署名活動についてのお知らせ報道各社:日本には愛する我が子と生き別れにされた無念の親達が溢れています。
片親とその再婚相手による子どもの虐待や殺害事件を「両親による事件」と報道しないでください。九州朝日放送が母親の再婚相手に因る児童虐待を「父親」と報道

小島 太郎東京都, 日本
2020/04/25
九州朝日放送は,2020-04-25配信のニュースにおいて
母親の再婚相手に10歳に満たない男児が顔面を殴打され怪我をさせられていた虐待事件を「父親逮捕」との見出しで報じました。
母親による親権独占目的の拉致が頻発横行し、実質合法化している日本では,実父に助けを求められなくされている子どもや,引き離された子どもの安否がわからなくされている実父が大勢居ます。
このような問題を報道しないことで温存している国では「父親を逮捕」とせず,「母親の再婚相手を逮捕」と報道すべきで,養子縁組されているなら「継父を逮捕」か「養父を逮捕」と報道すべきでしょう。
国内に溢れる拉致被害父子に対してあまりにも配慮に欠けた報道です。
改善を求め抗議しましょう!
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