Обновление к петиции「女性はいくらでもうそをつけますから」自民党・杉田水脈衆議院議員の性暴力被害者への発言撤回、謝罪、辞職を求めます。自民党にはフラワーデモに来て、私たちの声を聞いてくれるようお返事しました
フラワー デモShibuya-ku, Япония
22 окт. 2020 г.

前回お知らせした通り10/13に自民党本部に持ち込んだ、皆さまの13万6000筆の署名は受取拒否されました(現在さらに署名は増えて13万8000筆となっています)。その後、10/16に自民党・野田聖子幹事長代行から10/29以降であれば面談可能と、ようやく日程のお返事がありました。ただし署名は受取ができない旨も再度書かれていました。

フラワーデモは9/28からこれまで、自民党へ再三面談を申し込んできましたが、それは「杉田水脈衆議院議員の性暴力被害者への発言撤回、謝罪、辞職を求める」という10万を超える市民の声を直接届け、聞いてほしかったからです。

野田聖子氏は、10/13付ハフポストにて「今後のあり方、性被害についてのサポートの取り組みについてはいくらでもお話したい。性被害について声をあげてくれていることはすごく大事なこと」とお話しされています。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5f851c3ec5b6e6d033a6d295?ncid=tweetlnkjphpmg00000001

そこでフラワーデモでは、「面談」の意義をいま一度考え、野田聖子幹事長代行に一度私たちの「現場」、フラワーデモに足を運んで欲しいとお返事いたしました。次回11/11東京・行幸通りにぜひ来てください、東京にいらっしゃらない場合は全国どこかで開催されています。そして11月が難しければその後もずっと毎月11日にフラワーデモは開催しています。今後自民党が本当に真剣に性被害についてのサポートに取り組まれるのであれば、性被害について、そしてその支援を必要とするたくさんの声を、まずはフラワーデモの場で聞いていただきたいと思います。

11/11行幸通りでお待ちしています。

Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X