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児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
2019/03/23
長女が「お母さんにアイロンを投げられた」と話したため、一時保護した。親は嘘をつく。当然、やりましたとは言わない。
それで許されると、次もある。
母親、小4長女にアイロン投げる…左頭部に陥没骨折
3/23(土) 7:36配信 読売新聞
小学4年の長女(10)の頭にアイロンを投げてけがを負わせたとして、大分県警杵築日出きつきひじ署は22日、同県杵築市の看護助手の母親(30)を傷害容疑で逮捕した。
発表では、母親は2月17日頃、市内の自宅アパートで、長女にアイロンを投げつけて、左頭部に約2週間の陥没骨折などのけがを負わせた疑い。容疑を否認しているという。
県や同署によると、長女は児童相談所に保護され、けがは回復している。長女は両親と3人暮らしで、両親が長女を病院に連れて行った。病院側が翌18日、県中央児童相談所に「虐待が疑われる」と通告し、児相職員が母親と長女に面会した。長女が「お母さんにアイロンを投げられた」と話したため、一時保護した。母親は「アイロンを投げたら、たまたま当たった」と説明したという。
長女に日常的に虐待を受けていた痕はなく、警察や児相にも情報はなかったという。
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