Petition update大阪地方検察庁の北川健太郎検察官検事正(37期・事件当時58歳)を含む法曹が、刑法の保護法益を損ねた責任をおまけしてやりしてもらう贈収賄依存症を克服することができるよう支援します。“裁判所国務大臣(法曹序列15位内の2閣僚)”選挙(令和8年2月1日~8日)のお知らせ

贈収賄依存症 クリニックJapan

Feb 2, 2026
私たちは、“裁判所総理大臣”と“裁判所国務大臣”(最高裁判所裁判官判事)を直接不信任することができる立派な有権者(審査人)なのです。
最高裁判所長官判事(1人)は、法曹序列1位で、さしずめ、“裁判所総理大臣”です。
最高裁判所(長官以外の)裁判官判事(14人)は、法曹序列2~15位で、さしずめ、“裁判所国務大臣”(14閣僚)です。
法曹が贈収賄依存症を克服することができるよう支援する一環として、
最高裁判所裁判官判事を直接不信任することもまた、立派な支援策なのです。
最高裁判所裁判官国民審査法15条、16条(点字による投票)、16条の3(洋上投票等)、16条の4(在外投票)
国内投票(バツ字投票)
× 高須順一
× 沖野眞巳
⠷⣸⠓⢜⡷⡜⡇⡞(点字投票)
⠱⠞⠓⢺⠕⢊⢡⠊
⡇⠬⠧⡸⠃⣾⡁⢎
洋上投票等(バツ字投票)
× 1
× 2
在外投票(バツ字投票)
× 1
× 2
新年もよろしくお願いいたします。
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