

子どもたちが心地よく笑顔で食べられる時間となるために、学校給食の黙食を取り止めることを求めます


子どもたちが心地よく笑顔で食べられる時間となるために、学校給食の黙食を取り止めることを求めます
署名活動の主旨
内閣総理大臣 岸田 文雄 殿
文部科学大臣 永岡 桂子 殿
① 文部科学省が作成している新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアルの修正をしてください
② 全国の学校で黙食を緩和・廃止し、子どもたちの給食の時間に笑顔を取り戻してください
新型コロナウイルスによる学校の新しい生活様式が始まり2年あまりが経ちました。
多くの子どもたちが様々な制限のある中で学校生活を送っています。
その中でも多くの子どもたちの楽しみの1つであるはずの給食の時間は 、今もなお、感染症対策という名の『黙食』が実施されています。
2022年10月現在、私たち大人の食事の場面は
黙食でしょうか?
大人の食事中は、会話をし、笑い合うと注意を
受ける、そのような環境でしょうか?
学校給食法の第二条に学校給食の目標は、学校生活を豊かにし、明るい社交性及び共同の精神を養うということが挙げられています。
期限の設けられていない黙食での給食の時間は、この目標を果たせているのでしょうか?
このまま黙食が当たり前で育った子どもたちは
将来大人になったときに、何も影響はないと言えるでしょうか?
2021年12月、新型コロナの流行が子どもの生活や健康に与える影響について、国立成育医療センターが調査したところ、小学校高学年の13%、中学生の子どもの22%に鬱症状がみられることがわかっています。
子どもの鬱症状の原因は、学校生活の中で、黙食などコミュニケーションが取れずに楽しみがないことも大きな原因の一つではないでしょうか?
また、「学校給食は黙って食べるべきか?」という医療従事者1526人を対象とする意識調査では、医師の61.8%が、特に小児科医では78.4%が『黙食』を見直すべきだと回答しています。
(日本最大級の医療従事者専門サイトm3.comの意識調査。回答期間: 2022年6月)
多くの学校で行われている黙食ですが、福岡市や宮崎県の小中学校では、2022年6月から黙食を廃止し、大声でなければ給食の時間でも会話ができるようになっている地域もあります。
しかし、現状ではごく一部での黙食緩和・廃止であり、全国的には黙食実施の学校が多いのが現実です。
また、これ以上の緩和は文部科学省の衛生管理マニュアルが変わらなければ難しいということが現状です。
大人は楽しく食事ができ、子どもたちには制限がある そのような状態は良いのでしょうか?
子どもだけが我慢を強いられている今の状況は、子どもから大人への不信感も生むのではないでしょうか?
学校給食を通じて、子どもたちが食べることの大切さ、楽しさを知ることができるよう、
また、未来を担う子どもたちの心身の健康のためにも、『黙食』という新しい学校生活様式を見直しませんか?
子どもたちが楽しく笑顔で会話をしながら給食を食べられる環境を取り戻すために
大人である私たちが、子ども達の為の未来を変えていきませんか?
その為に、皆さんの力を貸してください。
① 文部科学省が作成している新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアルの修正をしてください
② 全国の学校で黙食を緩和・廃止し、子どもたちの給食の時間に笑顔を取り戻してください
上記2点に関して賛同の方は
① この署名にサインをお願いします。
② 大臣に伝えたいメッセージをコメントに記入してください。
③ この署名の情報をシェアして広めて下さい。
よろしくお願いいたします。
#黙食から笑顔が見れる給食へ
#笑顔の給食を取り戻すプロジェクト
#楽しい給食
黙食廃止~笑顔の給食を取り戻すプロジェクト~

署名活動の主旨
内閣総理大臣 岸田 文雄 殿
文部科学大臣 永岡 桂子 殿
① 文部科学省が作成している新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアルの修正をしてください
② 全国の学校で黙食を緩和・廃止し、子どもたちの給食の時間に笑顔を取り戻してください
新型コロナウイルスによる学校の新しい生活様式が始まり2年あまりが経ちました。
多くの子どもたちが様々な制限のある中で学校生活を送っています。
その中でも多くの子どもたちの楽しみの1つであるはずの給食の時間は 、今もなお、感染症対策という名の『黙食』が実施されています。
2022年10月現在、私たち大人の食事の場面は
黙食でしょうか?
大人の食事中は、会話をし、笑い合うと注意を
受ける、そのような環境でしょうか?
学校給食法の第二条に学校給食の目標は、学校生活を豊かにし、明るい社交性及び共同の精神を養うということが挙げられています。
期限の設けられていない黙食での給食の時間は、この目標を果たせているのでしょうか?
このまま黙食が当たり前で育った子どもたちは
将来大人になったときに、何も影響はないと言えるでしょうか?
2021年12月、新型コロナの流行が子どもの生活や健康に与える影響について、国立成育医療センターが調査したところ、小学校高学年の13%、中学生の子どもの22%に鬱症状がみられることがわかっています。
子どもの鬱症状の原因は、学校生活の中で、黙食などコミュニケーションが取れずに楽しみがないことも大きな原因の一つではないでしょうか?
また、「学校給食は黙って食べるべきか?」という医療従事者1526人を対象とする意識調査では、医師の61.8%が、特に小児科医では78.4%が『黙食』を見直すべきだと回答しています。
(日本最大級の医療従事者専門サイトm3.comの意識調査。回答期間: 2022年6月)
多くの学校で行われている黙食ですが、福岡市や宮崎県の小中学校では、2022年6月から黙食を廃止し、大声でなければ給食の時間でも会話ができるようになっている地域もあります。
しかし、現状ではごく一部での黙食緩和・廃止であり、全国的には黙食実施の学校が多いのが現実です。
また、これ以上の緩和は文部科学省の衛生管理マニュアルが変わらなければ難しいということが現状です。
大人は楽しく食事ができ、子どもたちには制限がある そのような状態は良いのでしょうか?
子どもだけが我慢を強いられている今の状況は、子どもから大人への不信感も生むのではないでしょうか?
学校給食を通じて、子どもたちが食べることの大切さ、楽しさを知ることができるよう、
また、未来を担う子どもたちの心身の健康のためにも、『黙食』という新しい学校生活様式を見直しませんか?
子どもたちが楽しく笑顔で会話をしながら給食を食べられる環境を取り戻すために
大人である私たちが、子ども達の為の未来を変えていきませんか?
その為に、皆さんの力を貸してください。
① 文部科学省が作成している新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアルの修正をしてください
② 全国の学校で黙食を緩和・廃止し、子どもたちの給食の時間に笑顔を取り戻してください
上記2点に関して賛同の方は
① この署名にサインをお願いします。
② 大臣に伝えたいメッセージをコメントに記入してください。
③ この署名の情報をシェアして広めて下さい。
よろしくお願いいたします。
#黙食から笑顔が見れる給食へ
#笑顔の給食を取り戻すプロジェクト
#楽しい給食
黙食廃止~笑顔の給食を取り戻すプロジェクト~

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2022年10月17日に作成されたオンライン署名