田中光敏監督作品。 三浦春馬さん主演、《映画天外者》をトルコで上映させたい


田中光敏監督作品。 三浦春馬さん主演、《映画天外者》をトルコで上映させたい
署名活動の主旨
映画「天外者」は昨年、2020年12月11日の公開から今なおロングラン上映されている日本映画です。
地位や名誉のためではなく、人のため、そして、日本の未来のために
人生を捧げ抜いた男の物語が、今ここに甦る。
【映画「天外者」概要】
時は幕末から明治初期。人並み外れた賢さと、大胆な行動力で未来を切り拓いていく幕末藩士・五代友厚を三浦春馬さんが演じておられます。
坂本龍馬や岩崎弥太郎、伊藤博文らとともに
「夢のある未来をつくるため」に激動の時代を駆け抜ける。
※天外者とは、薩摩弁で「凄絶な才能の持ち主」という意味の誉め言葉。
天外者の監督は、田中光敏監督です。
2015年に日本とトルコの友好125周年を記念し作られた映画、「海難1890」を監督された同じ監督です。
また、2013年公開の映画「利休にたずねよ」でも監督をされており、トルコで行われた日本映画祭でも公開されました。
田中光敏監督とトルコはご縁も深く、和歌山県串本町のトルコ記念館の名誉会長にもご就任されています。
私は、田中監督が三浦春馬さんと「一緒に海外へ行きましょう」という約束をしたというお話しを聞き、ぜひともトルコでの上映を叶えたく署名を立ち上げました。
三浦春馬さんは昨年お亡くなりになられましたが、「アニメ進撃の巨人」の実写版で主役のエレン役を務め、トルコでも認知度が高いというお話しを耳にしました。
天外者は、
第13回 東京新聞映画賞 受賞
第94回 キネマ旬報ベスト・テン
読者選出日本映画1位
読者選出日本映画監督賞
を受賞した素晴らしい作品です。
今観るべき映画として大変多くの方々に支持され賞賛されております。
きっと在日本人の方々はもちろんの事、トルコの方々の胸にも響く映画だと確信しております。
親日で知られるトルコ。トルコは若者の人口が多く、まだまだ若い国。若者達が社会へ出てこれから更に発展していく国です。「夢のある未来をつくるため」ー五代友厚達が描いた未来を切り開いたこの言葉こそが今のトルコに相応しいのです。
そんな希望に満ちたトルコの方々の多くに、この天外者という映画を届けたいと思います。
そしてこのご時世で、なかなか日本へ帰る事が難しい在住日本人の方々にもぜひ観て頂きたいと強く願っております。
ドキュメンタリーでは、田中監督を初め三浦春馬さん、スタッフの方々、キャストの方々、映画に携わった全ての方々のこの映画に対する想いがとても伝わり感動し涙しました。
田中監督は、「今の時代は『今だけ金だけ自分だけ』。それとは全く正反対の人を描きたい。こういう人がこれからの日本、世界にきっと必要になってくる。それが描きたかった五代友厚」いうコメントをされておられました。私は感銘を受け、本当に心から1人でも多くの方々に観てほしい映画だと思いました。
田中監督にもメッセージを送らせて頂き、監督自身から「チャンスがあればトルコでも上映したいですね。」とお返事を頂きました。
それならば「チャンスを作りたい」
公開日から数々の奇跡を起こした天外者。
私1人の力では及ばないことも皆様の署名でまた奇跡を起こせると信じております。
どうか、天外者と三浦春馬さんを皆様の力でトルコへ連れ行ってあげたいです。
そしてまだまだ若い国トルコのみなさんにも観て頂きたいです。
トルコ上映を夢ではなく実現へ。どうか皆様の賛同をよろしくお願い致します。
2021年4月10日現在、ANA国際線にて4月5月の機内上映が決定致しました。
また、台湾での上映も予定されております。

署名活動の主旨
映画「天外者」は昨年、2020年12月11日の公開から今なおロングラン上映されている日本映画です。
地位や名誉のためではなく、人のため、そして、日本の未来のために
人生を捧げ抜いた男の物語が、今ここに甦る。
【映画「天外者」概要】
時は幕末から明治初期。人並み外れた賢さと、大胆な行動力で未来を切り拓いていく幕末藩士・五代友厚を三浦春馬さんが演じておられます。
坂本龍馬や岩崎弥太郎、伊藤博文らとともに
「夢のある未来をつくるため」に激動の時代を駆け抜ける。
※天外者とは、薩摩弁で「凄絶な才能の持ち主」という意味の誉め言葉。
天外者の監督は、田中光敏監督です。
2015年に日本とトルコの友好125周年を記念し作られた映画、「海難1890」を監督された同じ監督です。
また、2013年公開の映画「利休にたずねよ」でも監督をされており、トルコで行われた日本映画祭でも公開されました。
田中光敏監督とトルコはご縁も深く、和歌山県串本町のトルコ記念館の名誉会長にもご就任されています。
私は、田中監督が三浦春馬さんと「一緒に海外へ行きましょう」という約束をしたというお話しを聞き、ぜひともトルコでの上映を叶えたく署名を立ち上げました。
三浦春馬さんは昨年お亡くなりになられましたが、「アニメ進撃の巨人」の実写版で主役のエレン役を務め、トルコでも認知度が高いというお話しを耳にしました。
天外者は、
第13回 東京新聞映画賞 受賞
第94回 キネマ旬報ベスト・テン
読者選出日本映画1位
読者選出日本映画監督賞
を受賞した素晴らしい作品です。
今観るべき映画として大変多くの方々に支持され賞賛されております。
きっと在日本人の方々はもちろんの事、トルコの方々の胸にも響く映画だと確信しております。
親日で知られるトルコ。トルコは若者の人口が多く、まだまだ若い国。若者達が社会へ出てこれから更に発展していく国です。「夢のある未来をつくるため」ー五代友厚達が描いた未来を切り開いたこの言葉こそが今のトルコに相応しいのです。
そんな希望に満ちたトルコの方々の多くに、この天外者という映画を届けたいと思います。
そしてこのご時世で、なかなか日本へ帰る事が難しい在住日本人の方々にもぜひ観て頂きたいと強く願っております。
ドキュメンタリーでは、田中監督を初め三浦春馬さん、スタッフの方々、キャストの方々、映画に携わった全ての方々のこの映画に対する想いがとても伝わり感動し涙しました。
田中監督は、「今の時代は『今だけ金だけ自分だけ』。それとは全く正反対の人を描きたい。こういう人がこれからの日本、世界にきっと必要になってくる。それが描きたかった五代友厚」いうコメントをされておられました。私は感銘を受け、本当に心から1人でも多くの方々に観てほしい映画だと思いました。
田中監督にもメッセージを送らせて頂き、監督自身から「チャンスがあればトルコでも上映したいですね。」とお返事を頂きました。
それならば「チャンスを作りたい」
公開日から数々の奇跡を起こした天外者。
私1人の力では及ばないことも皆様の署名でまた奇跡を起こせると信じております。
どうか、天外者と三浦春馬さんを皆様の力でトルコへ連れ行ってあげたいです。
そしてまだまだ若い国トルコのみなさんにも観て頂きたいです。
トルコ上映を夢ではなく実現へ。どうか皆様の賛同をよろしくお願い致します。
2021年4月10日現在、ANA国際線にて4月5月の機内上映が決定致しました。
また、台湾での上映も予定されております。

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2021年4月10日に作成されたオンライン署名