Petition update子どもはモノではない。もう死なせない!子どもが親に会いたいと言えば普通に会える社会を!児童の意思を尊重するよう「児童福祉法」の改正を!

平成30年7月19日、フジテレビ・ノンストップ!「前のパパがいい」結愛ちゃんが政府を動かした「共同親権」

児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
Oct 30, 2018

「前のパパが良い」「実の父親のところに行きたい。」と訴えていた。

共同親権とは両親が子の養育に責任を持つことという。

義務と責任は権利に基づく。

つまり権利ばかり主張しても、義務と責任を負わない事はおかしい。

逆も然り。

つまり、義務と責任ばかり追えと言うが、権利を主張出来ないのはおかしい。

そこで、子どもの目線に立つことが必要なんです。

子どもは両親から愛される権利がある。

親権とは子どもが福祉と利益を確保する権利があり、それを守る権利である。

従って、懲戒や支配などだけを主張する親は、子どもにとって見当違いなんです。

DVとは力を使って支配を求める事です。

つまり連れ去りは子を安定した環境から、安定した養育や発達を力で奪って、子どもの権利を支配するものです。

明らかにDVです。

保護命令の対象になるのは「配偶者からの身体に対する暴力又は生命等に対する脅迫」である(法10条)。「生命等に対する脅迫」とは、「被害者の生命又は身体に対し害を加える旨を告知してする脅迫」をいう。

つまり子どもが虐待されていることを、実親に伝われば

実親は「保護命令」を申し立てるべきなのです。

しかし児童相談所は実親に実子が受けている虐待を伝えなかった。

児童福祉法は子どもは社会から守られる権利がある。

従って、児童相談所は権利侵害を行ったと言えるのです。

もう少しで署名が2000になります。引き続き応援宜しくお願いします。

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