Обновление к петиции女性蔑視発言「女性入る会議は時間かかる」森喜朗会長の処遇の検討および再発防止を求めます #ジェンダー平等をレガシーに2027年4月の統一地方選挙に向けて、#わたしたちのバトン基金を立ち上げました
森会長の処遇の検討を求める有志
6 нояб. 2025 г.

「わたしたちのバトン基金」ご支援はこちらから

いつも応援ありがとうございます。FIFTYS PROJECTの能條桃子です。

本日11月6日に記者会見を行い、2027年統一地方選挙に向けて候補者への金銭的な支援を目指す新しい取り組み「わたしたちのバトン基金」の立ち上げを発表しましたので、お知らせをさせていただきます。(記者会見のアーカイブ配信はこちらからぜひご覧ください: https://youtu.be/pFlFyq7J2-w

❖「わたしたちのバトン基金」について❖
2022年夏、「政治分野のジェンダー不平等、わたしたちの世代で解消を」と掲げ、自治体議会に立候補する20代・30代の女性(シス/トランス)、ノンバイナリー、Xジェンダーの支援を行うFIFTYS PROJECTを立ち上げました。現在、ジェンダー平等実現の思いを共有した22名の議員が日本全国の地方議会で活動しています。

FIFTYS PROJECTの活動を通じて、「ジェンダー平等を実現したい」という志を持ち、立候補を考えている人が全国各地に増えてきていると感じています。現在、2027年の次の統一地方選挙で、100名の候補者を支援することを目標に活動をしています。

しかし、立候補することには大きなリスクが伴います。
なかでも、金銭面での不安が壁となっているという声を多く聞きます。

立候補のリスクを一人に背負わせるのではなく、コミュニティでサポートすることで、立候補へのハードルを下げ、一人でも多くの20代・30代の女性(シス/トランス)、ノンバイナリー、Xジェンダーを当選させたい。

その思いで「わたしたちのバトン基金」を設立しました。

この基金では理念に賛同してくださる方からの寄付を集め、具体的には候補者一人あたり30万円を支援することを目指しています。

「わたしたちのバトン基金」の支援を受け当選した議員が、次に挑戦する未来の候補者たちに繋いでいく、そんな循環が生まれることを願っています。

この「バトン」リレーの元手を集めるチャレンジをこれから始めます。
共感いただける方はぜひ、ご支援・ご参加いただけますとありがたいです。

 

\クラウドファンディング開始のお知らせ/
「わたしたちのバトン基金」では統一地方選挙で100名の候補者を支援することを目標に、合計4650万円(30万円×100+広報・3年間の運営費)の寄付集めに取り組んで参ります。

そして、今回、まずは30人分の支援を可能とするため、目標金額1000万円のクラウドファンディングを開始することになりました(2026年1月末まで)。

立候補には多くのリスクを伴います。今回の基金は、支援者を集め金銭的な援助を可能とすることで、立候補のリスクを一部、一緒に分担することになると考えています。

ご賛同いただける方は、ぜひクラウドファンディングで初期資金へのご協力をお願いいたします。(5000円からご支援いただけるメニューがございます。)

会員登録なしでご支援いただけます。

ご支援はこちらから(Congrantのサイトに遷移します)

「わたしたちのバトン基金」のSNSも開設いたしました。

ぜひフォローして今後の基金の活動にもご注目いただけたら嬉しいです!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

FIFTYS PROJECT わたしたちのバトン基金 代表 能條桃子

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