地震の名称俗称を定着させたい

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25の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

ひろ2016年に発生した"平成28年熊本地震"と2026年に発生した"令和8年熊本地震"、これらの命名が県外の方々に微妙な地域の違いを伝えることができず、誤った認識が広がっています。多くの県外者が、これらの地震を"ほぼ同じ場所で発生したもの"と誤解しています。

例えば、2016年の地震により熊本県と大分県で深刻な被害が発生しましたが、2026年の地震は主に宇城地域と八代市に影響を及ぼしました。このような地域差を考慮せずに命名された地震名は、情報の正確な伝達を妨げ、被災地の復興活動にも影響を及ぼす可能性があります。

地域の特性や影響を正確に反映した名称が必要です。例えば、2016年の地震を"熊本北中部地震"、2026年の地震を"熊本中南部地震"と改名することで、より正確な情報が伝わり、県外の支援者や関係者に実情を理解してもらいやすくなります。

実際に被害の中心が30〜40kmほど異なります。
小田急線なら新宿と相模大野ほど離れています。
東急田園都市線なら渋谷と中央林間ほど離れています。
京急線なら品川と金沢文庫ほど離れています。
京王線なら新宿と八王子ほど離れています。
京王相模原線なら新宿と橋本ほど離れています。
これなら九州出身者でなくても首都圏在住の方ならイメージがしやすいと思います。

正確な情報伝達は、被災地復興のためにも不可欠です。皆様のご署名により、気象庁が地域特性に応じた正確な命名を行うことを促進し、被災地に対する理解と支援を深めることができると信じています。この取り組みに賛同していただける方は、ぜひこの請願にご署名をお願いいたします。

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2026年8月1日に作成されたオンライン署名