

天草広域連合長・天草市長の辞職を求める要求書
署名活動の主旨
天草広域連合長・天草市長という立場を利用し、自身の関連企業や懇意にしている企業に利益誘導をし、我々の税金を私利私欲に使う馬場市長を許すな!!
辞任要求の趣旨
ごみ処理施設建設・運営事業の入札に関する犯罪行為責任
馬場昭治は、上記の公共事業に関して、総合評価一般競争入札を行い、(株)川崎技研グループの入札価格が最低入札だったと虚偽の入札結果を公表して同グループを落札者と決定し、総額368億5000万円の事業契約を結んだ。
馬場連合長及び業者選定委員6名の行為は、刑法の背任罪、及び虚偽公文書作成等罪の疑いがあるとして、熊本県警が広域連合住民からの告発を受理して、捜査している。
上記事業の契約解除に伴う公金損害賠償請求放棄責任
上記の事業契約は、川崎技研グループがごみ焼却灰の資源化施設に関して虚偽事実の提案という一方的責任による契約解除であるにも関わらず、契約解除に伴う損害賠償請求はしないと決めた。これは、川崎技研グループの利益を図って広域連合住民の利害を害し、住民の信任に叛いて、連合長の職責に違反したものであり、辞職に相当する行為である
以上の経緯により、馬場昭治には上記の犯罪行為、及び公金損害賠償請求について、地方公共団体の長として、刑事責任、及び民事責任を負う意思がないと認められる。
このまま馬場昭治に連合長及び天草市長の職務を続行させれば、主権者住民は違法行為政行為の被害はさらされ続け、莫大な公金の損失をこうむると考えられる。よって直ちに、馬場昭治は天草広域連合長・天草市長の職を辞するよう要求する。
熊本県の新ごみ処理施設、受注企業グループと契約解除へ…天草広域連合「事業提案で虚偽説明あった」
新ごみ処理施設巡る契約解除、損害賠償請求権の放棄と和解進める議案を否決…天草広域連合議会
読売新聞オンライン様より
KKT様 動画付き
私のところには以下の文書も届いております。
天草市民にぜひ読んでいただきたいです。


上記を文字起こしたものです
先日の衆議院総選挙は、先の裏金問題が大きく尾を引き、政権与党である自民党が大きく議席を失い、自公連立勢力でも議席でも過半数に届かないという大敗北を喫した。
それだけ、政治に透明性を求める民意が多くあること、裏金、裏取引に対して民意の厳しい制裁が加えられたというべき結果と言えるが、9月に次期市長選に出馬表明した現職馬場市長の目には、この衆議院護員総選挙はどう映っただろうか。他人事程度で済ませているのではないだろうか?
この衆議院議員総選挙の結果を受け、市長選を控え改めて思い起こす必要があるのは、天草広域連合の新ごみ処理施設建設事業。
この建設計画には、受注した川崎技研の下請けは、馬場市長や与党市議を支持するS社やl社など建設会社、商工団体などが独占しており、川崎技研と馬場市長グループが連携した営利グループが形成されていたことは、天草の業界では周知の事実。そういう中で昨年8月、川崎技研との契約締結の賛否を占う議会直前に、天草市役所近く居酒屋、しかも、わざわざ定休日に行われた、馬場市長、反対派の桑原、何川両議員とそこになぜか同席した楠本県議の4者での会合。この会合の結果、桑原、何川両議員が賛成に寝返り、川崎技研との契約が成立したのだから、この定休日の居酒屋という密室での会合を通じて馬場市長と3名の議員の間で利害関係が生じたのは明らかで、この会合は「裏取引」以外の何物でもない。
今年8月上旬、議会に無断で、契約不履行を起こした川崎技研を無罪放免にした馬場市長に対して議員から広域連合トップを辞任するよう声が上がったとする報道がなされ、窮地に立たされた馬場市長がここで再び頼ったのは桑原議員。
川崎技研に損害賠償請求をしない旨の議案が審議される議会本会議の数日前、馬場市長は、突如、栖本支所に現れ、栖本漁協との幹部と会談を持ち、栖本漁協を通じて桑原議員に今回も賛成するよう要請したとの話。このことで、馬場市長、桑原議員の仲介役は栖本漁協が行っていることが明るみになった。天草の政治における最大の闇、昨年8月の「裏取引」のさらに裏に栖本漁協が介在していた可能性も出てきた。この栖本漁協との密談では馬場市長から桑原議員に対して賛成した場合の交換条件や、栖本漁協に対する成功報酬又が提示されたのは容易に想像がつく。自民党の「裏金問題」が吹きすさぶ中での馬場市長の行動は、ある意味、大胆不敵。つまり、馬場市長と桑原議員の密な関係性は未だに続いており、現在進行形なのである。
その8月の広域連合議会では、川崎技研に損害賠償請求をしない旨の議案は否決されたため、今回、馬場市長と桑原議員との裏取引は、馬場市長から提示した条件が合わず不調に終わったことを意味していると考えられるが、今後も栖本漁協通じて、馬場市長、桑原議員の交渉は続けられるものと想定。来年市長選での対抗馬不在が取り沙汰される中、馬場市長がこの新ごみ処理施設建設計画について、さらにこ大胆な行動に出る可能性、特に、来春には上天草市議選も控えているため、馬場市長から桑原議員に対して資金供与なども考えられる(公職選挙法の買収に該当する可能性高)。再び、桑原議員の態度転換が見られるか、、それが何を意味しているのか、それが何を意味しているのか、もう天草市民は騙されない。
昨年の居酒屋会食事案、今年の栖本支所密会事案。馬場市長の政治手法というのは、極めて密室的で透明性に欠ける。政策議論以上に市長、与党市議、そして権力に群がる者との利害関係が優先される傾向が明らかになってきている。
今回、川崎技研に損害賠償請求を行わなかつたのは、川崎技研の傘下にある馬場ケループの企業に危害が及ぶためであるとの評判。最近ではこの馬場グループの中で動いていた個人名もチラホラ聞かれるようになり、その全容が巷では分かりつつある。
馬場市長は市民の血税と自身の利害関係を天秤にかけたとき、自身の利益を優先させたということになる。市長選を見据えれば、誰に投票しているか分からない名も無き市民の税金より、確実に自身を支えてくれる顔の見える市民に利益のために行動することが効率的な票稼ぎになる。
無名の市民のように見えないものと対峙するよりも、仲良しグループのように見えるものと対峙する方が易いわけだが、市長たる者が気の合う者同士のグループヘ依存する、その程度の器しかなければ、政策の幅は狭くなり独善的になる。、新ごみ処理場の例のように川崎技研傘下にあった企業や、議員が憑りついて「裏金」「裏取引」が起こるのは当然といっていい。
このような「裏取引」「密室政治」が常態化、「政策議論鳥より裏取引」が常態化した、感覚が麻痺した、馬場市政では、天草市の中でも格差が生じ、天草市の浮揚は遠い未来の話。天草の伸びしろは皆無。
自民党には、民意の鉄槌が下されたが、議員の方々、そして、堀江市長、山崎町長。
あなたの目には、今の天草の状況、どのように映りますか?
裏金裏取引を許さない天草市民


このようなことが現在進行形で行われています。一刻も早く馬場市長には辞任していただきたい方は署名をお願いします。
また、個人情報等はこの署名活動以外の他の利用目的で使用することは一切ございません。
Googleフォーム版もご用意いたしました
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署名活動の主旨
天草広域連合長・天草市長という立場を利用し、自身の関連企業や懇意にしている企業に利益誘導をし、我々の税金を私利私欲に使う馬場市長を許すな!!
辞任要求の趣旨
ごみ処理施設建設・運営事業の入札に関する犯罪行為責任
馬場昭治は、上記の公共事業に関して、総合評価一般競争入札を行い、(株)川崎技研グループの入札価格が最低入札だったと虚偽の入札結果を公表して同グループを落札者と決定し、総額368億5000万円の事業契約を結んだ。
馬場連合長及び業者選定委員6名の行為は、刑法の背任罪、及び虚偽公文書作成等罪の疑いがあるとして、熊本県警が広域連合住民からの告発を受理して、捜査している。
上記事業の契約解除に伴う公金損害賠償請求放棄責任
上記の事業契約は、川崎技研グループがごみ焼却灰の資源化施設に関して虚偽事実の提案という一方的責任による契約解除であるにも関わらず、契約解除に伴う損害賠償請求はしないと決めた。これは、川崎技研グループの利益を図って広域連合住民の利害を害し、住民の信任に叛いて、連合長の職責に違反したものであり、辞職に相当する行為である
以上の経緯により、馬場昭治には上記の犯罪行為、及び公金損害賠償請求について、地方公共団体の長として、刑事責任、及び民事責任を負う意思がないと認められる。
このまま馬場昭治に連合長及び天草市長の職務を続行させれば、主権者住民は違法行為政行為の被害はさらされ続け、莫大な公金の損失をこうむると考えられる。よって直ちに、馬場昭治は天草広域連合長・天草市長の職を辞するよう要求する。
熊本県の新ごみ処理施設、受注企業グループと契約解除へ…天草広域連合「事業提案で虚偽説明あった」
新ごみ処理施設巡る契約解除、損害賠償請求権の放棄と和解進める議案を否決…天草広域連合議会
読売新聞オンライン様より
KKT様 動画付き
私のところには以下の文書も届いております。
天草市民にぜひ読んでいただきたいです。


上記を文字起こしたものです
先日の衆議院総選挙は、先の裏金問題が大きく尾を引き、政権与党である自民党が大きく議席を失い、自公連立勢力でも議席でも過半数に届かないという大敗北を喫した。
それだけ、政治に透明性を求める民意が多くあること、裏金、裏取引に対して民意の厳しい制裁が加えられたというべき結果と言えるが、9月に次期市長選に出馬表明した現職馬場市長の目には、この衆議院護員総選挙はどう映っただろうか。他人事程度で済ませているのではないだろうか?
この衆議院議員総選挙の結果を受け、市長選を控え改めて思い起こす必要があるのは、天草広域連合の新ごみ処理施設建設事業。
この建設計画には、受注した川崎技研の下請けは、馬場市長や与党市議を支持するS社やl社など建設会社、商工団体などが独占しており、川崎技研と馬場市長グループが連携した営利グループが形成されていたことは、天草の業界では周知の事実。そういう中で昨年8月、川崎技研との契約締結の賛否を占う議会直前に、天草市役所近く居酒屋、しかも、わざわざ定休日に行われた、馬場市長、反対派の桑原、何川両議員とそこになぜか同席した楠本県議の4者での会合。この会合の結果、桑原、何川両議員が賛成に寝返り、川崎技研との契約が成立したのだから、この定休日の居酒屋という密室での会合を通じて馬場市長と3名の議員の間で利害関係が生じたのは明らかで、この会合は「裏取引」以外の何物でもない。
今年8月上旬、議会に無断で、契約不履行を起こした川崎技研を無罪放免にした馬場市長に対して議員から広域連合トップを辞任するよう声が上がったとする報道がなされ、窮地に立たされた馬場市長がここで再び頼ったのは桑原議員。
川崎技研に損害賠償請求をしない旨の議案が審議される議会本会議の数日前、馬場市長は、突如、栖本支所に現れ、栖本漁協との幹部と会談を持ち、栖本漁協を通じて桑原議員に今回も賛成するよう要請したとの話。このことで、馬場市長、桑原議員の仲介役は栖本漁協が行っていることが明るみになった。天草の政治における最大の闇、昨年8月の「裏取引」のさらに裏に栖本漁協が介在していた可能性も出てきた。この栖本漁協との密談では馬場市長から桑原議員に対して賛成した場合の交換条件や、栖本漁協に対する成功報酬又が提示されたのは容易に想像がつく。自民党の「裏金問題」が吹きすさぶ中での馬場市長の行動は、ある意味、大胆不敵。つまり、馬場市長と桑原議員の密な関係性は未だに続いており、現在進行形なのである。
その8月の広域連合議会では、川崎技研に損害賠償請求をしない旨の議案は否決されたため、今回、馬場市長と桑原議員との裏取引は、馬場市長から提示した条件が合わず不調に終わったことを意味していると考えられるが、今後も栖本漁協通じて、馬場市長、桑原議員の交渉は続けられるものと想定。来年市長選での対抗馬不在が取り沙汰される中、馬場市長がこの新ごみ処理施設建設計画について、さらにこ大胆な行動に出る可能性、特に、来春には上天草市議選も控えているため、馬場市長から桑原議員に対して資金供与なども考えられる(公職選挙法の買収に該当する可能性高)。再び、桑原議員の態度転換が見られるか、、それが何を意味しているのか、それが何を意味しているのか、もう天草市民は騙されない。
昨年の居酒屋会食事案、今年の栖本支所密会事案。馬場市長の政治手法というのは、極めて密室的で透明性に欠ける。政策議論以上に市長、与党市議、そして権力に群がる者との利害関係が優先される傾向が明らかになってきている。
今回、川崎技研に損害賠償請求を行わなかつたのは、川崎技研の傘下にある馬場ケループの企業に危害が及ぶためであるとの評判。最近ではこの馬場グループの中で動いていた個人名もチラホラ聞かれるようになり、その全容が巷では分かりつつある。
馬場市長は市民の血税と自身の利害関係を天秤にかけたとき、自身の利益を優先させたということになる。市長選を見据えれば、誰に投票しているか分からない名も無き市民の税金より、確実に自身を支えてくれる顔の見える市民に利益のために行動することが効率的な票稼ぎになる。
無名の市民のように見えないものと対峙するよりも、仲良しグループのように見えるものと対峙する方が易いわけだが、市長たる者が気の合う者同士のグループヘ依存する、その程度の器しかなければ、政策の幅は狭くなり独善的になる。、新ごみ処理場の例のように川崎技研傘下にあった企業や、議員が憑りついて「裏金」「裏取引」が起こるのは当然といっていい。
このような「裏取引」「密室政治」が常態化、「政策議論鳥より裏取引」が常態化した、感覚が麻痺した、馬場市政では、天草市の中でも格差が生じ、天草市の浮揚は遠い未来の話。天草の伸びしろは皆無。
自民党には、民意の鉄槌が下されたが、議員の方々、そして、堀江市長、山崎町長。
あなたの目には、今の天草の状況、どのように映りますか?
裏金裏取引を許さない天草市民


このようなことが現在進行形で行われています。一刻も早く馬場市長には辞任していただきたい方は署名をお願いします。
また、個人情報等はこの署名活動以外の他の利用目的で使用することは一切ございません。
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2024年12月9日に作成されたオンライン署名