない場所、また普通に考えて他人に迷惑となる場所や時間では、禁止です。
施設利用の際に毎回必ず利用者登録をして頂き、ヘルメット着用や必要に応じてのプロテクターの着用、また行き帰りの法令遵守と自他への安全とトラブル回避に対する誓約書に署名して頂きます。
違反者に対しては、利用禁止や関係機関への通報等と厳しい対応をする必要があります。
杉並区内でも、テニスやサッカーや野球やバスケットボール等と同様に、公共施設で真剣にスケートボードやアーバンスポーツと向き合える様に。
公共施設としての実現の要望を岸本杉並区長と杉並区議会に届けましょう!
是非、皆様の署名をお願いします。
「杉並区に在住、在勤の方は、自身のプロフィールに杉並区と入力して頂けると幸いです。」
子供達の未来の為、杉並区内に公共施設としてスケートボード(アーバンスポーツ)施設を作ろう!の会
https://ameblo.jp/masayainagaki/
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2024年3月15日に作成されたオンライン署名
