埼玉さいたま市中央区※重大事態案件※第三者委員会設置※さいたま市被害者の方ご連絡ください。


埼玉さいたま市中央区※重大事態案件※第三者委員会設置※さいたま市被害者の方ご連絡ください。
署名活動の主旨
想像してみてください。
それがもし、あなたの子どもだったら。
もし、あなた自身だったら。
「普通に学校の通いたい」その思いは学校に潰されました。
無理な要求をしたわけでも、行動をしたわけでもありません。
普通の中学生に
今、実際に起きていることです。
我が子のことを、このように人様に知られことは、とても勇気がいることです。しかし、同じような被害者を二度と出したくない、犯罪者である教員を野放しにし、日本全国の学校で起きている異様な事件を解決したい。
私は勇気を持ち、この件を皆さんに知らせることで、この教育の現状を変えたいと思っています。
何もせず、黙っていることは、彼らを容認することと同じです。
他人事だからと、避ける人も、逃げる人もいるでしょう。でも私は逃げる彼らを引き留めようとは思いません。いつか彼らには同じことが巡り巡ってくると思います。
保護者である私達、父母が苦労し労働し納めている税金で彼らは収入を得ています。その私達の子供に対して、保護者に対して、残酷なことを日々平然と行っています。
当中学には数年前、わずか数キロ近隣の中学から2名の教師が異動しています。1名は部活動顧問の不適切指導により現在保護者から裁判を起こされています。(30代男性ですが、異動初日から育児休暇で無勤務で数年経過中)、校長は前校では教頭、同じく前任校の保護者から訴えられています、現在、校長として当校で勤務。 当時、部活内で起きたいじめ、顧問の不適切対応により生徒5名のうち2名が転校を余儀なくされ、5名の被害生徒達は精神疾患を患い、また1名の保護者から加害者を含み、裁判進行中。未解決。
法を犯した犯罪者であり、前任校で数名生徒に精神疾患先を患わせながら、彼らは「校長」「教師」何事も無かったように働き、異動したことで被害者から逃げ、税金から給与を貰い、犯罪者が罪を償わず、役人という立場であり続ける。その犯罪者から今現在指導を受ける大勢の生徒たち。
それらのことを事前に知らされていたら、わが子はこのような状態にならずに済んだかもしれません。また現在の中学にも多くの不登校児がおり、またその状況は悪化しています。教師は加害者、生徒は被害者です。犯罪者の先生の件は、異動時に教育委員会から新任校の保護者生徒に告知するべきです。
子供たちが教師の人質になって登校する。
この異常な教育現場から、新たな変化を起こさなければならないと強く思います。日本のこの異常な現状を「仕方がない」で済ませていいのでしょうか?
生徒のいじめ、教師の不適切指導、いじめの放置は犯罪です。これは欧米諸国では当たり前の常識です。加害者の親、教員は「知らなかった」では済まされません。被害者への多額の慰謝料と即刻の退学、退職となります。
もう一度書きます。
…沈黙は容認と同じです。
私は、二次被害を防ぐため、この署名を始めました。
【7月14日 18時】被害者 中1
塾の送迎のため、母親が中学校に迎えに行きました。
担任と学年主任が母親に声をかけます。
「ちょっといいですか?」
母親は答えました。受験しないとクラスダウンになる子供にとっては大切な塾のテスト日でした。
「このあと塾のテストがあります。5分だけなら」
――しかし、その5分は終わりませんでした。
母親は帰宅を拒まれ、夜間に2時間、密室で尋問されました。
理由も根拠も示されないまま、
「DVをしているのではないか」
という父親のDV疑いをかけられ
蚊に刺された被害者の子どもの足の腫れを指し、
「父親の暴力の痕跡だ」と一方的に決めつけられました。
「テストがあるので帰宅したい」元刑事の教師に何度伝えても、聞き入れられませんでした。
➡️【法令違反】
・学校教育法第11条(教育的配慮を逸脱した威圧的対応)生徒を密室に長時間閉じ込めた体罰
・安全配慮義務違反(保護者・児童双方への心理的侵害)
・文科省指針違反(教員が捜査機関のような行為を行うことの禁止)
その間、被害者の子供は
部活動を終えたばかりの身体で、空腹のまま、理由も知らされず、別室に一人で待たされていました。
母親も、子どもも、誰ひとり守られませんでした。
この日、息子は塾のテストを受けられず、クラスダウンとなりました。
「今日は塾のテストだよね?なんでこんなに夜遅くまで先生と長く話してるの?」
子供の体調は悪化、朝が起きられなくなり体調不良が進行、
数か月後の冬、重度起立性調節障害と診断されます。
👉️その7日後
【7月21日】
中1終業式
通知表を渡す時間。本来、教師が教室を見守るべき時間です。
しかし、元警察官の担任は教室を離れ教室は無監督でした。そこで起きたのは、通知表の破損。
加害生徒が床に投げ捨てた通知表を、
我が子は人に踏まれそうだったから、いつも通りの行動で、親切心で拾っただけでした。
その親切心へ行為に向けられた通知表の持ち主生徒Tの言葉は、
「死ね!ぶっ殺す!なんで触るんだ!」
通知表の持ち主Tは暴言を言いました。
➡️【法令違反】
・学校教育法施行規則第24条(問題行動への不作為)
・文科省指針違反(暴言・威嚇行為への即時指導義務)
複数の生徒が、我が子の無実を証言しました。
それでも担任は、
「触っていたから犯人」「それが現行犯というものだ」
と、元警察官の担任は息子を犯人にしました。
『加害生徒Hは自らの行為を当日に認めていました。』
それでも担任は
「指導するのは面倒なことになる」
「加害生徒Hへの指導は逆効果になる」
として、加害生徒Hへの指導を放棄。
➡️【法令違反】
・いじめ防止対策推進法違反(被害者保護義務違反)
・冤罪による二次被害の発生
・埼玉県いじめ防止基本方針違反(加害者指導放棄)
⏺️我が子には、小学生低学年時代に
「ことばの教室」へ通っていた過去があります。これは同学年の友達は知っていることでした。
完治することは無く通級は終わります。泣いている状態で話すと言葉が聞きにくくなります。答えなどありません。普段通りの親切心、人に踏まれそうな通知表を拾うことは、よく熟考してから行う行為なのでしょうか?
担任は保護者に言います。「何故拾ったのか?」と聞いても我が子が返答出来なかったから、犯人と断定した、と。
通知表破損犯人の冤罪を着せられ、放課後に担任から強い口調で責められながら、我が子は【親切心】で拾ったことを伝えています。
…元刑事担任は言いました。
H犯人生徒を把握しながら
我が子が「何を言っているかさっぱり分からないから、だから犯人」
その後に、小学校時代のことばの通級情報が、その中学へ引き継がれていなかったことが分かりました。
➡️【法令違反】
・障害者差別解消法違反(合理的配慮義務違反)
・文科省指針違反(障害特性への理解欠如)
・心理的虐待に該当する不適切指導
・通級情報の引き継ぎがされていない→法律違反
👉️中1夏休み開始
夏休み、その件をきっかけに加害者主導のクラスLINEのいじめが始まりました。
中1のクラスラインと同じ中学に通う小6のクラスライン、同時期。メンバーもほぼ同じでした。我が子をクラスラインからブロックした加害生徒Aは、「間違えて消してしまった」と罪を認めていません。保護者からの謝罪もありません。しかし、被害者Aをクラスラインに我が子を戻すことも行っていません。
中1のクラスLINEの証拠を出し指導を求めましたが、担任は言いました。
「クラスLINEは指導対象外」
「クラスラインから仲間外れにされて、かえって良かったのでは」
首謀者生徒Hは通知表を破損させた生徒。担任はいじめの指導をしませんでした。さらに、LINEの内容を守秘し、伝えた内容が担任から我が子本人に伝えられました。
我が子が楽しみにしていた遠足の日、体調不良の中、参加し、やっと数週間後振りに登校出来たその日に。
➡️【法令違反】
・文科省指針違反(ネットいじめへの介入義務)
・守秘義務違反
・いじめ防止対策推進法違反
・加害者生徒は被害者生徒を仲間外れにしたことを認めている。
👉️中2 7月上旬
担任は中1と同じ元刑事の先生でした。
我が子は中1冬に重度の起立性調節障害と診断されました。
しかし「普通に登校したい」「普通に学校生活を送りたい」そう願っていました。
登校のモチベーションであった部活動に
きちんと参加していました。それを担任もK顧問も認識していました。顧問は特別支援学校の担任です。
K顧問はの病気を認識しており、強いストレスが、わが子の命取りになることを、学校管理職、顧問、担任は知っていました。
ある日、
部活動顧問は病気悪化となる暴言を言いました。
その間際まで顧問と母親は電話をしており、暴言制止をし伝えていました。しかし顧問はそれを無視、部活中にその強いストレス発言を我が子へ言います
その強いストレスにより、その翌日から寝たきりになり、部活動には全く行けなくなりました。起立性調整障害の担当医からは、精神科への通院医師を紹介されました。
その翌日からほぼ寝たきり生活となり、一日一食やっと食べられる状態、
みるみるやせ細り、担当医からは栄養失調ギリギリとの判断、
栄養失調状態で医師から入院を勧められました。
モチベーションだった部活動には、その日の顧問の強いストレス発言により
その日以来行けなくなりました。K顧問はその日の発言を「本当に悪化するとは思いませんでした」と悪びれることもなく発言しています。その当日母親からの間際までドクターストップがかかっていると伝えていたことは、完全に無視し、我が子の病を悪化させました。
その半年後、一度勇気を出して、部活動のためだけに、登校したことがありました。やはり部活動が好き、元の生活に戻りたいと願っていたのだと思います。
が、部室前の廊下で我が子に対して教師はこう言いました。
「楽器を返しに来たの?」
我が子は部活動に参加する勇気を無くし、そのまま、楽器を置き、即帰宅しました。
その時
『久しぶりだね!元気にしてた?』
もしも、そう言ってくれていたら…部活動に参加し、もとのモチベーションを取り戻すことができたかもしれません。
その日以来、もう二度と部活動には行くことが出来なくなりました。卒業の三送会にも、夏祭りにも、定期演奏会にも部活動の練習にも。
👉️中2 秋
合唱コンクール
【行事だけでも参加したい】体調は更に悪化した状態でしたが、その気持ちだけは強く家で課題の合唱曲を練習し、久しぶりに登校し、舞台に立ちました。
音楽が好きな我が子は久しぶりに、いきいきとした表情で帰宅しました。
その晩クラスの打ち上げが近くのお店で行われました。その打ち上げは全クラスメイトがいる学校で決まったことでした。
我が子は所用があり途中参加を希望し、クラスメイトに連絡しました。
しかし、そのクラスメイトは「席が満席だから無理」途中参加を断ります。しかし、実際お店は満席ではなく、座れる席はありました。
この件を担任に報告しましたが
「ひとりひとり聞き取りするのは大変」と指導を拒否、
仲間はずれにされたことを担任は一切指導せず、病気と心の痛みをどうにか乗り越えたい、普通に登校したい。
その気持ちで自らをどうにか支え、病気と闘いながら中2を過ごしていきます。
👉️【令和7年5月】
中3 修学旅行2泊3日
【心が完全に折れた日】
中学3年生になっても、病気と心の状態が悪く息子は不登校の状態が続いていました。
それでも我が子は、学校を完全に諦めていたわけではありませんでした。
「修学旅行だけでも、どうしても行きたい」「普通に登校したい」「普通に学校生活を過ごしたい」
その一言には、学校とつながり続けたいという、必死な思いが込められていました。
修学旅行は2泊3日。集合時間は朝5時。
行きたい一心で、息子は前日ほとんど眠らず、朝4時まで起きていました。
しかし、心と体は限界だったのでしょう。集合時間直前に力尽きて眠ってしまいました。
保護者は、集合時間前に担当S教員へ連絡を入れました。
昼ごろ目を覚ました息子は、真っ先にこう言いました。
「途中からでもいいから、参加したい」
その希望は学校に伝わり、
1泊目の夕食からの合流が許可されました。
息子は、少しだけ笑顔を取り戻し、家を出る準備をしていました。
しかし、その直後でした。
修学旅行担当のS先生から、一本の電話が入りました。
「JTBから、途中参加はダメだと言われました。来ないでください」
理由は、それだけでした。
その時すでに、我が子のスーツケースは関西の宿泊先ホテルに届いていました。
参加できるはずだった修学旅行。
行く準備も、心の準備も、すべて整えていたのに――
息子は、行くことを許されませんでした。
電話を切ったあと我が子は何も言いませんでした。
ただ、がっくりと肩を落とし、寂しそうな表情で、その二泊三日を家で過ごしました。
この出来事を境に、我が子の登校したいと思う気持ち変わってしまいました。
⚠️ 実際の責任主体は 学校(校長・教育委員会)
旅行会社は
✔ 学校と契約した「業務委託先」息子の 参加を断る判断権限は一切なし
❌ 違反 学校教育法施行規則 第79条
特別活動(修学旅行等)は、全生徒を対象に実施される教育活動
👉 正当理由なく排除→ 特別活動の受益権侵害
❌ 違反
いじめ防止対策推進法 第2条・第23条
・行事から排除
.心理的苦痛を与える
👉 いじめ・不適切指導に該当
❌ 違反
障害者差別解消法 第7条
👉️息子の荷物はすでに関西の宿泊先ホテルへ配送済み
▶️夕食からの合流を学校が一度了承している
後から「旅行会社が断った」
👉 法的に極めて不自然
👉 違法性が高い対応
❌ 学校教育法 第11条
行事参加停止のような不利益処分は、校長判断が必要だが、校長のその判断は無かった。
我が子に起きた、これら全ての対応、今、日本中の学校現場に起きている現状…
どうか、この声に耳を傾けてください。
同じ思いをする子どもを、これ以上増やさないために。
あなたの署名が、子どもたちの未来を守る力になります。
加害者生徒、加担した教員は何事もなかったように登校、仕事をしています。
わが子の件は加害生徒から「俺が主体でイジメたわけじゃない。他にもいた。そうなったあなたの子に原因がある」「俺にはこの世に怖いものはない」と言い、
その保護者は、「うちのこはいじめていない」と開き直り謝罪は一切ありません。
この生徒を放置したままで良いのでしょうか?
▶️義務教育・学習侵害権違反
定期試験も与えられず、
義務教育を受ける権利を全て奪われたままです。
日本のいじめは、もはや個人の問題ではありません。
学校内の冤罪と隠蔽は、
子どもの心、人生を壊します。
被害者が消え、加害者という犯罪者が守られる学校を、もう終わらせてください。
『普通に学校へ通いたい』
その当たり前の願いを、次の世代の子どもが失わないために。
どうか、署名という行動で、あなたの意思を示してください。
※同じ思いをされていらっしゃるさいたま市の被害者の方、一緒に行政に働きかけませんか?
一人では大変なことも、力を合わせれば少しでも動くことがあるかもしれません。是非ご連絡お願い致します。一人で抱え込まず、協力しましょう。

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署名活動の主旨
想像してみてください。
それがもし、あなたの子どもだったら。
もし、あなた自身だったら。
「普通に学校の通いたい」その思いは学校に潰されました。
無理な要求をしたわけでも、行動をしたわけでもありません。
普通の中学生に
今、実際に起きていることです。
我が子のことを、このように人様に知られことは、とても勇気がいることです。しかし、同じような被害者を二度と出したくない、犯罪者である教員を野放しにし、日本全国の学校で起きている異様な事件を解決したい。
私は勇気を持ち、この件を皆さんに知らせることで、この教育の現状を変えたいと思っています。
何もせず、黙っていることは、彼らを容認することと同じです。
他人事だからと、避ける人も、逃げる人もいるでしょう。でも私は逃げる彼らを引き留めようとは思いません。いつか彼らには同じことが巡り巡ってくると思います。
保護者である私達、父母が苦労し労働し納めている税金で彼らは収入を得ています。その私達の子供に対して、保護者に対して、残酷なことを日々平然と行っています。
当中学には数年前、わずか数キロ近隣の中学から2名の教師が異動しています。1名は部活動顧問の不適切指導により現在保護者から裁判を起こされています。(30代男性ですが、異動初日から育児休暇で無勤務で数年経過中)、校長は前校では教頭、同じく前任校の保護者から訴えられています、現在、校長として当校で勤務。 当時、部活内で起きたいじめ、顧問の不適切対応により生徒5名のうち2名が転校を余儀なくされ、5名の被害生徒達は精神疾患を患い、また1名の保護者から加害者を含み、裁判進行中。未解決。
法を犯した犯罪者であり、前任校で数名生徒に精神疾患先を患わせながら、彼らは「校長」「教師」何事も無かったように働き、異動したことで被害者から逃げ、税金から給与を貰い、犯罪者が罪を償わず、役人という立場であり続ける。その犯罪者から今現在指導を受ける大勢の生徒たち。
それらのことを事前に知らされていたら、わが子はこのような状態にならずに済んだかもしれません。また現在の中学にも多くの不登校児がおり、またその状況は悪化しています。教師は加害者、生徒は被害者です。犯罪者の先生の件は、異動時に教育委員会から新任校の保護者生徒に告知するべきです。
子供たちが教師の人質になって登校する。
この異常な教育現場から、新たな変化を起こさなければならないと強く思います。日本のこの異常な現状を「仕方がない」で済ませていいのでしょうか?
生徒のいじめ、教師の不適切指導、いじめの放置は犯罪です。これは欧米諸国では当たり前の常識です。加害者の親、教員は「知らなかった」では済まされません。被害者への多額の慰謝料と即刻の退学、退職となります。
もう一度書きます。
…沈黙は容認と同じです。
私は、二次被害を防ぐため、この署名を始めました。
【7月14日 18時】被害者 中1
塾の送迎のため、母親が中学校に迎えに行きました。
担任と学年主任が母親に声をかけます。
「ちょっといいですか?」
母親は答えました。受験しないとクラスダウンになる子供にとっては大切な塾のテスト日でした。
「このあと塾のテストがあります。5分だけなら」
――しかし、その5分は終わりませんでした。
母親は帰宅を拒まれ、夜間に2時間、密室で尋問されました。
理由も根拠も示されないまま、
「DVをしているのではないか」
という父親のDV疑いをかけられ
蚊に刺された被害者の子どもの足の腫れを指し、
「父親の暴力の痕跡だ」と一方的に決めつけられました。
「テストがあるので帰宅したい」元刑事の教師に何度伝えても、聞き入れられませんでした。
➡️【法令違反】
・学校教育法第11条(教育的配慮を逸脱した威圧的対応)生徒を密室に長時間閉じ込めた体罰
・安全配慮義務違反(保護者・児童双方への心理的侵害)
・文科省指針違反(教員が捜査機関のような行為を行うことの禁止)
その間、被害者の子供は
部活動を終えたばかりの身体で、空腹のまま、理由も知らされず、別室に一人で待たされていました。
母親も、子どもも、誰ひとり守られませんでした。
この日、息子は塾のテストを受けられず、クラスダウンとなりました。
「今日は塾のテストだよね?なんでこんなに夜遅くまで先生と長く話してるの?」
子供の体調は悪化、朝が起きられなくなり体調不良が進行、
数か月後の冬、重度起立性調節障害と診断されます。
👉️その7日後
【7月21日】
中1終業式
通知表を渡す時間。本来、教師が教室を見守るべき時間です。
しかし、元警察官の担任は教室を離れ教室は無監督でした。そこで起きたのは、通知表の破損。
加害生徒が床に投げ捨てた通知表を、
我が子は人に踏まれそうだったから、いつも通りの行動で、親切心で拾っただけでした。
その親切心へ行為に向けられた通知表の持ち主生徒Tの言葉は、
「死ね!ぶっ殺す!なんで触るんだ!」
通知表の持ち主Tは暴言を言いました。
➡️【法令違反】
・学校教育法施行規則第24条(問題行動への不作為)
・文科省指針違反(暴言・威嚇行為への即時指導義務)
複数の生徒が、我が子の無実を証言しました。
それでも担任は、
「触っていたから犯人」「それが現行犯というものだ」
と、元警察官の担任は息子を犯人にしました。
『加害生徒Hは自らの行為を当日に認めていました。』
それでも担任は
「指導するのは面倒なことになる」
「加害生徒Hへの指導は逆効果になる」
として、加害生徒Hへの指導を放棄。
➡️【法令違反】
・いじめ防止対策推進法違反(被害者保護義務違反)
・冤罪による二次被害の発生
・埼玉県いじめ防止基本方針違反(加害者指導放棄)
⏺️我が子には、小学生低学年時代に
「ことばの教室」へ通っていた過去があります。これは同学年の友達は知っていることでした。
完治することは無く通級は終わります。泣いている状態で話すと言葉が聞きにくくなります。答えなどありません。普段通りの親切心、人に踏まれそうな通知表を拾うことは、よく熟考してから行う行為なのでしょうか?
担任は保護者に言います。「何故拾ったのか?」と聞いても我が子が返答出来なかったから、犯人と断定した、と。
通知表破損犯人の冤罪を着せられ、放課後に担任から強い口調で責められながら、我が子は【親切心】で拾ったことを伝えています。
…元刑事担任は言いました。
H犯人生徒を把握しながら
我が子が「何を言っているかさっぱり分からないから、だから犯人」
その後に、小学校時代のことばの通級情報が、その中学へ引き継がれていなかったことが分かりました。
➡️【法令違反】
・障害者差別解消法違反(合理的配慮義務違反)
・文科省指針違反(障害特性への理解欠如)
・心理的虐待に該当する不適切指導
・通級情報の引き継ぎがされていない→法律違反
👉️中1夏休み開始
夏休み、その件をきっかけに加害者主導のクラスLINEのいじめが始まりました。
中1のクラスラインと同じ中学に通う小6のクラスライン、同時期。メンバーもほぼ同じでした。我が子をクラスラインからブロックした加害生徒Aは、「間違えて消してしまった」と罪を認めていません。保護者からの謝罪もありません。しかし、被害者Aをクラスラインに我が子を戻すことも行っていません。
中1のクラスLINEの証拠を出し指導を求めましたが、担任は言いました。
「クラスLINEは指導対象外」
「クラスラインから仲間外れにされて、かえって良かったのでは」
首謀者生徒Hは通知表を破損させた生徒。担任はいじめの指導をしませんでした。さらに、LINEの内容を守秘し、伝えた内容が担任から我が子本人に伝えられました。
我が子が楽しみにしていた遠足の日、体調不良の中、参加し、やっと数週間後振りに登校出来たその日に。
➡️【法令違反】
・文科省指針違反(ネットいじめへの介入義務)
・守秘義務違反
・いじめ防止対策推進法違反
・加害者生徒は被害者生徒を仲間外れにしたことを認めている。
👉️中2 7月上旬
担任は中1と同じ元刑事の先生でした。
我が子は中1冬に重度の起立性調節障害と診断されました。
しかし「普通に登校したい」「普通に学校生活を送りたい」そう願っていました。
登校のモチベーションであった部活動に
きちんと参加していました。それを担任もK顧問も認識していました。顧問は特別支援学校の担任です。
K顧問はの病気を認識しており、強いストレスが、わが子の命取りになることを、学校管理職、顧問、担任は知っていました。
ある日、
部活動顧問は病気悪化となる暴言を言いました。
その間際まで顧問と母親は電話をしており、暴言制止をし伝えていました。しかし顧問はそれを無視、部活中にその強いストレス発言を我が子へ言います
その強いストレスにより、その翌日から寝たきりになり、部活動には全く行けなくなりました。起立性調整障害の担当医からは、精神科への通院医師を紹介されました。
その翌日からほぼ寝たきり生活となり、一日一食やっと食べられる状態、
みるみるやせ細り、担当医からは栄養失調ギリギリとの判断、
栄養失調状態で医師から入院を勧められました。
モチベーションだった部活動には、その日の顧問の強いストレス発言により
その日以来行けなくなりました。K顧問はその日の発言を「本当に悪化するとは思いませんでした」と悪びれることもなく発言しています。その当日母親からの間際までドクターストップがかかっていると伝えていたことは、完全に無視し、我が子の病を悪化させました。
その半年後、一度勇気を出して、部活動のためだけに、登校したことがありました。やはり部活動が好き、元の生活に戻りたいと願っていたのだと思います。
が、部室前の廊下で我が子に対して教師はこう言いました。
「楽器を返しに来たの?」
我が子は部活動に参加する勇気を無くし、そのまま、楽器を置き、即帰宅しました。
その時
『久しぶりだね!元気にしてた?』
もしも、そう言ってくれていたら…部活動に参加し、もとのモチベーションを取り戻すことができたかもしれません。
その日以来、もう二度と部活動には行くことが出来なくなりました。卒業の三送会にも、夏祭りにも、定期演奏会にも部活動の練習にも。
👉️中2 秋
合唱コンクール
【行事だけでも参加したい】体調は更に悪化した状態でしたが、その気持ちだけは強く家で課題の合唱曲を練習し、久しぶりに登校し、舞台に立ちました。
音楽が好きな我が子は久しぶりに、いきいきとした表情で帰宅しました。
その晩クラスの打ち上げが近くのお店で行われました。その打ち上げは全クラスメイトがいる学校で決まったことでした。
我が子は所用があり途中参加を希望し、クラスメイトに連絡しました。
しかし、そのクラスメイトは「席が満席だから無理」途中参加を断ります。しかし、実際お店は満席ではなく、座れる席はありました。
この件を担任に報告しましたが
「ひとりひとり聞き取りするのは大変」と指導を拒否、
仲間はずれにされたことを担任は一切指導せず、病気と心の痛みをどうにか乗り越えたい、普通に登校したい。
その気持ちで自らをどうにか支え、病気と闘いながら中2を過ごしていきます。
👉️【令和7年5月】
中3 修学旅行2泊3日
【心が完全に折れた日】
中学3年生になっても、病気と心の状態が悪く息子は不登校の状態が続いていました。
それでも我が子は、学校を完全に諦めていたわけではありませんでした。
「修学旅行だけでも、どうしても行きたい」「普通に登校したい」「普通に学校生活を過ごしたい」
その一言には、学校とつながり続けたいという、必死な思いが込められていました。
修学旅行は2泊3日。集合時間は朝5時。
行きたい一心で、息子は前日ほとんど眠らず、朝4時まで起きていました。
しかし、心と体は限界だったのでしょう。集合時間直前に力尽きて眠ってしまいました。
保護者は、集合時間前に担当S教員へ連絡を入れました。
昼ごろ目を覚ました息子は、真っ先にこう言いました。
「途中からでもいいから、参加したい」
その希望は学校に伝わり、
1泊目の夕食からの合流が許可されました。
息子は、少しだけ笑顔を取り戻し、家を出る準備をしていました。
しかし、その直後でした。
修学旅行担当のS先生から、一本の電話が入りました。
「JTBから、途中参加はダメだと言われました。来ないでください」
理由は、それだけでした。
その時すでに、我が子のスーツケースは関西の宿泊先ホテルに届いていました。
参加できるはずだった修学旅行。
行く準備も、心の準備も、すべて整えていたのに――
息子は、行くことを許されませんでした。
電話を切ったあと我が子は何も言いませんでした。
ただ、がっくりと肩を落とし、寂しそうな表情で、その二泊三日を家で過ごしました。
この出来事を境に、我が子の登校したいと思う気持ち変わってしまいました。
⚠️ 実際の責任主体は 学校(校長・教育委員会)
旅行会社は
✔ 学校と契約した「業務委託先」息子の 参加を断る判断権限は一切なし
❌ 違反 学校教育法施行規則 第79条
特別活動(修学旅行等)は、全生徒を対象に実施される教育活動
👉 正当理由なく排除→ 特別活動の受益権侵害
❌ 違反
いじめ防止対策推進法 第2条・第23条
・行事から排除
.心理的苦痛を与える
👉 いじめ・不適切指導に該当
❌ 違反
障害者差別解消法 第7条
👉️息子の荷物はすでに関西の宿泊先ホテルへ配送済み
▶️夕食からの合流を学校が一度了承している
後から「旅行会社が断った」
👉 法的に極めて不自然
👉 違法性が高い対応
❌ 学校教育法 第11条
行事参加停止のような不利益処分は、校長判断が必要だが、校長のその判断は無かった。
我が子に起きた、これら全ての対応、今、日本中の学校現場に起きている現状…
どうか、この声に耳を傾けてください。
同じ思いをする子どもを、これ以上増やさないために。
あなたの署名が、子どもたちの未来を守る力になります。
加害者生徒、加担した教員は何事もなかったように登校、仕事をしています。
わが子の件は加害生徒から「俺が主体でイジメたわけじゃない。他にもいた。そうなったあなたの子に原因がある」「俺にはこの世に怖いものはない」と言い、
その保護者は、「うちのこはいじめていない」と開き直り謝罪は一切ありません。
この生徒を放置したままで良いのでしょうか?
▶️義務教育・学習侵害権違反
定期試験も与えられず、
義務教育を受ける権利を全て奪われたままです。
日本のいじめは、もはや個人の問題ではありません。
学校内の冤罪と隠蔽は、
子どもの心、人生を壊します。
被害者が消え、加害者という犯罪者が守られる学校を、もう終わらせてください。
『普通に学校へ通いたい』
その当たり前の願いを、次の世代の子どもが失わないために。
どうか、署名という行動で、あなたの意思を示してください。
※同じ思いをされていらっしゃるさいたま市の被害者の方、一緒に行政に働きかけませんか?
一人では大変なことも、力を合わせれば少しでも動くことがあるかもしれません。是非ご連絡お願い致します。一人で抱え込まず、協力しましょう。

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意思決定者
賛同者からのコメント
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2025年11月16日に作成されたオンライン署名