Обновление к петиции子どもはモノではない。もう死なせない!子どもが親に会いたいと言えば普通に会える社会を!児童の意思を尊重するよう「児童福祉法」の改正を!「3日間放置」もうすぐ3歳の女の子を見殺し。またもや殺人の言い訳が育児ストレス。
児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
1 июл. 2019 г.

日本政府は、まだわからないのか。

生活できない母親に、なぜ監護者を指定する。

これだけ虐待死が増え、ネグレクトの加害者が母親に多いことを、厚生労働省はエビデンスで知っているが、放置している。

子どもが父親と自由に会っていれば、このような事件は大半防げる。

なぜ、子どもの生きる権利を無視するのか。

子どもに優しくない国、日本。

子どもを殺す親を厳罰に処するべきである。子どもを殺して6年~8年で本当に良いのか。殺された子どもは帰ってこない。

なぜ父親は、子どもと再会できても遺骨なのか。この日本の人権感覚は、未だ子どもを親のモノとして制度を運用している。

今一度、国民は、子どもの笑顔を思い描いてほしい。

一人で待たされ、死んでいった、この約3歳(2歳11か月)の陽璃ちゃんは、
お話がたくさんできて、保育園に行っていれば、友達と楽しく遊び、楽しくご飯を食べて、いつも笑顔で駆け回っている可愛い子。

不毛にもなぜ、親のエゴで殺されるのか。

なぜ父親は、遺体と対面しなければならないのか。

本当に悔しくて悔しくて涙が止まらない。

日本政府は、いつまで放置するのか。。。

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