「絶歌」差し止め請求、回収、並びに不買運動

署名活動の主旨

6月11日、神戸連続児童殺傷事件の加害者、元少年Aによる手記『絶歌』が太田出版から発売されました。 内容は、加害者による過去との対峙とされていますが、事件の凄惨な内容 、被害児童に対する様々な冒涜的行為が書かれております。 この本を出版することは、遺族の方々への精神的苦痛に配慮しておらず、いささか軽率ではないでしょうか? 遺族の方々は、この本を出版することに対して抗議文を出されています。 私は、太田出版さんにこの本の出版差し止め、並びに回収を要求したいです。 何故、遺族の方々の反対を押し切ってまで出版をする必要があったのでしょうか。 遺族の方々は名前を晒されているのに、どうして加害者は「元少年A 」と、安全圏から書いているのでしょうか。 被害児童の皆様の生きる権利、安らかに死ぬ権利を破壊したにも関わらず、どうしてその行為をお金に換えるのでしょうか。 この本に書いてあることは全て自分の中に止めておき静かに罪を反省するのが最善なのです。 加害者の方にとって、この本は自らの幼稚な承認欲求を満たすものでしかないのではないでしょうか。 今、amazonでは話題書一位となっています。 遺族の方々が読まないでほしいと思っているものが、これだけ買われているのです。 皆様。気にはなるでしょう。しかし決して買わないでください。 私は太田出版さんに対して本の出版差し止めだけでなく、不買運動もしていきたいです。 どうぞご協力よろしくお願いいたします。
1,473人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

6月11日、神戸連続児童殺傷事件の加害者、元少年Aによる手記『絶歌』が太田出版から発売されました。 内容は、加害者による過去との対峙とされていますが、事件の凄惨な内容 、被害児童に対する様々な冒涜的行為が書かれております。 この本を出版することは、遺族の方々への精神的苦痛に配慮しておらず、いささか軽率ではないでしょうか? 遺族の方々は、この本を出版することに対して抗議文を出されています。 私は、太田出版さんにこの本の出版差し止め、並びに回収を要求したいです。 何故、遺族の方々の反対を押し切ってまで出版をする必要があったのでしょうか。 遺族の方々は名前を晒されているのに、どうして加害者は「元少年A 」と、安全圏から書いているのでしょうか。 被害児童の皆様の生きる権利、安らかに死ぬ権利を破壊したにも関わらず、どうしてその行為をお金に換えるのでしょうか。 この本に書いてあることは全て自分の中に止めておき静かに罪を反省するのが最善なのです。 加害者の方にとって、この本は自らの幼稚な承認欲求を満たすものでしかないのではないでしょうか。 今、amazonでは話題書一位となっています。 遺族の方々が読まないでほしいと思っているものが、これだけ買われているのです。 皆様。気にはなるでしょう。しかし決して買わないでください。 私は太田出版さんに対して本の出版差し止めだけでなく、不買運動もしていきたいです。 どうぞご協力よろしくお願いいたします。

意思決定者

太田出版
太田出版
皆様
皆様
オンライン署名に関するお知らせ
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2015年6月15日に作成されたオンライン署名